ビーフォーキッズ (bee.forkids)
〒5360008 大阪府大阪市城東区関目四丁目7番19号
京阪関目駅から徒歩7分 地下鉄今里筋線関目成育駅から徒歩7分 地下鉄谷町線関目高殿駅から徒歩15分
ビーフォーキッズ (bee.forkids)について
🌟 幼少期からの成長をサポートするbee. for kids! 🎨 LITALICO教材を使った楽しいプログラムで、個々の才能を引き出します。 🤝 温かいスタッフが一人ひとりに寄り添い、個別支援と集団支援をバランスよく提供。 💡 社会で活躍するためのスキルを身につける機会を創出します。 📸 インスタグラムで日々の活動をチェックして、私たちの雰囲気を体感してみてください!
事業所の特色
ABA(応用行動分析)に基づく個別&小集団療育
すべての指導員がABA(応用行動分析学)のトレーニングを受講しており、科学的根拠に基づいた専門的な個別療育を提供します。小集団療育ではSST(ソーシャルスキルトレーニング)を重視したカリキュラムを実施。行動の理由や目的を探り、お子さま一人ひとりに合った対策を見つけていきます。
LITALICO教材による徹底したアセスメントと均質なサービス
プログラムは全てLITALICO教材を使用し、350以上のスキル項目によるスキルチェックリストで徹底したアセスメントを実施。一人ひとりに最適なオーダーメイドの療育プログラムを個別で提供します。どのスタッフから支援を受けても同じサービスレベルを担保できる仕組みを整えています。
経験豊富な有資格スタッフとプログラミング療育の併用
言語聴覚士・作業療法士・保育士・児童指導員(教員免許保有者)が在籍し、ほとんどの職員が保育所または福祉事業所で10年以上の経験を持ちます。レゴマインドストーム®を使ったプログラミング療育との併用も可能で、給付の範囲内で追加料金なく利用できます。
全プログラムにLITALICO教材を採用した均質なサービス提供
スタッフの経験だけに頼らず、全てLITALICO教材を使用することでサービスの均質化を図っています。350以上のスキル項目による徹底したアセスメントと常時更新されるスキルリストにより、どのスタッフが担当しても同じサービスレベルを担保できる仕組みが特徴です。
療育とプログラミング教育を一体的に提供
ABAに基づく個別・小集団療育に加え、レゴマインドストーム®を使ったプログラミング療育を給付の範囲内で併用できます。課題発見から解決策を自ら考える力を養うプログラミング的思考の育成を、療育の一環として提供している点が特徴的です。
療育に集中できる環境設定とセキュリティ
シンプルで木目や緑を基調とした清潔で落ち着きのある空間を整え、お子さまが療育に集中できる環境を心がけています。放課後デイも完全個室で療育を実施。防犯カメラや録画式インターホンを設置し、セキュリティ面にも配慮しています。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- コミュニケーションや社会性に課題のあるお子さまSSTを重視した小集団療育や個別療育を通じて、自分の気持ちを言葉で伝える力や他児童との関わり方を育む支援を行っています。集団に馴染みにくい、声をかけられないといったお悩みを持つお子さまに適した環境です。
- 言葉の発達や集中力・行動の切り替えが気になるお子さま言語聴覚士・作業療法士が在籍し、言葉の発達支援や着席・行動切り替えの練習をスモールステップで行います。お子さまの興味関心を活かした課題設定で、楽しみながら取り組める工夫がされています。
- 家庭での関わり方も学びたい保護者の方ペアレントトレーニングとして、個別療育の支援内容レポートを定期的に提供し、お子さまの成長過程を共有します。ご家庭での関わり方を工夫していただくことで療育効果を高めるサポートを受けたい保護者の方に適しています。
営業時間
- 平日
- 不明
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の主な障害程度満遍なく
対応障害
- 知的障害
- 身体障害
- 発達障害
在籍専門職
- 保育士
- 幼稚園教諭
- 作業療法士(OT)
- 言語聴覚士(ST)
この施設の特徴
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
地図・アクセス
〒5360008 大阪府大阪市城東区関目四丁目7番19号
京阪関目駅から徒歩7分 地下鉄今里筋線関目成育駅から徒歩7分 地下鉄谷町線関目高殿駅から徒歩15分
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
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近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
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大阪府の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
大阪府の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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