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【重心・医ケア対応】あいハピ
看護師・理学療法士在籍&土日祝営業
〒535-0022 大阪府大阪市旭区新森4-23-3 1階
新森古市駅 徒歩7分
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空き状況
本日時点の空き状況
【重心・医ケア対応】あいハピについて
<重心・医療的ケア児対応施設> 【看護師・理学療法士在籍】専門職スタッフによる支援✨ 【土日祝営業】平日忙しいご家庭もご利用可能🗓️ 【入浴支援】ミスト機械浴&一般浴槽完備🛁 【外遊び充実】目の前に大きな公園☀️
サービス対象地域
送迎対象) 旭区・都島区・城東区・鶴見区・東成区 ※片道25分圏内 送迎対象校) 大阪府立光陽支援学校 ※時間をズラせば他校も対応可
営利法人
事業所の特色
【看護師・理学療法士在籍】専門職スタッフによる支援
看護師が医師の指示のもと、医療的ケアを提供🩺 理学療法士は遊びを通して体の動きをサポート✨ 4月からは作業療法士も新しく加わり、より専門的な支援をお届け🌸
【土日祝営業】平日忙しいご家庭もご利用可能!
土日・祝日も営業😃 平日はお忙しいご家庭でも、ご都合に合わせてご利用可能📅
【入浴支援】ミスト機械浴&一般浴槽完備
一般浴槽と最新のミスト機械浴の2種類を完備🛀 体の芯までポカポカ温まるミスト浴でリラックス☺️
スタッフ紹介
保護者様のお声
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 重症心身障害の方、医療的ケアが必要なお子さま🧸
- ご家庭や学校以外の「もうひとつの居場所」として、安心して過ごせる場をお探しの方🏠
- 専門職スタッフに家族の悩み・不安を相談されたい方🤝
プログラム紹介
【機能訓練】理学療法士が個別サポート
理学療法士による、日々の活動の中で自然に取り組める個別支援🌞 無理なく続けられる体位変換、関節の動きのサポート🦵 遊びを通じた動作獲得など、楽しみながら取り組める訓練を実施🤸
【机上活動】絵カード/スライム/粘土
絵カードやおもちゃを使った遊び、簡単なルールのある活動🎴 スライムや粘土を使った感触遊び🖐️
【外遊び】施設の目の前には大きな公園!
施設の目の前にある大きな公園で、集団療育としての外遊びを実施☀️ 遊びを通して集団行動やコミュニケーション力を自然に練習✨ 外で体を動かすことで、基礎体力の向上、ストレス発散、気分転換の効果も💪
イベント・課外活動
【季節イベント】クリスマス・ハロウィン・夏祭り
クリスマス・ハロウィン・夏祭りなど、四季折々の行事を開催🎄 季節ごとの特別なイベントを通して、お子様の好奇心を刺激🎃 お友達と一緒に特別な一日を過ごすことで、達成感と協調性を養成🤝
【高3の卒業遠足】高校生活最後の思い出作り
卒業を控えた高3生を対象に、卒業遠足を実施🚌 支え合った仲間と最高の思い出を共有✨ 新しいステージへ進むための自信と自己肯定感を高める👍
1日の流れ
放課後等デイサービス
- 1
13:30~ 来所・健康チェック
- 2
14:00~ 個別活動・機能訓練・ 入浴支援🧩
- 3
14:30~ おやつ・水分補給・排泄支援🍪
- 4
15:00~ 学校までお迎え (2便下校) 🏫
- 5
15:45~ 集団活動 (2便のお子さま合流) 🌈
- 6
16:15~ 入浴支援 (必要な方のみ)🫧
児童発達支援
- 1
10:30~ 来所・健康チェック
- 2
11:00~ 個別活動・機能訓練🧩
- 3
12:00~ 昼食・口腔ケア・ 排泄支援🍱
- 4
13:30~ リラクゼーション・入浴支援🫧
- 5
14:15~ 帰りの準備🎒
- 6
14:30~ 順次送迎出発🚐
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 10:00 ~ 18:00
- 土曜日
- 10:00 ~ 17:00
- 日曜日
- 10:00 ~ 17:00
- 祝日
- 10:00 ~ 17:00
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層まんべんなく
- 在籍児童の主な障害程度重症心身障害児 医療的ケア児
対応障害
- 重症心身・医療ケア児
在籍専門職
- 看護師職員
- 理学療法士(PT)
- 作業療法士(OT)
この施設の特徴
- 日曜営業
- 土曜営業
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象) 旭区・都島区・城東区・鶴見区・東成区 ※片道25分圏内 送迎対象校) 大阪府立光陽支援学校 ※時間をズラせば他校も対応可
地図・アクセス
〒535-0022 大阪府大阪市旭区新森4-23-3 1階
新森古市駅 徒歩7分
その他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。