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豊島区言語療法の放課後等デイサービス 1件

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発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真

発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士在籍

  • 募集中
  • 送迎あり
  • 空きあり

平日 9:00〜17:00 / 土 9:00〜17:00

1130033 東京都文京区本郷三丁目31番3号 本郷スズヨシビル2階

送迎対象: 文京区, 千代田区, 新宿区, 台東区, 豊島区

以下、近隣エリアの施設を表示しています

発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)_写真

発達支援びーろんぐ本郷三丁目(放課後等デイサービス)

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士在籍

  • 募集中
  • 送迎あり
  • 空きあり

平日 9:00〜17:00 / 土 9:00〜17:00

1130033 東京都文京区本郷三丁目31番3号 本郷スズヨシビル2階

送迎対象: 文京区, 千代田区, 新宿区, 台東区, 豊島区

放課後等デイサービス ウィズ・ユー東新宿_写真
  • 送迎あり
  • 空きあり

平日 14:30 ~ 18:00 / 土

1620055 東京都新宿区余丁町11−1 枝ビル1階

プログラム

  • 学習支援
  • 言語療法
  • ソーシャルスキルトレーニング(SST)
  • 音楽療法
  • 感覚統合療法
  • 作業療法
  • 遊戯療法
  • 個別療育
  • 集団療育
  • 預かり支援
ハートアイランド_写真
  • 送迎なし
  • 空きなし

平日 10:00 ~ 17:00 / 土 10:00 ~ 16:00

1740075 東京都板橋区桜川3-20-10 ドミーネ桜川1階101号室

あいの風キッズステーション_写真あいの風キッズステーション_写真あいの風キッズステーション_写真
  • 送迎あり

平日 10:00 ~ 17:30 / 土

1770052 東京都練馬区関町東2−15−8 マンション柚子101号

プログラム

  • 言語療法
  • 理学療法
スペースキッズコン (spacekid’s.con) デイサービス_写真
  • 送迎あり
  • 空きなし

平日 14:00 ~ 17:00 / 土 13:00 ~ 17:00

1650031 東京都中野区上鷺宮4−6−20 イサカビル2f

プログラム

  • 運動療育
  • 学習支援
  • 言語療法
  • ソーシャルスキルトレーニング(SST)
  • 作業療法
  • 理学療法
  • 集団療育
  • 預かり支援
  • 自立支援
スペースキッズコン (spacekid’s.con) 鷺ノ宮_写真
  • 送迎あり
  • 空きなし

平日 14:00 ~ 17:00 / 土 13:00 ~ 17:00

1650031 東京都中野区上鷺宮5−8−5ベル・ヴィベール102号

プログラム

  • 運動療育
  • 学習支援
  • 言語療法
  • ソーシャルスキルトレーニング(SST)
  • 作業療法
  • 理学療法
  • 集団療育
  • 預かり支援
  • 自立支援
このこのリーフ滝野川第2_写真
  • 送迎なし
  • 空きなし

平日 14:30 ~ 17:30 / 土 11:00 ~ 16:00

1140023 東京都北区滝野川7−20−1 笹岡ビル1階

プログラム

  • 音楽療法

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言語療法について

言語療法は、「話す」「聞く」「理解する」「やり取りする」などの言語機能に困りごとのあるお子さまに対して行われる専門的な支援です。 国家資格を持つ「言語聴覚士(ST)」が、ことばの発達に合わせたトレーニングを通じて支援します。 また発話だけでなく、構音(発音)・吃音・聴覚・嚥下(えんげ)など、口まわりの広い機能全般を対象とすることもあります。 【言語療法の目的とメリット】 言語療法の目的は、お子さまが自分の気持ちや考えを「ことば」で伝えられるようになることです。 また、相手のことばを正確に「聞き取り」「理解」し、スムーズなコミュニケーションができる力を育てることも目指します。 以下のようなメリットがあります! ・発語や発音の正確さが向上し、聞き取りやすくなる ・指示や会話の内容を理解しやすくなる ・言いたいことが言えるようになり、癇癪などの二次的困難が減る ・会話や集団活動への参加がしやすくなる ・吃音や構音障害、聴覚障害などの背景が早期に発見され、適切な支援に繋がる 【どんなお子さまに向いている?】 ・2語文・3語文がなかなか出てこない ・「さかな」→「たかな」など、発音に誤りがある ・「あの、あの、あのね……」と吃音が見られる ・話しかけても反応が薄く、聞き取りや理解が不安 ・人とのやりとりがぎこちなく、会話が続かない ・食べ物をよく噛まずに飲み込んでしまう(嚥下の課題) ・聴力の低下や聴覚情報の処理がうまくいっていない様子がある 【具体的にどんな療育を行うの?】 ■ 発音練習(構音訓練) 「ラ行」「サ行」「カ行」など、発音しにくい音を練習します。 舌の位置、唇の使い方、呼気のコントロールなどを練習し、「正しく伝わる音」を習得していきます。 ブローイング(吹く訓練)や鏡を使った口の形の確認も用います。 例:「かさ → たた」になってしまう子に対して、口の開け方・舌の位置を指導。 ■ 語彙・文法の習得 絵カードや人形、おもちゃなどを使って、「ものの名前(名詞)」「動き(動詞)」「色や大きさ(形容詞)」などのことばを増やします。 また、「ママ、きた」「りんご、たべる」などの二語文や、「~から~まで」「~してから~する」などの構文練習も行います。 ■ 吃音への支援 言葉が詰まって出にくい子に対しては、ゆっくり話す練習やリズムに乗せた発話練習を行うほか、カウンセリング的な関わりも並行します。 ■ 聞き取り・理解のトレーニング 簡単な指示に従う遊びからスタートし、「話を聞いて、内容を理解する力」を育てます。 視覚情報(絵カード、ジェスチャー)との組み合わせで、より深い理解に繋げます。 ■ 嚥下(えんげ)や口腔機能の支援 食事の際にムセる・うまく噛めないなどの課題があるお子さまには、口まわりの筋トレ・ガムかみ・食具の工夫など、食べるための訓練を行います。 言語療法は、ことばに関わるさまざまな機能(話す・聞く・理解する・食べるなど)をトータルに支援する専門プログラムです。 発達段階や特性に合わせた支援により、お子さまがことばで気持ちを伝え、ご家族・先生・お友だちとつながる力を育てていきます。

専門医からの見学時チェックポイント!

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生

黒川 駿哉 先生

精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Why ikuden

なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか

療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。

  • 専門職の在籍はされているか?職員の経歴

    施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。

  • 周りの児童との相性はよいか?

    お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。

  • プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?

    単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。

  • 専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無

    施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。

  • 子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか

    発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。

  • 併設サービス・将来を見据えた支援

    イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。

  • 透明性高い事業運営がされているか?

    施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。

  • 周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?

    医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

イクデンのサービスストーリー・創業の理由
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本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。

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豊島区の相談窓口

東京都豊島区では、障害児通所支援をはじめ、子育てや健康、教育など、さまざまな分野でご家庭をサポートする相談窓口を設けています。このページでは、特に障害児通所支援に関する窓口や、その他の相談窓口について詳しくご案内します。

どんなに些細なことでも構いませんので、ぜひお気軽にご相談ください。私たちは、皆さまの不安や悩みに寄り添い、解決へのお手伝いをさせていただきます。

◎東京都豊島区の障害児通所支援に関する相談窓口

障害児通所支援を利用する際は、まずは電話で豊島区役所 福祉部 障害福祉課(児童・障害児支援グループ)にご相談ください。利用にあたっては、事前に支給決定を受ける必要があります。お子さんの成長や発達についての気がかりや日常生活での困りごとをお伝えいただければ、適切なサービスや事業所を選ぶためのアドバイスを行います。また、申請に必要な書類や手続きについても丁寧にご案内いただけます。

相談窓口連絡先:

  • ●豊島区役所 福祉部 障害福祉課(児童・障害児支援グループ)

◎その他の相談窓口

東京都豊島区では、障害児支援以外にも、子育てや福祉など、さまざまな分野での相談を受け付けています。以下に、代表的な窓口をご紹介します。お悩みに合わせてご活用ください。

【1】子育てに関する相談窓口

  1. 1,子ども家庭支援センター 子ども家庭支援センターは、就学前の親子が気軽に遊びに来られる広場を備えた施設です。豊島区内には、東部と西部の2か所に設置されています。​また、子育てや家庭に関する相談を受け付けており、子育てに役立つ講座も開催しています。 ●東部子ども家庭支援センター ・電話:03-5980-5275 ・住所:豊島区上池袋2-35-22 ・開設時間:月曜日から金曜日 午前9時から午後6時、土曜日 午前9時から午後5時 ・休館日:年末年始(12月29日から1月3日)国民の祝日に関する法律に規定する休日 ●西部子ども家庭支援センター ・電話:03-5966-3131 ・住所:東京都豊島区千早4-6-14 ・開設時間:午前10時から午後5時 ・休館日:年末年始(12月29日から1月3日)国民の祝日に関する法律に規定する休日
  2. 2,ゆりかご・としま事業(妊娠中のかた) 妊娠中のさまざまな不安を軽減し、安心して出産を迎えていただくために、「ゆりかご面接」(予約制)をすべての妊婦の方に実施しています。​この面接は、助産師や保健師などの専門職員が担当し、妊娠中の過ごし方や出産準備、育児に関するご相談をお受けしています。​ぜひお気軽にご利用ください。 ・電話:03-3987-4173(健康推進課)
  3. 3,子育て訪問相談(子ども家庭支援センター) 子育て訪問相談員がご自宅に伺い、子育てに関するご相談をお受けします。ご希望の際は、お気軽にご連絡ください。 ・電話:03-5980-5275
  4. 4,育児相談・ふれあい体験保育事業 ​乳幼児の健やかな成長をサポートするため、家庭での育児全般に関するお悩み(基本的な生活習慣、発育・発達、育児方法など)について、電話でご相談をお受けしています。​また、必要に応じて、面談によるご相談も承っています。 ・電話:03-3981-2019(保育課管理グループ)
  5. 5,池袋保健所 ・電話:03-3987-4174(健康推進課保健指導グループ) ・住所:東京都豊島区東池袋4-42-16 ・開設時間:平日 午前8時30分~午後5時00分 ・休館日:土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12月29日~1月3日) ・内容:出張育児相談、健康相談、女性のための専門相談、精神保健福祉相談などを行っています。

【2】教育に関する相談窓口

  1. 1,教育センター ・電話:03-3983-0094(直通) ・開設時間:月曜日から土曜日の9時から12時、13時から17時(日曜日・祝日・年末年始を除く) ・内容:教育センターでは、お子さまの成長に伴って生じるさまざまな心配や悩みについて、ご相談をお受けしています。
  2. 2,東京都教育相談センター ・電話:0120-53-8288 ・開設時間:24時間受付 ・内容:​子育てに関するお悩み、友人関係やいじめ、学校生活に関すること、そしてヤングケアラーとしてのご相談など、幅広く対応しています。
  3. 3,児童相談所 ・電話:03-6758-7910 ・ファックス:03-6758-7919 ・住所:豊島区長崎3-6-24 ・開設時間:午前9時から午後5時まで ・休館日:土曜、日曜、祝日、年末年始(12月29日から1月3日まで) ・内容:児童相談所は、子どもに関する専門的な相談機関です。​子どもが健やかで安心して生活できるよう、子どもやその家族への相談支援を行い、問題解決を目指します。​相談内容に応じて、さまざまな専門職が連携して支援にあたります。

【3】福祉に関する相談窓口

  1. 1,福祉なんでも相談窓口 ・電話:03-3981-2930 ・ファックス:03-5950-1239 ・住所:豊島区東池袋1-39-2 東池袋分庁舎 3・4階 ・内容:子育てに関するお悩み、制度や民間サービスの内容がわからないこと、その他の暮らしや福祉に関するご相談など、お気軽にお問い合わせください。
  2. 2,発達障害者相談グループ ・電話:03-4566-2445 ・ファックス:03-3981-4303 ・内容:発達障害に関して、あらゆる年齢層の当事者やそのご家族からのご相談を受け付けています。​内容に応じて、適切な専門機関をご紹介いたします。
  3. 3,子ども家庭部子育て支援課 ・電話:03-4566-2500(児童相談支援グループ) ・住所:豊島区南池袋2-45-1豊島区役所4階 ・内容:ファミリー・サポート・センター及び子育てインフォメーションの運営、子ども家庭・女性の相談、児童手当、児童福祉審議会の一部部会の運営などを行っています。
  4. 4,障害児相談支援 ・電話:03-4566-2451(障害福祉課) ・内容:障害児相談支援とは、障害のあるお子さんやそのご家族からのご相談に応じ、サービス利用の意向を確認し、一人ひとりに適したサービス利用計画を作成する支援です。

【4】発達支援に関する相談窓口

  1. 1,豊島区立児童発達支援センター ・電話:03-6777-0370(繋がりにくい場合は、03-5966-3131) ・メール:A0030120@city.toshima.lg.jp ・住所:豊島区千早4-6-14 ・内容:お子さんの発達で心配や不安がある時はご相談下さい。
  2. 2,発達障害者相談窓口 ・電話:03-4566-2445(障害福祉課) ・開設時間:月曜日~金曜日 午前8時30分~午後5時※祝日・年末年始を除く ・内容:発達障害者相談窓口では、年齢を問わず、発達障害のあるご本人やご家族からのご相談を受け付けています。​相談内容に応じて、適切な専門機関をご紹介いたします。​プライバシーは厳守いたしますので、安心してご相談ください。

【5】障害のある方の相談

◎基幹相談支援センター

  • ・電話:03-3953-2811
  • ・ファックス:03-3953-9441
  • ・メール:A0015702@city.toshima.lg.jp
  • ・住所:豊島区目白5-18-8
  • ・開設時間:月曜日~金曜日(祝日・年末年始を除く)、午前8時30分~午後5時
  • ・内容:豊島区では、障害のある方やそのご家族のための総合的な相談支援機関として、基幹相談支援センターを設置しています。​このセンターは、他の行政機関や福祉サービス事業所と連携し、障害のある方が地域で希望する暮らしを送れるよう支援しています。

2024年12月1日更新

FAQ

豊島区の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

豊島区の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

豊島区で言語療法の放課後等デイサービスを探すなら【イクデン】。送迎や空き状況、療育プログラム、在籍する児童、専門職、営業時間等の情報を掲載。個別・集団・運動など療育種類ごとや発達障害や重心対応、民間運営など様々な施設からお子様にぴったりの療育施設を検索できます

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