イクデン

品川区預かり支援の放課後等デイサービス

以下、近隣エリアの施設を表示しています

ルバート (rubato)_写真
  • 送迎あり

平日 14:00 ~ 18:00 / 土 10:00 ~ 17:00

1450062 東京都大田区北千束1−69−1 ワカスギクリニックビル1階

プログラム

  • 運動療育
  • 学習支援
  • 言語療法
  • ソーシャルスキルトレーニング(SST)
  • 音楽療法
  • 感覚統合療法
  • 応用行動分析(ABA)
  • 遊戯療法
  • 個別療育
  • 集団療育
  • 預かり支援
いろのわ_写真
  • 送迎あり

平日 10:30 ~ 18:30 / 土

1530064 東京都目黒区下目黒3−16−9

プログラム

  • 集団療育
  • 預かり支援
さくらんぼ子ども教室_写真
  • 送迎あり

平日 14:00 ~ 19:30 / 土 10:00 ~ 16:00

1350011 東京都江東区扇橋3−3−7宮内ビル1・2階

プログラム

  • 預かり支援
第2まつぼっくり子ども教室_写真
  • 送迎あり

平日 14:00 ~ 19:30 / 土 09:50 ~ 16:30

1350012 東京都江東区海辺3−7シャリオビル1階

プログラム

  • 預かり支援
まつぼっくり子ども教室_写真
  • 送迎あり

平日 15:45 ~ 19:30 / 土 09:50 ~ 16:30

1350003 東京都江東区猿江2−9−52・3階

プログラム

  • 預かり支援
デイサービスクローバー学芸大学別邸_写真
  • 送迎なし
  • 空きなし

平日 14:00 ~ 18:00 / 土 10:00 ~ 16:00

1520001 東京都目黒区中央町1−3−2 ダイアン目黒ビル2階

プログラム

  • 運動療育
  • 学習支援
  • ソーシャルスキルトレーニング(SST)
  • 預かり支援
メルケアみなとセンター_写真
  • 送迎なし

平日 13:00 ~ 17:00 / 土

1050004 東京都港区新橋四丁目27番4号 新橋吉樹ビル

プログラム

  • 言語療法
  • 応用行動分析(ABA)
  • 作業療法
  • 個別療育
  • 英語療育
  • 預かり支援
カラーズ_写真
  • 送迎なし

平日 13:00 ~ 18:30 / 土 10:30 ~ 16:30

1440052 東京都大田区蒲田2−26−3 コリンビル2階・3階

プログラム

  • 預かり支援

地図から施設を探す

近隣で送迎ありの施設

近隣で土日営業の施設

預かり支援について

【預かり支援とは】 「預かり支援」とは、60〜90分程度の短時間で集中的に行う療育とは異なり、比較的長い時間お子さまをお預かりしながら、生活スキルや社会性を育む支援スタイルです。 未就学のお子さまの場合、朝からの「1日利用」はもちろん、「幼稚園が終わった後の午後から」「午前中はこちらで過ごし、午後から保育園へ送迎する」といった、園との併用や中抜け利用にも柔軟に対応できる場合が多いのが特徴です。 小学生の場合は、放課後に学校へお迎えに行き、夕方から夜にかけてお預かりするケースが一般的ですが、学校に行きづらい(不登校の)お子さまの場合は午前中から利用できる施設もあります。 【共働きのご家庭支援・家族のための「レスパイト」】 預かり支援のもう一つの大きな役割は、ご家庭のライフスタイルに合わせた手厚いサポートです。 お預かり時間は17〜18時、施設によっては19時頃まで延長できることもあり、フルタイムで働く共働きのご家庭でも安心して利用しやすい体制が整っています。 ご自宅や園、学校への「完全送迎」を実施している場合も多く、日々の送迎の負担が大きく軽減されます。 また、預かり支援には「ご家族の休息(レスパイトケア)」という大切な目的もあります。 日々の育児の疲れを和らげ、保護者様がホッと一息つける時間を確保することは、ご家族全員が笑顔で過ごすために欠かせません。 施設によっては、ご家族のリフレッシュや用事のために、1泊2日〜のショートステイでお子さまをお預かりできる場合もあり、ご家族全体を支える場所となっています。

専門医からの見学時チェックポイント!

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生

黒川 駿哉 先生

精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Why ikuden

なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか

療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。

  • 専門職の在籍はされているか?職員の経歴

    施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。

  • 周りの児童との相性はよいか?

    お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。

  • プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?

    単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。

  • 専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無

    施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。

  • 子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか

    発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。

  • 併設サービス・将来を見据えた支援

    イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。

  • 透明性高い事業運営がされているか?

    施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。

  • 周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?

    医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

イクデンのサービスストーリー・創業の理由
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本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。

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品川区の相談窓口

品川区では、障害児通所支援をはじめ、子育てや健康、教育など、さまざまな分野でご家庭をサポートする相談窓口を設けています。このページでは、特に障害児通所支援に関する窓口や、その他の相談窓口について詳しくご案内します。

どんなに些細なことでも構いませんので、ぜひお気軽にご相談ください。私たちは、皆さまの不安や悩みに寄り添い、解決へのお手伝いをさせていただきます。

◎品川区の障害児通所支援に関する相談窓口

障害児通所支援を利用する際は、まず品川区役所障害支援課にご相談ください。利用にあたっては、事前に支給決定を受ける必要があります。お子さんの成長や発達についての気がかりや日常生活での困りごとをお伝えいただければ、適切なサービスや事業所を選ぶためのアドバイスを行います。また、申請に必要な書類や手続きについても丁寧にご案内いただけます。

お住まいの地域の窓口連絡先:

  1. 障害者支援課 障害者相談支援担当 対象: お子様の障害に関する支援の相談 所在地: 広町2-1-36 相談時間: 8時30分~17時00分(平日) 電話番号: 5742-6711 FAX番号: 3775-2000
  2. 品川児童学園 子ども発達相談室 対象: 概ね18歳までのお子様の発達に関する相談 目的: お子様の発達状況や特性を保護者と共に確認し、理解を深める 所在地: 南品川3-7-7 相談時間: 9時00分~18時00分(平日・土曜日) ※なるべく平日にご連絡をお願いします 電話番号: 6718-4460 FAX番号: 6718-4465 備考: 予約制

品川区独自の利用者負担額軽減制度について

品川区では、障がいのあるお子さんやそのご家庭の負担を軽減するために、独自の割引制度を導入しています。この制度は、お子さんが安心して適切な支援を受けられる環境を整えるための重要なサポートです。以下では、品川区独自の負担軽減制度について詳しくご案内します。

◎品川区独自の助成内容

  1. 児童育成手当(障害手当) 品川区内に住所を有する、障害を持つ児童を養育する保護者に対し、毎月手当を支給する制度です。 対象者:以下の条件を満たす20歳未満の児童を養育する父母または養育者。 ・身体障害者手帳1級または2級の児童 ・愛の手帳(知的障害者手帳)1度~3度程度の児童 ・脳性麻痺または進行性筋萎縮症の児童 手当額:1人あたり月額15,500円 支給条件: ・児童が児童福祉施設に入所していないこと。 ・児童が里親に委託されていないこと。 ・父母または養育者の所得が以下の限度額を超えていないこと。 扶養親族数 本人所得額(円未満) 0 人: 3,604,000 1 人: 3,984,000 2 人: 4,364,000 3 人: 4,744,000 4 人: 5,124,000 ※扶養親族が1人増えるごとに38万円加算されます。
  2. 障害者福祉手当(第2種手当) 心身に重度の障害を持つ20歳未満の児童に対し、毎月手当を支給する制度です。 対象者:以下のいずれかの条件を満たす20歳未満の障害児本人。 ・身体障害者手帳1級~3級を所持している児童 ・愛の手帳(知的障害者手帳)1度~4度程度を所持している児童 手当額:1人あたり月額8,500円 注意事項: ・父母または養育者の所得が限度額(上記)以内であること。 ・すでに「児童育成手当(障害手当)」を受給している場合は対象外となります。

【注意事項】

所得制限について:児童の所得が基準内である必要があります(20歳未満の場合は扶養義務者の所得が対象となります)。 申請が必要です:これらの手当を受け取るためには、事前に品川区への申請が必要です。詳しい手続きについては下記お問い合わせ先にご相談ください。

◎お問い合わせ先

品川区独自の利用者負担軽減制度についての詳細なご案内や申請方法については、以下の窓口にお問い合わせください。専門スタッフが親身に対応いたします。

  • 子育て応援課 手当医療助成担当 電話:03-5742-9174 FAX:03-5742-6387 受付時間:平日 午前8時30分~午後5時
  • 障害者支援課 障害給付事務係 電話:03-5742-7858 FAX:03-3775-2000

2024年12月1日更新

FAQ

品川区の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

品川区の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

品川区で預かり支援の放課後等デイサービスを探すなら【イクデン】。送迎や空き状況、療育プログラム、在籍する児童、専門職、営業時間等の情報を掲載。個別・集団・運動など療育種類ごとや発達障害や重心対応、民間運営など様々な施設からお子様にぴったりの療育施設を検索できます

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