- 住所
- 〒800-0025 福岡県北九州市門司区柳町一丁目4番12号
- 営業時間
- 平日 09:30 ~ 17:15 / 土 11:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 北九州市
門司駅の放課後等デイサービス・児童発達支援・療育 18件
児童発達支援門司駅から徒歩約5分
児童発達支援門司駅から徒歩約6分
- 送迎あり
ゆとり
北九州市門司区(電車:JR九州で門司駅まで行く→徒歩5〜7分 バス:西鉄バス「戸ノ上1丁目」から下車して徒歩1〜3分)
利用児童の意思及び人格を尊重し、個々の特性に応じた適切かつ効果的な支援を行い、常に利用児童の立場に立った支援の提供に努めます。 利用児童一人ひとりの特性に応じた個別支援を行い、小集団での活動を通して社会性やコミュニケーション能力の向上を図ります。 言語聴覚士による専門的な支援や、デジタル機器(デジリハ等)を活用した療育を取り入れ、安心して過ごせる環境の中で成長を支援します。
- 言語聴覚士(ST)
- 土曜営業
- 最寄り門司聖母幼稚園
- 住所
- 〒800-0025 福岡県北九州市門司区柳町一丁目2番4号 柳町中村邸
- 営業時間
- 平日 09:00 ~ 18:00 / 土 09:00 ~ 15:00
- 送迎エリア
- 北九州市門司区及び小倉北区等の近隣地域
地図
児童発達支援門司駅から徒歩約23分
- 送迎あり
すだちプラス
北九州市門司区(バス:新町バス停より徒歩1分)
できた!をふやして自信につなげる ひとりひとりの特性をしっかりとらえて、その子の特性を伸ばし、不得意も自然に取り組めるように寄り添う。 子どもも先生も一体となった、まるで家族のように温かい、そんな場所がすだちプラスです。 プログラミング・そろばん等の習い事がある。 身体を動かす施設を併設。
- 作業療法士(OT)
- 土曜営業
- 最寄り門司こばと幼稚園
- 住所
- 〒800-0055 福岡県北九州市門司区東新町一丁目5-30
- 営業時間
- 平日 09:00 ~ 17:00 / 土 10:00 ~ 16:00
- 送迎エリア
- 北九州市内
地図
児童発達支援門司駅から徒歩約24分
- 送迎あり
すだちブレス
北九州市門司区(西鉄バス「新町」バス停から徒歩1分)
できた!をふやして自信につなげる ひとりひとりの特性をしっかりとらえて、その子の特性を伸ばし、不得意も自然に取り組めるように寄り添う。 子どもも先生も一体となった、まるで家族のように温かい、そんな場所がすだちブレスです。 プログラミング・そろばん等の習い事がある。 身体を動かす屋内外遊び場を併設。
- 理学療法士(PT)
- 土曜営業
- 最寄り門司こばと幼稚園
- 住所
- 〒800-0055 福岡県北九州市門司区東新町1-6-23-202・301 テイアイビル№7
- 営業時間
- 平日 13:00 ~ 17:30 / 土 10:00 ~ 16:00
- 送迎エリア
- 北九州市
地図
児童発達支援門司駅から徒歩約24分
- 送迎あり
児童発達支援事業所つくぺた門司2nd
北九州市門司区(西鉄バス:市立門司病院前より徒歩1分 JR:鹿児島本線小森江駅より徒歩5分 車:国道3号線沿い「市立門司病院」近く)
①地域で育つ:地域の中でその子らしく活き活きと暮らしていけるように支援を地域に繋ぎます。 ②一緒に考える:専門スタッフが子どもの発達特性を整理し園へ伝え、“出来る!”が増えていけるよう保護者・園の先生と一緒に支援方法を検討していきます。 ③一緒に感じる:子どもたちに関わる全ての人が、共通した支援で子どもたちの育ちを支え、喜びや成長を一緒に感じていける事を願い、サポートします。
- 作業療法士(OT)
- 最寄りすみれ保育所
- 住所
- 〒800-0007 福岡県北九州市門司区小森江三丁目8番7号
- 営業時間
- 平日 09:00 ~ 16:00
地図
児童発達支援門司駅から徒歩約24分
- 送迎あり
児童発達支援事業所つくぺた門司
北九州市門司区(西鉄バス:市立門司病院前より徒歩1分 JR:小森江駅より徒歩5分)
- 理学療法士(PT)
- 作業療法士(OT)
- 言語聴覚士(ST)
- 最寄りすみれ保育所
- 住所
- 〒800-0007 福岡県北九州市門司区小森江三丁目8番5号
- 営業時間
- 平日 09:00 ~ 15:00
- 送迎エリア
- 門司区内(小倉北区、南区は要相談)
地図
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専門医からの見学時チェックポイント!
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

黒川 駿哉 先生
精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
専門職の在籍はされているか?職員の経歴
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
周りの児童との相性はよいか?
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
併設サービス・将来を見据えた支援
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
透明性高い事業運営がされているか?
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。
北九州市門司区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問
児童発達支援・療育施設とは?
児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。
北九州市門司区の児童発達支援(3歳児〜未就学)の利用料金は無料
2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
門司駅(JR鹿児島本線、JR山陽本線)から2km圏内の放課後等デイサービス・児童発達支援を探すなら【イクデン】。送迎や空き状況、療育プログラム、専門職、営業時間などを掲載。お子様にぴったりの療育施設を比較できます
駅の位置・路線: 国土交通省「国土数値情報(駅別乗降客数データ)」(CC BY 4.0)を加工して作成。





