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児童発達支援・療育送迎あり

アプリ児童デイサービス川崎諏訪

〒2130004 神奈川県川崎市高津区諏訪三丁目18番8号
東急田園都市線  二子新地駅 徒歩7分  東高津小学校 徒歩0分

アプリ児童デイサービス川崎諏訪について

児童デイサービス アプリは、未就学児から高校生までの発達障がいのあるお子さまを対象に、児童発達支援・放課後等デイサービスを提供している施設です。 お子さま一人ひとりの個性に寄り添い、無理のない範囲で「できること」を増やす支援を行っています。 施設では療育を通じて、お子さまが自然と楽しみながら成長できる環境を整えています。 自立支援プランはお子さまやご家族のご意向に合わせて作成され、心と体の成長をサポートします。 また土日祝日など学校のない日にもご利用いただける柔軟な体制を整えています。 初めての方でも安心していただけるよう、無料の体験会や相談会も随時開催中です。お気軽にお問い合わせください。

事業所の特色

運動療育

運動療育

さまざまな運動療育プログラムを通じて体幹を鍛え、体力を養います。 楽しく取り組める内容で、座る力や集中力を自然と高めることを目指します。

言語療法

言葉を「読む」「話す」「書く」力を養う学習プログラムを実施。 お子さま一人ひとりの発達段階に合わせた支援を行い、成長を丁寧にサポートします。 療育の例
 ・言語を使ったプリント
 ・カード遊び
 ・パソコンを使うゲーム

OT(作業療法士)のサポート

当施設では、OT(作業療法士)が定期的に巡回し、微細運動や指先の動きの支援を行います。 お子さまの発達状況を専門的な視点でサポートし、個々に適した療育プランを提供します。

プログラム活動内容

個別療育

個別療育

未就学のお子さまを対象に、体育座りやひらがなの学習など、小学校生活に向けた準備を個別療育で行います。 お子さまの特性やペースに合わせた指導で、協調性や集中力の向上をサポートします。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 生活スキルや身辺自立を身につけたいお子さまに児童発達支援の支援プログラムでは、身だしなみの整え方、トイレトレーニング、衣服の着脱など日常に必要な身辺自立のためのライフスキルトレーニングが含まれています。構造化を意識した環境づくりも行われており、基本的な生活習慣の形成を目指すお子さまに向いています。
  • 体を動かす遊びや自然体験を通じて成長を促したい方に畑での種まき・水やり・草取りなどの自然体験や、リズムサーキット・ダンス・運動サーキット(反復横跳び・かにさん歩き)などの集団運動療育が行われています。体を動かしながら楽しく過ごせる環境を求めるご家庭に合った施設です。
  • 小さな成功体験を積み重ねてほしいと考える保護者の方に個別支援計画書の課題をスモールステップに分け、毎月取り組む課題を決めて施設内に掲示しています。達成できたら翌月初めに「金メダル表彰」を行い、褒める・称賛する関わりを大切にしています。小さな達成感を積み重ねて自信につなげたいご家庭に向いています。

1日の流れ

  1. 1

    16:00~ おやつ

    コミュニケーション能力の養成 お職位マナーの獲得

  2. 2

    16:30~ 療育開始

    30分間 日ごとに各カリキュラムを組み合わせながら実施

営業時間

平日
不明
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

この施設の特徴

  • 作業療法士の定期巡回
  • 入学準備
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

中原区、高津区

地図・アクセス

〒2130004 神奈川県川崎市高津区諏訪三丁目18番8号
東急田園都市線  二子新地駅 徒歩7分  東高津小学校 徒歩0分

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「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

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Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

川崎市高津区近くで「利用者募集中」の施設

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川崎市高津区の他施設

FAQ

川崎市高津区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

川崎市高津区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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