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児童発達支援・療育空きなし送迎あり

ドットジュニア長沼原第2教室(児童発達支援・放課後等デイサービス)

〒2630001 千葉県千葉市稲毛区長沼原町317−1 ラ・ポルテ・ヴィス2b
京成バス「ヴィルフォーレ稲毛」から徒歩1分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

ドットジュニア長沼原第2教室(児童発達支援・放課後等デイサービス)について

事業所は、障害児が日常生活における基本的動作及び知識技能を習得し、並びに集団生活に適応することができるよう、当該障害児の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて適切かつ効果的な指導及び訓練を行うものとする。

事業所の特色

千葉市稲毛区の児童発達支援・放課後等デイサービス

ドットジュニア長沼原第2教室は、千葉市稲毛区長沼原町にある児童発達支援・放課後等デイサービスの教室です。2~6歳の未就学児と小学1年生~高校3年生の就学児を対象としています。法人共通の方針として「遊び」と「体験」を通じた前向きな成功体験の積み重ねを大切にしています。

送迎対応と多職種による支援体制

長沼原第2教室では、県立千葉特別支援学校・第二養護学校・千葉大付属特別支援学校への送迎実績があり、小中学校や幼稚園・保育園への送迎実績も多数あります。法人全体として公認心理師・作業療法士・理学療法士・保育士・児童指導員・児童発達支援管理責任者が在籍しています。

個別療育と集団療育を組み合わせた支援

法人共通の支援方針として、お子さま一人ひとりの特性や性格に合わせて個別療育と集団療育を行っています。異年齢の児童が日常的に関わる環境を設け、挑戦する気持ちやお友達へのやさしさを育む取り組みが紹介されています。

「遊び」と「体験」を重視した前向きな成功体験

法人共通の特色として、受動的な知識習得ではなく、能動的な遊びを通じた「前向きな成功体験」を重視しています。「楽しくなければ身に付かない」という考えのもと、お子さまがワクワクしながら取り組める環境づくりに力を入れています。

多職種連携による地域密着のサポート体制

運営法人ドットラインは千葉県を中心に医療・福祉・療育・教育事業を展開しており、障害福祉について多方面からのアプローチが可能とされています。小中学校・支援学校をはじめとする関係機関との連携体制も特徴として紹介されています。

家族への密接なサポートと情報共有

法人共通の方針として、保護者の子育てに対する悩みや思いの共有、日頃からのこまめな連絡を重視しています。食事・運動・療育・医療など様々な専門家と連携し、ご家庭の状況に応じた総合的なニーズをくみ取る体制が紹介されています。

療育内容

5つの療育クラスによる多彩なプログラム

法人共通のプログラムとして、ソーシャルスキルアップクラス(SST・お買い物学習・季節の行事等)、運動療育クラス(器械運動・サーキット・リトミック・プール活動等)、クリエイティブクラス(アート活動・科学実験等)、特別活動クラス(お出かけ・クッキング・農業体験等)、就学準備クラス(未就学児限定)の5つが用意されています。

宿題サポートやことばの訓練などの専門的支援

5つの療育クラスに加えて、送迎・宿題サポート・ことばの訓練等の専門的支援も行われています。個別支援計画に基づき、お子さまの学習に関する要望も聞いた上で、個々の生活・学習スタイルに合わせた支援方法が提案されます。

就学準備クラス(未就学児限定)の個別対応

未就学児対象の就学準備クラスでは、手洗い・衣服着脱・靴の脱ぎ履きなどの日常習慣の獲得、集団活動の模擬プログラム、粗大運動・微細運動のトレーニングを個別や小集団で実施します。他のクラスとの組み合わせ利用も推奨されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 生活自立や社会性の向上を目指すお子さまに身辺自立(衣服着脱・食事・トイレ)や集団活動に必要なスキルの習得を、遊びやゲームを通じて楽しく学べる環境が用意されています。SST(人との関わり方を学ぶレクやゲーム)にも力を入れており、社会性やコミュニケーションに課題を感じているお子さまに向いています。
  • 就学に向けた準備をしたい未就学児のご家庭に未就学児限定の就学準備クラスでは、幼稚園・保育園の日課に合わせた日常的な習慣の獲得や、集団活動の模擬プログラム、トイレトレーニングなどを個別・小集団で行います。これから園を検討されているお子さまにも対応しています。
  • 運動面や創造力の発達を伸ばしたいお子さまに運動療育クラスではバランスボールやトランポリンを使った粗大運動や体幹トレーニングを実施。クリエイティブクラスでは粘土・絵の具・工作などのアート活動で微細運動スキルや表現力を養います。お子さまの興味に合わせたクラスの組み合わせも可能です。

1日の流れ

学校がある日の流れ(11:00〜17:45)

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    法人共通の案内として、学校がある日は11:00〜17:45の営業です。下校時刻に合わせて幼稚園や学校までお迎え後、ソーシャルスキルアップクラス・運動療育クラス・クリエイティブクラス等の活動を行い、かたづけ・そうじ・おわりの会で終了します。※スケジュールはイメージで時間が前後する可能性があります。

学校がない日の流れ(10:00〜16:00)

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    法人共通の案内として、学校がない日(休日・長期休暇)は10:00〜16:00の営業です。ご自宅までお迎えに行き、活動を行います。※スケジュールはイメージで時間が前後する可能性があります。

児童発達支援の利用時間について

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    よくある質問の案内として、児童発達支援(未就学児)の場合は11:00〜13:00の間で個別療育、13:00〜17:45の間で集団療育の時間を選択可能とされています。放課後等デイサービス(就学児)は下校時間〜17:45です。詳細は見学時やお電話でご確認ください。

営業時間

平日
11:00 ~ 17:45
土曜日
10:00 ~ 16:00
日曜日
10:00 ~ 16:00
祝日
10:00 ~ 16:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

この施設の特徴

  • 超大規模店舗
  • 日曜営業
  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

千葉市

地図・アクセス

〒2630001 千葉県千葉市稲毛区長沼原町317−1 ラ・ポルテ・ヴィス2b
京成バス「ヴィルフォーレ稲毛」から徒歩1分

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最寄り駅

  • 動物公園駅まで2km (車:約3分)
  • スポーツセンター駅まで2km (車:約4分)
  • みつわ台駅まで3km (車:約5分)
  • 穴川駅まで3km (車:約5分)
  • 都賀駅まで3km (車:約6分)

近くの小学校

  • 千葉市立草野小学校まで徒歩6分
  • 市進学院 ワンズモール長沼教室まで徒歩18分
  • 千葉市立源小学校まで徒歩18分
  • 千葉市立あやめ台小学校まで2km (車:約3分)
  • 千葉市立宮野木小学校まで2km (車:約4分)

近くの中高校

  • 市進学院 ワンズモール長沼教室まで徒歩18分
  • 市進学院 都賀教室まで4km (車:約7分)
  • 市進学院 四街道教室まで4km (車:約8分)
  • 市進学院 稲毛教室まで4km (車:約8分)
  • だんぎ和彦 事務所まで5km (車:約9分)

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

千葉市稲毛区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

千葉市稲毛区の他施設

FAQ

千葉市稲毛区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

千葉市稲毛区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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