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児童発達支援 ぐろうす
作業療法士在籍
〒福島県郡山市並木2丁目9-12
空き状況
児童発達支援 ぐろうすについて
<利用時間> 10:30~12:30 作業療法士在籍✏️ スヌーズレンの設備あり🌈 祝日も対応☀️ 受給者証の取得方法からご相談可📋
事業所の特色
10:30からお昼ごはんの時間までご利用可能!
未就学の方は午前中のご利用となります。 10時頃から保育園・幼稚園へお迎えに伺い、プログラム終了後に園まで送迎します🏫 お弁当をお持ちの場合は、教室で昼食を食べ終えてから12時30分に出発します。 お弁当をお持ちでない場合は、園の給食の時間に間に合うよう、11時30分ごろに園へ送迎します。 ※1時間ほどの短時間のご利用も可能です。 送迎は郡山市内が基本で、保育園・幼稚園・ご自宅へお迎えに伺います🚙 受給者証をお持ちでない方のご相談も受け付けています📋
作業療法士在籍
作業療法士が課題を通して、手先の動かし方について専門的なサポートを提供します✏️
スヌーズレンの設備あり
目や耳などの五感を刺激する、リラックス効果のあるスヌーズレンのお部屋があります🌈 毎日のリラックス時間に加えて、お子さまの希望に応じて順番・時間を決めて利用していただいています🤝
プログラム内容
保護者様のお声
ルールやマナーがなかなか身につかない子どもでしたが、活動の前に視覚的に約束やルールを伝えてもらうと、適切に行動できるようになりました。 家でも同じ方法を使ってみたところ、うまくいきました! 自宅での子どもとの関わり方についてもアドバイスしていただけます。
預かってもらうだけでなく、毎日違うプログラムを作ってくれているのが嬉しいです。 祝日や長期休みも営業していて、丸1日受け入れてもらえてありがたいです!
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 受給者証の取得等、利用の進め方からご相談されたい保護者様
- 幼稚園・保育園と並行して、短時間から療育を受けたいお子さま
- 手先の使い方のサポートを希望されるお子さま
スタッフ紹介
管理者(芹澤 匠)
管理者の芹澤です。 子どもたちが日々の活動の中で感じる「楽しい!」「できた!」という喜びを大切にし、次なる「やってみたい!」という意欲へ自然と繋がるようなサポートを心がけています。 お子さま一人ひとりの個性や発達のペースに優しく寄り添いながら、心から安心できる居場所を提供できるよう、スタッフ全員で協力して温かい環境づくりに取り組んでまいります。 どうぞよろしくお願いいたします。
児童発達支援管理責任者(あつこ先生)
ぐろうすでは、お子さまとご家族の皆さんが「楽しい」と思える生活環境作りを大切にしています。 幼保から小中学校、高校、そして就職・就労といった長いライフステージにおけるお悩みや不安にも、その都度丁寧に対応させていただきます。 子どもたちが「生きる楽しさ」「人が好きと思える心」「自律への道」を感じ取れるよう、スタッフ一同、日々取り組んでいます。 ぜひ一度、ぐろうすの見学にいらしてください。
作業療法士(こふじ先生)
はじめまして、作業療法士のこふじです。 これまで子どもたちと関わる仕事をする中で「楽しく笑顔で過ごせること」を大切にしてきました。 元気で明るい子どもたちと笑いの絶えないぐろうすでは、一人ひとりの特性や気持ちに寄り添いながら支援を提供しています。 職員やお友だちとの信頼関係を築き、安心して過ごせる環境の中で「できた!」という達成感や成長を一緒に感じていきたいと思っています。 ぜひ一度、見学にいらしてください! お待ちしています。
保育士
一人ひとりと真摯に向き合い、信頼関係を大切にしながら、子どもたちが楽しく安心して過ごせる環境をつくっていきたいと思っています。 「できた!」という成功体験を増やし、できることを増やすだけでなく、一人ひとりが自分らしく成長していけるよう、楽しさの中で寄り添った支援をしていきたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。
保育士
子どもたち一人ひとりに寄り添い、それぞれの個性やペースを大切にした関わりを心がけています。 「やってみたい!」という気持ちを大切にし、「できた!」という喜びや自信につながる経験をたくさん積んでいけるよう、親身になってサポートしていきたいと思います。 子どもたちにとって安心できる、笑顔いっぱいの居場所をつくっていけるよう努めてまいります。 よろしくお願いいたします。
児童指導員(あつや先生)
子どもたち一人ひとりの「やってみたい!」という気持ちを大切にしながら、毎日楽しく過ごせる時間を一緒につくっていきたいと思っています。 できることを少しずつ増やしていく「スモールステップ」を大切にし、失敗を恐れず、安心して新しいことにチャレンジできる環境づくりを心がけています。 これから一緒に、楽しくたくさんの経験を重ねていきましょう! どうぞよろしくお願いします!
1日の流れ
児童発達支援
- 1
10:00〜 送迎開始
- 2
10:30〜 ご利用開始・健康チェック・はじめの会
- 3
10:40〜 プログラム活動
- 4
11:40〜 昼食(お弁当)
- 5
12:15〜 帰りの会・帰りの準備
- 6
12:30〜 送迎出発
※長期休校日の営業時間
- 1
9:00~18:00
休業日
- 1
土・日
- 2
8/13~8/15
- 3
12/30~1/3
サービス対象地域
送迎範囲) 郡山市内(一度ご相談ください) 送迎先) 保育園・幼稚園・ご自宅 ※曜日によっては送迎に対応できない場合があります。詳しくはお問い合わせください。
営利法人
営業時間
- 平日
- 9:30〜18:30
- 祝日
- 9:00〜18:00
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層3才~年長(就学前)
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 作業療法士(OT)
- 保育士
- 幼稚園教諭
この施設の特徴
- 祝日営業!
- 日替わりプログラム🎨
- お出かけあり🚙
- スヌーズレンの設備あり🌈
- 保護者様サポート充実✨
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎範囲) 郡山市内(一度ご相談ください) 送迎先) 保育園・幼稚園・ご自宅 ※曜日によっては送迎に対応できない場合があります。詳しくはお問い合わせください。
近くで今すぐ空き・送迎を確認できる
施設をご紹介
送迎エリアは施設ごとに異なります。ご自宅・学校に近い施設もあわせてご確認ください。
地図・アクセス
〒福島県郡山市並木2丁目9-12
Googleマップで開くその他写真
この施設の掲載情報
公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。
- 施設の紹介文掲載あり
- 営業時間掲載あり
- 送迎の有無掲載あり
- 送迎エリア掲載あり
- 空き状況掲載あり
- 写真掲載あり
- プログラム掲載あり
保護者がこの地域で探していること
よく使われている検索条件と、この施設の掲載状態です。条件をタップすると検索結果が見られます。
- 郡山市・空きありこの施設も表示されます
- 郡山市・送迎ありこの施設も表示されます
- 郡山市・土曜営業この施設は表示されません
- 郡山市・作業療法士 在籍この施設も表示されます
- 郡山市・料金掲載ありこの施設は表示されません
掲載すると、こんなメリットがあります
送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。
多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。
写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
近くの重心施設
郡山市の他施設
郡山市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問
児童発達支援・療育施設とは?
児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。
郡山市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料
2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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近くの保育園・幼稚園
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
お子様に合った療育施設を
見つけましょう
全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。
