すまいるプラスひきだ教室
〒9200003
石川県金沢市疋田1丁目219番地 eコート101号室
北鉄バス疋田バス停 徒歩約1分
現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください
すまいるプラスひきだ教室について
運動あそびを通じて子供の心身の成長や学力アップを促す、金沢市の児童発達支援・放課後等デイサービスです🏃♂️ 支持力・跳躍力・懸垂力を重視したプログラムに加え、サッカー教室や工場見学など多彩な活動を行っています✨ 多くのスタッフが運動保育士の資格を持ち、外部講師による研修を通じて専門性の向上に努めています🤝
事業所の特色
運動+学習で笑顔とやる気を育てる「すまいるプラス」の教室
すまいるプラスひきだ教室は、石川県金沢市疋田にある児童発達支援・放課後等デイサービスの教室です。最新の脳科学で裏付けられた「柳沢運動プログラム」を主軸に、心と体の両面を育てることを大切にしています。目先の成果だけを求めず、5年後・10年後の姿を考えた支援を行う方針が掲げられています。
手厚いスタッフ配置で一人ひとりに合わせた療育
すまいるプラスの教室では、子どもの安全を第一に考え指導員を多く配置しています。すまいるプラス共通のFAQでは1日10名の定員に対して大人が最低でも5〜6名つくと案内されていますが、教室によって条件が異なる場合があるため、詳細はひきだ教室へ直接お問い合わせください。
さまざまな障がいや発達特性のあるお子さんが通所
すまいるプラスの教室には、ダウン症、自閉症、ADHD、アスペルガー症候群、軽度発達障害など年齢も障がい名もさまざまなお子さんが通っていると案内されています。放課後等デイサービスは6歳〜18歳が対象です。見学・相談は随時受け付けています。
脳科学に基づく柳沢運動プログラムの導入
すまいるプラスの教室全体の特色として、最新の脳科学で裏付けられた「柳沢運動プログラム」を導入しています。ADHDの子どもの前頭前野背外側部の活動に着目した検証に基づき、運動遊びが集中力向上に効果的であることが示されており、科学的根拠のある運動療育を提供している点が特徴です。
運動と学習・言語指導を組み合わせた総合的な療育
すまいるプラスは運動を主軸としつつ、学習支援や言語指導にも力を入れている教室です。運動だけ、学習だけではなく、心と体の両面を育てることを大切にしており、一人ひとりに合わせた療育を提供する方針が掲げられています。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 運動が苦手・体を動かすことに自信がないお子さんにすまいるプラスは運動を主軸とした療育を行う教室です。柳沢運動プログラムにより楽しみながら体を動かすことで、運動能力の向上だけでなく集中力アップや学習効率の向上も期待できると紹介されています。運動に苦手意識があるお子さんにもスモールステップで取り組める環境です。
- 放課後の居場所や友達との関わりの場を探している方に学童クラブなどで友達関係がうまくいかないお子さんや、放課後・長期休暇中の居場所を探している保護者の方に向けた教室です。学校教育・保護者・医療機関と協力しながら子どもの自立を促し、放課後の居場所づくりを行うことが案内されています。
- 子どもの長期的な成長を一緒に見守ってほしい方にすまいるプラスでは目先の成果だけでなく5年後・10年後の姿を考えた支援を方針としています。一人ひとりに合わせた療育を提供し、特に言語指導にも力を入れていると紹介されています。じっくり時間をかけてお子さんの成長に寄り添う支援を求める方に合う教室です。
サービス対象地域
教室から30分圏内で送迎可能。要相談。
営業時間
- 平日
- 14:00 ~ 17:00
- 土曜日
- 09:30 ~ 16:30
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層未就学・小学生・中学生・高校生
- 在籍児童の主な障害程度満遍なく
- 1日の定員10人
対応障害
- 知的障害
- 発達障害
在籍専門職
- 幼稚園教諭
- 理学療法士(PT)
この施設の特徴
- 土曜営業
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
教室から30分圏内で送迎可能。要相談。
地図・アクセス
〒9200003
石川県金沢市疋田1丁目219番地 eコート101号室
北鉄バス疋田バス停 徒歩約1分
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
△ 1/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
金沢市の他施設
石川県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
石川県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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