ワンステップスマイル (One step smile) 横須賀・衣笠教室
〒2380022
神奈川県横須賀市公郷町2−2
◆JR横須賀線 衣笠駅 京浜急行バス⑤のりば 衣30 衣35 久里浜駅 堀之内駅方面 約4分 公郷二丁目下車 徒歩3分 ◆JR横須賀線 久里浜駅 京浜急行バス⑦のりば 衣35 衣笠駅方面 約10分 公郷二丁目下車 徒歩2分 ◆徒歩 JR横須賀線 衣笠駅 徒歩12分 衣笠通り沿い右側にあります。 改札を出て衣笠通り(衣笠商店街)を右方向へ、衣笠十字路を直進、1個目の信号を越えると左側に平川商店さん、道を挟んだ向側の教室が見えます。
ワンステップスマイル (One step smile) 横須賀・衣笠教室について
外での活動をメインとし、四季折々の自然に触れることで五感を刺激し、知的好奇心や脳の発達を促します🌱 公園での遊びを通じて、バランス感覚や筋力、ルール遵守などのコミュニケーション能力や思考力を養います✨ 5月からは体幹トレーニングを導入し、疲れにくい体づくりや学習意欲・自己抑制力の向上も目指しています💪 児童発達支援は平日・土日祝日ともに受け入れ可能で、保育園や幼稚園の帰りにも対応していますのでお気軽にご相談ください🤝
事業所の特色
屋外活動を重視した療育スタイル
支援プログラムは主に屋外活動に重点を置いている点が特徴として挙げられています。自然との触れ合いを通じて五感を刺激する療育を中心に据えており、室内中心の教室とは異なるアプローチです。体幹トレーニングも導入し、ケガや転倒を防ぎ疲れにくい身体づくりにも取り組んでいます。
年中無休で家庭のライフスタイルに対応
衣笠教室は年中無休で土日祝祭日も利用可能と案内されています。ご家庭の事情やライフスタイルに合わせたサポートを行い、ご家族に寄り添いゆとりある生活への支援を目指している点が特徴です。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 発達の遅れやコミュニケーションが気になるお子様自閉症・アスペルガー症候群・ADHD・LDなど発達障害を抱えたお子様を対象としています。「発育の遅れが気になる方」や「コミュニケーションの苦手を改善してほしい」とお考えの保護者の方に向けた支援を行っていると案内されています。
- 土日祝も利用したいご家庭に衣笠教室は年中無休で土日祝祭日も利用可能と案内されており、ご家庭の事情やライフスタイルに合わせたサポートを行っています。平日だけでなく休日も療育の場を確保したいご家庭のニーズに対応できる教室です。
- 苦手だけでなく得意や個性を伸ばしたい方に苦手だけに目を向けた支援ではなく、得意なことや個性・長所を伸ばせるよう努めていると公式サイトに記載されています。お子様の可能性を引き出す手厚いサポートを求める保護者の方に向いている教室です。
サービス対象地域
学校・自宅への送迎可能。対象地域は横須賀市全域、三浦市・葉山町の一部。詳細は要相談。
営利法人
営業時間
- 平日
- 10:00 ~ 17:00
- 土曜日
- 10:00 ~ 16:00
- 日曜日
- 10:00 ~ 16:00
- 祝日
- 10:00 ~ 16:00
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層未就学・小学生・中学生・高校生
- 在籍児童の主な障害程度中度
- 昨年度利用者数25人
- 1日の定員10人
対応障害
- 知的障害
- 身体障害
- 発達障害
在籍専門職
- 保育士
- 幼稚園教諭
この施設の特徴
- 日曜営業
- 土曜営業
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
学校・自宅への送迎可能。対象地域は横須賀市全域、三浦市・葉山町の一部。詳細は要相談。
地図・アクセス
〒2380022
神奈川県横須賀市公郷町2−2
◆JR横須賀線 衣笠駅 京浜急行バス⑤のりば 衣30 衣35 久里浜駅 堀之内駅方面 約4分 公郷二丁目下車 徒歩3分 ◆JR横須賀線 久里浜駅 京浜急行バス⑦のりば 衣35 衣笠駅方面 約10分 公郷二丁目下車 徒歩2分 ◆徒歩 JR横須賀線 衣笠駅 徒歩12分 衣笠通り沿い右側にあります。 改札を出て衣笠通り(衣笠商店街)を右方向へ、衣笠十字路を直進、1個目の信号を越えると左側に平川商店さん、道を挟んだ向側の教室が見えます。
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
△ 5/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 通園先と連携をしていますか?はい
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
横須賀市近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
横須賀市の他施設
横須賀市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問
児童発達支援・療育施設とは?
児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。
横須賀市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料
2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
関連リンク
横須賀市で同じプログラムから探す
横須賀市で同じ特徴から探す
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
お子様に合った療育施設を
見つけましょう
全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。