イクデン
ポノキッズ (ponokids) 桜山の写真 1
児童発達支援・療育送迎あり

ポノキッズ (ponokids) 桜山

運動と生活適応を組み合わせた療育🌿

〒2490005 神奈川県逗子市桜山5−38−2
・JR逗子駅東口4番乗り場イトーピア中央公園行き福祉会館入口下車 ・JR横須賀線 逗子駅:徒歩13分 ・京急逗子線 逗子・葉山駅:徒歩14分

ポノキッズ (ponokids) 桜山について

運動と生活適応を組み合わせた療育🌿 個別支援と小集団支援の両面から🤝 600種類以上のプログラムがある📋 発達検査を定期的に実施している🔍 児童発達支援は午前枠と午後枠がある

事業所の特色

平日午前の児童発達支援

平日の午前は10:00〜13:00で、就学に向けた自立を支えます。集団活動と個別療育を通して一人で生活する力を育み、昼食はお弁当か園での食事を選べます🍱

平日午後の児童発達支援

平日の午後は園後から17:00までで、自由遊びを通して創造力と自己表現を育てます。個別療育も行い、園を休まず利用でき、おやつは自費で100円です🍪

療育内容

運動×生活適応支援

自然に触れながら、子どもの可能性を伸ばして就学や自立につなげる療育環境です。運動・感覚統合のプログラムに、遊びながら学ぶ生活適応支援を加えます🌿

個別支援と小集団支援

個別支援と小集団支援の両面から支えます。600種類以上のプログラムがあり、感覚統合遊びやSST、アニマルセラピー、ドローンプログラミングなどに取り組みます🐴

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 園生活や就学に向けた力を育みたいご家庭に児童発達支援では、ことば・身辺自立・対人関係など生活の土台となる力を、お子さま一人ひとりのペースに合わせて育むことが法人共通の方針として示されています。粗大運動・微細運動・認知・感覚遊びなど多様な活動が組まれており、発達の幅広い課題に対応しています。
  • 集団が苦手なお子さまや個別対応を希望する方に土曜日には1対1のマンツーマン個別支援(1時間)が用意されており、集団療育では難しい課題にじっくり取り組めます。管理者も「飾らないありのままの姿で子どもたちが育ち合う場所」と述べており、お子さまの個性を尊重した関わりが大切にされています。
  • 保護者の悩みに寄り添ってほしい方に管理者は「保護者様の心に寄り添うことには誰よりも真剣に向き合っている」と述べており、子育ての悩みを一緒に考えるパートナーとしての姿勢が示されています。お子さまの良いところを見つけ、共に成長を喜び合える関係づくりを目指しています。

在籍している職員

臨床心理士、臨床発達心理士、保育士、児童指導員が在籍しています🧑‍🏫

1日の流れ

児童発達支援の利用時間の目安

  1. 1

    トップページの事業所紹介によると、PONO KIDS桜山の児童発達支援は、自宅お迎え09:15〜09:45、午前の活動10:00〜12:30(お弁当持参OK)、その後園やご自宅に送迎という流れが案内されています。ただし活動の詳細な順序(はじまりの会

  2. 2

    活動

  3. 3

    帰りの会等)は本文に明記されていません。

営業時間

平日
09:30 ~ 17:00
土曜日
09:30 ~ 15:30
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    未就学児〜中学生
  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    発達障害、知的障害、身体障害
  • 昨年度利用者数
    27人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 発達障害
  • 身体障害
  • 知的障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 動物療法
  • 音楽療法
  • 言語療法
  • 感覚統合療法
  • 運動療育
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

逗子市・葉山町・横須賀市(田浦・船越)・鎌倉市(材木座地区)

地図・アクセス

〒2490005 神奈川県逗子市桜山5−38−2
・JR逗子駅東口4番乗り場イトーピア中央公園行き福祉会館入口下車 ・JR横須賀線 逗子駅:徒歩13分 ・京急逗子線 逗子・葉山駅:徒歩14分

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最寄り駅

  • 東逗子駅まで徒歩18分
  • 逗子・葉山駅まで2km (車:約3分)
  • 神武寺駅まで2km (車:約3分)
  • 逗子駅まで2km (車:約3分)
  • 京急田浦駅まで4km (車:約7分)

近くの保育園・幼稚園

  • 逗子なないろ保育園まで徒歩3分
  • 桜山保育園まで徒歩13分
  • しらかば逗子乳児保育園まで徒歩16分
  • 沼間愛児園まで2km (車:約3分)
  • 湘南アイルド逗子保育園まで2km (車:約3分)

近くの小学校

  • 逗子市立沼間小学校 PTAまで徒歩16分
  • 逗子市立逗子小学校まで徒歩17分
  • 逗子市立沼間小学校まで徒歩17分
  • 聖トマ学園 聖マリア小学校まで2km (車:約3分)
  • 逗子市立池子小学校まで2km (車:約3分)

近くの中高校

  • 逗子高校教室まで2km (車:約4分)
  • 逗子高校裏庭まで2km (車:約4分)
  • 逗子高校前庭まで2km (車:約4分)
  • 逗子高校中庭まで2km (車:約4分)
  • 逗子高校玄関(生徒用)まで2km (車:約4分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務33%
  • 3〜5年 勤務17%
  • 5〜10年 勤務50%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況施設から情報提供がありません。
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

逗子市の他施設

FAQ

逗子市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

逗子市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

周辺の駅・学校から探す

近くの駅(2km以内・近い順)

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

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