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児童発達支援・療育空きなし送迎なし

ビースマイリープラス湘南藤沢教室

〒2510025 神奈川県藤沢市鵠沼石上1丁目2−7 GOAT401
藤沢駅 徒歩4分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

ビースマイリープラス湘南藤沢教室について

株式会社ヒ�ースマイリーが開設するヒ�ースマイリープラス湘南藤沢教室(以下「事業所」という。)が行う児童福祉法に基づく指定児童発達支援事業(以下「事業」という。)の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関することを定め、事業所の従事者が、通所給付決定保護者及び障害児に対し、適正な児童発達支援を提供することを目的とする。

事業所の特色

モンテッソーリ教育×コーチングによる児童発達支援

ビースマイリープラスは、モンテッソーリ教育とコーチングを掛け合わせた「モンテッソーリコーチングメソッド」により、子どもの生き抜く力を養う児童発達支援施設です。個々の発達に合わせたスモールステップで「できた!」「楽しい!」を繰り返し、非認知能力(自立心・自己肯定感・集中力・社会性など)を育みます。

個別指導を基本とした一人ひとりに合わせた療育

それぞれの発達や個性に合わせた目標・療育プランを設定し、ひとりひとりのニーズに合わせた個別指導を基本としています。つまずきを見極め根本から発達をサポートすると同時に、お子さまの好きなことや得意なことを伸ばすことにも力を入れています。

専門資格を持つ多職種スタッフと保護者支援体制

理学療法士、保育士、幼稚園教諭、社会福祉士、AMI国際モンテッソーリ教師、児童発達支援管理責任者など多様な専門資格を持つスタッフが在籍。保護者向けにも発達支援・モンテッソーリ教育・感覚統合・コーチングなどの知識を伝える機会を設け、家庭での関わり方もサポートしています。

モンテッソーリコーチングメソッドによる独自の療育

モンテッソーリ教育とコーチングを掛け合わせた独自の「モンテッソーリコーチングメソッド」を療育に導入。子どもの能力を最大限に引き出しながら、やる気や主体性を自然に引き出すアプローチが特徴です。代表はJMCA(日本モンテッソーリコーチング協会)代表理事でもあります。

つまずきの軽減だけでなく「個性・得意を伸ばす」支援

従来の発達支援同様のつまずき軽減・社会適応力の育成に加え、「個性を伸ばす」「好きや得意を伸ばす」「非認知能力を伸ばす」ことにも特化しています。できないことの克服だけでなく、お子さまの強みに着目した支援を行っています。

保護者への実践的な知識提供と相談環境

発達支援・モンテッソーリ教育・感覚統合・コーチングなど様々なトピックで、家庭で活かせる実践的なポイントを保護者に伝える機会を設けています。子育てのイライラ軽減やお子さまのやる気を引き出すアプローチを伝え、安心して相談できる環境も整えています。

療育内容

個別指導クラス・モンテッソーリクラス

個別指導クラスでは発達や個性に合わせた療育プランに基づき個別にサポート。モンテッソーリクラスではじっくりモンテッソーリのお仕事に取り組み、自由と規律の中で自分自身を成長させると同時に、お友達との関わりから社会性も育みます。

感覚統合クラス

感覚統合の考え方に基づき、無意識的に使っている感覚のつまずきを見極めアプローチすることで、平衡感覚やボディ・イメージなど生きていくための土台となる力を養います。日々の療育に加え、感覚統合に特化したクラスを設けています。

就学支援クラス(年長児グループ療育)

小学校への就学に向けた年長児対象のグループ療育です。「社会性」「お友だちとのコミュニケーション」「話を聞く」「自分の意見を言う」「ルール理解」「指示理解」などに特化し、楽しく就学への準備を進めます。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 発達のつまずきを丁寧にサポートしてほしいご家庭に個別指導を基本とし、一人ひとりの発達や個性に合わせた療育プランを設定しているため、お子さまのペースに合わせたきめ細かい支援を求める保護者の方に適しています。感覚統合に基づくアプローチもあり、体の使い方やバランス感覚に課題を感じているお子さまにも対応しています。
  • 就学に向けた社会性やコミュニケーション力を育みたい方に年長児対象の就学支援クラスでは、社会性・お友だちとのコミュニケーション・話を聞く力・自分の意見を言う力・ルール理解・指示理解などに特化したグループ療育を行っています。小学校入学に向けた準備をしたいご家庭に適しています。
  • 子どもの得意や好きを伸ばしたいと考える保護者の方につまずきの軽減や社会適応だけでなく、「個性を伸ばす」「好きや得意を伸ばす」ことにも特化しています。モンテッソーリのお仕事を通じて自分で選び集中して取り組む時間を大切にしており、お子さまの主体性ややる気を引き出したいと考える方に向いています。

営業時間

平日
09:30 ~ 16:30
土曜日
09:30 ~ 16:30
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士
  • 理学療法士(PT)

この施設の特徴

  • 超大規模店舗
  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営

地図・アクセス

〒2510025 神奈川県藤沢市鵠沼石上1丁目2−7 GOAT401
藤沢駅 徒歩4分

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ビースマイリープラス湘南藤沢教室

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務100%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

の他施設

FAQ

神奈川県の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

神奈川県の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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