8枚
スタサポ茨木校
作業療法士による専門的な支援
〒5670031
大阪府茨木市春日一丁目5番17号 クラインフェルト2階2号室
JR京都線 「茨木駅」徒歩5分/阪急電鉄京都本線「茨木市駅」駅から徒歩22分
健診で言われた/園で指摘された/なんとなく気になる — どの段階でも相談していい時期です
- 受給者証や診断がなくても相談できます
- 見学しても、利用を決めなくて大丈夫です
- 「療育が必要かわからない」段階でも大丈夫です
利用までの流れ
- 1相談
- 2見学
- 3体験
- 4受給者証
- 5利用開始
最初の一歩は、相談です
空き状況
本日時点の空き状況
スタサポ茨木校について
作業療法士在籍🤸 公認心理師在籍🧠 MI理論に基づく支援プログラム🧩 得意を伸ばす学習支援✏️ 感覚統合療法実施🌀
サービス対象地域
送迎範囲) 片道20分圏内 送迎対象エリア) 茨木市 吹田市
営利法人
事業所の特色
作業療法士・公認心理師在籍
作業療法士が指先の操作や身体の使い方を専門的に支援しています🤸 公認心理師も在籍し、保護者様へのご相談を担当しています🧠
MI理論に基づく支援プログラム
知能は単一ではなく複数あるとする多重知能理論をもとに、支援プログラムを組み立てています🧩 低学年は基礎的な力の向上、高学年は自分のあり方を意識する内容へと、段階的に進めています📚
得意を伸ばす学習支援
小さな成功体験を重ねることで、得意な分野を無理なく伸ばしています🌱 苦手な分野も得意な力で底上げしながら、学童期の生活に自信を持って取り組めるよう支援しています✏️
感覚統合療法
感覚統合療法を取り入れた活動を実施しています🌀
療育内容の例
保護者様のお声
少しずつ娘も私と離れても大丈夫だと自信がついてきたように思います。
親が言い聞かせるよりもかなり効果があり、助かっています!
自分で作り上げることが楽しいようです。 毎回楽しみに通っています!
内容の詰まった療育に、いつも感心させられています。
本人の特性をよく理解して対応していただけます。 安心してお願いできています。
最初は行くのに気持ちが乗らない日もありました。 今は楽しく通えています!
具体的なアドバイスをいただけます。 子育ての相談ができて助かっています。
子どもも私も、安心して利用させていただいています。
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 得意なことを伸ばせる環境をお探しのご家庭
- 自分の考えを伝えることが難しいお子さま
- 集団の中に入ることに不安があるお子さま
- 放課後の過ごし方を相談したいご家庭
1日の流れ
平日
- 1
自主学習
早く来られた場合は、学習スペースをご利用いただけます📖
- 2
始まりの会
身支度と当日のミッションの確認を行います🌱
- 3
自己認識力
自分の感じ方の確認や、気持ちのメーターの作成に取り組みます🪞
- 4
ミッション
マインドフルネスやボードゲーム、ビジョントレーニング等に取り組みます🎯
- 5
プロジェクト学習
テーマに沿った役割決めから、探究のまとめ、発表までを行います🔍
- 6
終わりの会
振り返りと日誌の記入を行います📝
- 7
送迎
発達の相談・見学のお申し込み(無料)
営業時間
- 平日
- 12:30~18:30
- 土曜日
- 11:00~17:00
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層年長〜小学生
- 在籍児童の主な障害程度軽度~中度
対応障害
- 知的障害
- 発達障害
在籍専門職
- 作業療法士(OT)
- 公認心理師
この施設の特徴
- 土曜営業
- 専門職スタッフ在籍🤸🧠
- 学習支援充実✏️
- 同法人が保育所等訪問支援を運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
- 🧑🤝🧑 ソーシャルスキルトレーニング(SST)
- 🧠 感覚統合療法
- 👩🏫 個別療育
- 👥 集団療育
- 🧽 LST(ライフスキルトレーニング)
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎範囲) 片道20分圏内 送迎対象エリア) 茨木市 吹田市
地図・アクセス
〒5670031
大阪府茨木市春日一丁目5番17号 クラインフェルト2階2号室
JR京都線 「茨木駅」徒歩5分/阪急電鉄京都本線「茨木市駅」駅から徒歩22分
その他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。