イクデン
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児童発達支援・療育空きあり※2026/03/17時点送迎あり

アップルジュニア (Apple Junior) 本厚木教室

〒2430021 神奈川県厚木市岡田4丁目22−33
小田急小田原線本厚木駅よりバス8分岡田バス停徒歩2分

現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください

アップルジュニア (Apple Junior) 本厚木教室について

「ひとりひとりが自信を持って生きる」をコンセプトに、個別療育と集団療育を組み合わせたプログラムを提供しています✨ 工作や運動などの集団体験と、個々の発達に合わせた1対1の丁寧な支援を両立させています内容に拘らず柔軟に対応しています🌟 保護者様との対話を大切にし、月に1回の面談やチャットを通じて悩みや不安に寄り添いながら共に歩むことを重視しています🤝

事業所の特色

特定の手法に縛られない個別対応の方針

法人共通の方針として、特定の手法や「◯◯式」にあえてこだわらず、一人ひとりの発達段階・特性・困りごとに応じた支援を行うと明記されています。画一的なプログラムではなく、お子さまごとに異なるアプローチを取る姿勢が特色です。

「5つの理解」に基づく支援体制

法人共通の理念として、支援者がお子さまを理解する・保護者がお子さまを理解する・お子さまが自分を理解する・お子さまが社会を理解する・お子さまが他者に自分を理解してもらう、という「5つの理解」を定義し、理解を最重要視した支援体制を整えていると説明されています。

保護者支援の充実

法人共通の取り組みとして、月1回の面談機会に加え、チャットでの相談対応も可能とされています。支援員の経験に基づく客観的な見通しを保護者に伝え、過度な期待や悲観を緩和する支援を行うと説明されています。

療育内容

環境を整えた集団体験プログラム

法人共通の支援内容として、毎日全員で集団プログラムを実施すると説明されています。プログラムは工作・音楽・運動・ゲーム・料理・映画・イベントなどのジャンルに分けられており、それぞれ役割があるとされています。本厚木教室にも月間プログラム一覧ページが用意されています。

個別支援計画に基づく取り出し療育

法人共通の支援内容として、個別支援計画書に基づき、集団プログラムの前後の時間で個別療育を行うと説明されています。発語・手先の訓練・学習など、個々のお子さまのニーズに応じたスキル向上を図る内容です。

5つの成長分野に基づく長期的な支援

法人共通の方針として、社会人として必要な能力を「コミュニケーション力」「調和(妥協)力」「人生を楽しむ力」「糧を得る力」「生活力」の5つの成長分野として定義し、長期的にモニタリングしていると説明されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • お子さまの個性に合った支援を求める方に法人共通の方針として、特定の手法や「◯◯式」にあえてこだわらず、一人ひとりの性格・困りごと・発達段階に応じた支援を行うと説明されています。お子さまの個性に合わせた療育を探している保護者に向いている施設です。
  • 集団での関わりと個別支援の両方を希望する方に法人共通の考え方として「環境を整えた集団体験」と「個々の取り出し療育」を組み合わせる支援スタイルが紹介されています。お友達との関わり方の成長と、個別のスキル向上の両方を求める保護者のニーズに対応しています。
  • 子育ての悩みを相談できる場を求める方に法人共通の方針として、保護者支援を重視しており、月1回の面談やチャットでの相談対応が案内されています。子育てに行き詰まりを感じている方、お子さまへの接し方に迷いがある方の相談先としても活用できます。

サービス対象地域

送迎あり。在籍校迎え、自宅近郊送り(17:00施設発)。施設から車で約15分圏内(要相談)

営利法人

営業時間

平日
10:00 ~ 17:30
土曜日
10:00 ~ 17:30
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    未就学・小学生・中学生・高校生
  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 身体障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 社会福祉士

この施設の特徴

  • 超大規模店舗
  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

送迎あり。在籍校迎え、自宅近郊送り(17:00施設発)。施設から車で約15分圏内(要相談)

地図・アクセス

〒2430021 神奈川県厚木市岡田4丁目22−33
小田急小田原線本厚木駅よりバス8分岡田バス停徒歩2分

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アップルジュニア (Apple Junior) 本厚木教室

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務20%
  • 3〜5年 勤務60%
  • 5〜10年 勤務20%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 6/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

の他施設

FAQ

神奈川県の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

神奈川県の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

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