イクデン
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児童発達支援・療育送迎なし

ワイエー (Y.A)キッズ

〒5340013 大阪府大阪市都島区内代町三丁目7番18号 マンション君102号室
大阪メトロ谷町線 野江内代駅から徒歩で8分 大阪メトロ谷町線 関目高殿駅から徒歩で12分 大阪メトロ今里筋線 関目成育駅から徒歩で14分

ワイエー (Y.A)キッズについて

個別療育と集団療育を組み合わせ、言語聴覚士や理学療法士による専門的な訓練を提供しています✨ 一人ひとりに合わせたマンツーマンの課題や、小集団での社会性を育むプログラムに取り組んでいます🤝 教員や保育士など専門資格を持つスタッフが在籍し、研修を通じて質の高い療育を追求しています向上心を持ってお子様の発達をサポートします🎵

事業所の特色

個別療育と集団療育を組み合わせた支援を提供

Y.Aキッズは、療育が必要なお子様に対し、個別療育と集団療育の両方を取り入れた支援を行う施設です。保育士・教員・言語聴覚士等のスタッフを配置し、専門的なプログラムを実施しています。

午前・午後各5名ずつの少人数制

1日の定員は10名で、午前クラス・午後クラスに分けて運営されています。少人数のため、落ち着いた環境で療育に取り組むことができます。

子どもの「できた!」を増やし自信につなげる理念

「発達がゆっくりな子ども達の出来ることを1つでも増やして、自信に繋げていってあげたい」という想いのもと設立された施設です。保護者や関係者と一緒に、子どもの成長を支えていく姿勢を大切にしています。

個別療育と集団療育の両方を一つの施設で提供

個別療育で一人ひとりに合わせたきめ細やかな支援を行い、集団療育でルールや社会性を学ぶという二段階の支援を同一施設内で受けられる点が特徴です。個別で身につけた力を集団で般化させる流れが明示されています。

言語聴覚士を含む専門スタッフの配置

保育士・教員に加え、言語聴覚士等のスタッフが配置されており、言語面の専門的な訓練を受けられる体制があります。

午前・午後に分けた少人数定員制

1日10名の定員を午前5名・午後5名に分けて運営しており、集団療育も最大5名の小集団で行われます。少人数の落ち着いた環境で療育に取り組める点が特徴です。

療育内容

未就学児クラスのマンツーマン個別療育

未就学児クラスでは、一人ひとりのお子様に合わせてマンツーマンで個別療育を行います。考える・見る・聞く力の習得、ことばを増やす取り組み、手先のトレーニング、書くことの基礎、数のお勉強などに取り組みます。

最大5名の小集団療育で社会性を育む

集団療育では、個別で身につけた力を最大5名の小集団の中で般化させていきます。同年代の子どもたちの中で、社会性やコミュニケーションスキルを身につけるプログラムや、運動発達機能を促す活動に取り組みます。

言語聴覚士による訓練を実施

個別療育の一環として、言語聴覚士による訓練も実施されています。専門職による支援を受けられる体制が整えられています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 言葉の遅れやコミュニケーションに不安があるお子様本文では「中々言葉が出ない」「お友達とうまくやり取り出来ない」といった悩みが挙げられています。ことばを増やす取り組みや言語聴覚士による訓練があり、言語面・コミュニケーション面の発達を支援しています。
  • 落ち着いて座ることや集中が難しいお子様「落ち着いて座れない」「先生のお話を落ち着いて聞けない」といった困りごとにも対応しています。少人数制の落ち着いた環境で、個別・集団の両面から支援を受けることができます。
  • 手先の不器用さや書くことの基礎に課題があるお子様個別療育では手先のトレーニングや書くことの基礎、数のお勉強など、就学に向けた準備にもつながる内容に取り組みます。「板書がうまく出来ない」といった心配にも対応する支援が含まれています。

サービス対象地域

片道15分以内の近隣のみ送迎対応。9時からの療育後、給食までに保育園や幼稚園への送りも可能。

営利法人

営業時間

平日
10:00 ~ 18:00
土曜日
10:00 ~ 18:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    未就学・小学生
  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 臨床心理士・心理指導職員
  • 保育士
  • 公認心理士
  • 幼稚園教諭
  • 言語聴覚士(ST)

この施設の特徴

  • 超大規模店舗
  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

地図・アクセス

〒5340013 大阪府大阪市都島区内代町三丁目7番18号 マンション君102号室
大阪メトロ谷町線 野江内代駅から徒歩で8分 大阪メトロ谷町線 関目高殿駅から徒歩で12分 大阪メトロ今里筋線 関目成育駅から徒歩で14分

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ワイエー (Y.A)キッズ

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評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

大阪市都島区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

大阪市都島区の他施設

FAQ

大阪市都島区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

大阪市都島区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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