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児童発達支援・療育空きあり※2026/03/17時点送迎あり

アイダージュニア西浦和教室

〒3380823 埼玉県さいたま市桜区栄和1−21−13 ドームクレアール1−C
湘南新宿ライン・東京上野ライン「浦和」駅  京浜東北線「浦和」駅 よりバス 「浦11」「浦12」「浦13」に乗り、「栄和」バス停下車徒歩4分 埼京線「南与野」駅 自転車11分 徒歩30分

現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください

アイダージュニア西浦和教室について

集団療育や運動療育を通じ、体幹の向上やルール理解、コミュニケーション能力を楽しく育む放課後等デイサービスです✨ ペアレントトレーニングや学習支援、休日・長期休暇の1日預かりなど、保護者へのサポート体制も充実しています🤝 SSTを取り入れた遊びや写真付きのLINE報告により、お子様の社会性を育みながら安心感を提供しています♪

事業所の特色

運動療育を中心に「できた!」を増やす児童発達支援

アイダージュニア西浦和教室は2024年4月オープンの教室で、未就学児・小学生を対象に児童発達支援と放課後等デイサービスを提供しています。法人共通の理念として、体を動かして楽しみながら自己肯定感を高め「できるよろこび」を育てることを大切にしています。保育士・特別支援学校教諭・理学療法士など専門資格を持つ職員が指導にあたります。

さいたま市桜区に所在、送迎サポートあり

所在地はさいたま市桜区栄和で、近隣駅は西浦和駅・南与野駅です。送迎サポートがあり、対応校として栄和小・神田小・大久保小・大久保東小・西浦和小・中島小・土合小・与野南小が案内されています(範囲外は要相談)。営業日は平日9:00〜18:00、土曜日・祝日9:00〜16:00、日曜日は休みです。

個別療育と集団療育を組み合わせた支援体制

法人共通の支援方針として、個別療育と集団療育を組み合わせ、一人ひとりの特徴に合わせた支援プログラムを組み立てています。受給者証があれば障害者手帳や診断がなくても利用可能で、祝日や長期休みには1日預かりにも対応しています。随時無料体験も実施されています。

専門資格を持つ職員による指導体制

法人共通の特色として、保育士・特別支援学校教諭・理学療法士・児童指導員など専門資格を保有した職員が指導にあたっています。遊び感覚で楽しみながら課題にアプローチし、スモールステップで「できる」を増やしていく支援方針が掲げられています。

家庭・園・学校との連携とレスパイトケア

法人共通の方針として、教室内だけでなく保育園・幼稚園・家庭での困りごとにも対応し、希望に応じて関係機関との会議も実施しています。療育内容のフィードバックや家庭での取り組み提案も丁寧に行い、保護者のレスパイトケア(一時的な休息支援)も大切にしています。

児童発達支援から放課後デイへの一貫した支援

西浦和教室では児童発達支援と放課後等デイサービスの両方を提供しており、就学準備プログラムから放課後デイでの学習支援まで一貫したフォローが可能です。小学校入学後も引き続き同じ教室で支援を受けられる体制が整えられています。

療育内容

微細運動・粗大運動(運動療育)と感覚統合

児童発達支援のプログラムとして、体幹を鍛える基礎運動、目や耳からの情報で体を動かす運動、手足を同時に動かす協調運動の3つを中心に取り組みます。また触る・見る・聞く・動かすを意識した感覚統合の活動も行い、絵カードやマグネットを使いながら言葉や認知の力も高めていきます。

就学準備プログラム(年長児向け)

児童発達支援の就学準備として、実際の机と椅子を使い小学校生活に向けた練習を行います。運動では大縄跳び・鬼ごっこ・ドッチボールなどルールのある遊びを取り入れ、学習ではひらがな・数字・鉛筆の持ち方・板書の練習を実施。はさみやぬりえなど手先の練習も含まれています。

ソーシャルスキルトレーニングと個別療育

日常生活スキルのトレーニングとして、歯磨きなどの生活習慣や「忘れ物したとき」「困ったとき」などの場面対応をロールプレイで実践的に練習します。個別療育では先生と1対1で、苦手を減らし得意を増やせるよう自分のペースで取り組み、自己肯定感を高めていきます。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 集団行動や落ち着きに不安があるお子さまに公式サイトでは「集団行動が苦手」「落ち着きがなくじっとしていられない」「自分の気持ちを相手に伝えるのが苦手」なお子さまが通っていると紹介されています。運動遊びやソーシャルスキルトレーニングを通じて、お友達との関わり方やルールの理解を楽しみながら身につけていく支援が行われています。
  • 運動が苦手・体力に不安があるお子さまに「運動が苦手・体力がない」「細やかな作業が苦手」なお子さまも対象として挙げられています。体幹を鍛える基礎運動や協調運動、微細運動を中心に取り組み、体の発達を促すプログラムが用意されています。遊び感覚で楽しみながら課題にアプローチする方針です。
  • 就学準備や家庭でのサポートを求める保護者に法人共通の方針として、保育園・幼稚園・学校・家庭での困りごとにもサポートし、希望があれば会議を開いて連携する体制があります。療育中の様子はLINEで報告され、フィードバックや家庭でできることの提案も行われています。レスパイトケアとして保護者の休息も大切にしています。

サービス対象地域

栄和小、神田小、与野西北小、新開小、大久保小、大久保東小、田島小、西浦和小、中島小、土合小、与野南小、常盤小、仲町小、大戸小、鈴谷小。範囲外は要相談。

営利法人

営業時間

平日
10:00 ~ 18:00
祝日
09:00 ~ 16:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    未就学・小学生・中学生・高校生
  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    150人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

栄和小、神田小、与野西北小、新開小、大久保小、大久保東小、田島小、西浦和小、中島小、土合小、与野南小、常盤小、仲町小、大戸小、鈴谷小。範囲外は要相談。

地図・アクセス

〒3380823 埼玉県さいたま市桜区栄和1−21−13 ドームクレアール1−C
湘南新宿ライン・東京上野ライン「浦和」駅  京浜東北線「浦和」駅 よりバス 「浦11」「浦12」「浦13」に乗り、「栄和」バス停下車徒歩4分 埼京線「南与野」駅 自転車11分 徒歩30分

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アイダージュニア西浦和教室

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務33%
  • 3〜5年 勤務33%
  • 5〜10年 勤務33%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 5/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

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近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

さいたま市桜区の他施設

FAQ

さいたま市桜区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

さいたま市桜区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

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