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てらぴぁぽけっと春日部駅前教室
塾のような感覚で通える施設📚
〒埼玉県春日部市中央1-4-6オガワ第3ビル501
春日部駅 徒歩5分
健診で言われた/園で指摘された/なんとなく気になる — どの段階でも相談していい時期です
- 受給者証や診断がなくても相談できます
- 見学しても、利用を決めなくて大丈夫です
- 「療育が必要かわからない」段階でも大丈夫です
利用までの流れ
- 1相談
- 2見学
- 3体験
- 4受給者証
- 5利用開始
最初の一歩は、相談です
空き状況
本日時点の空き状況
てらぴぁぽけっと春日部駅前教室について
<ご利用時間> Aクール:10:00~12:00 Bクール:13:00~15:00 Cクール:15:00~17:00 ※ご都合の良いコマをお選びいただく形式です。 言語聴覚士在籍🗣️ 【指導歴20年以上・著書4冊】もりあき先生による支援 📖 ベテランスタッフ多数在籍🌟 塾のような感覚で通える教室!先取り学習も可能 📚 【毎週火曜】保育士との子育て相談会開催 💬
事業所の特色
📚【学習塾で20年以上の指導実績】もりあき先生による支援 🧑🏫
代表のもりあき先生は大学受験の学習塾で20年以上の指導実績を持ち、 これまでに参考書も4冊出版 📘📖 学習支援では直接指導 ✍️✨
大人になって学習が苦手な人ほど、 「真似る」という行動が苦手であるというデータがあります 🌱📚 すべての基礎は「真似ること」 科学的な根拠に基づいたABAセラピーで「真似る」ことを身に着けてもらいます 👀🧠
🧠【応用行動分析】科学的根拠に基づくABAセラピー✨
例えば「おかしの袋を開けてほしい」といった場面でも、 泣くのではなく言葉で伝えることで望む結果が得られることを学びます 🍬🗣️
お子さま一人ひとりの特性に合わせて、 「どんな悩みには、どのようなアプローチが有効か」という明確な根拠をもとに支援を実施 🌱🌈
📖【塾の様な感覚で通える!】少しでも不安があればご相談ください 🧠
「勉強についていけていなくて心配」「落ち着きがなくて気になる」など、少しでも違和感があればご相談ください 🌱
小学校入学前の“学びの土台”を一緒に整えます 📘✨ 塾のような感覚で学習課題への対応や先取り学習が可能 🏫🖊️
👩👧👦【毎週火曜】保育士と話せる“子育て相談会”【参加無料】📅
毎週火曜日、保育士に相談できるイベントを実施 🧑🍼💬 「ちょっと気になる行動がある」「こんな時どう対応すれば…?」といったお悩みをお気軽にご相談ください 😊✨
スタッフ紹介
療育内容
📋【全825項目】非常に細かいカリキュラム 🧩
全825項目のカリキュラムを使用 🧠✨ 「今、何ができていて、何ができないのか?」をチェックリストで可視化しながら、 成長のステップを明確に把握 👀📈 「どんな姿を目指したいか」から逆算して支援を実現 🎯🚀
👫【1対1】個別療育では先生1人:お子さま1人の体制 🎯
個別療育と集団療育の両方を実施 😊📚 特に個別療育では、1対1(先生1人:お子さま1人)の体制で、お子様の発達・特性に合わせて支援 👩🏫👦
イベント
🎉 おもちゃで思い切り遊べるイベントを開催予定 🧸
子どもたちに「楽しんで通ってもらうこと」を大切にしています 😊🌈 その一環として、様々なおもちゃを用意して、思いきり遊べるイベントを企画中 🎠🎲
1日の流れ
1クール2時間の完全母子分離による支援
- 1
Aクール:10時~12時
- 2
Bクール:13時~15時
- 3
Cクール:15時~17時
営業時間
- 平日
- 10:00〜17:00
- 土曜日
- 10:00〜17:00
- 日曜日
- 10:00〜17:00
- 祝日
- 営業なし
在籍児童
- 在籍児童の年齢層まんべんなく
- 在籍児童の主な障害程度軽度
対応障害
- 知的障害
- 身体障害
- 発達障害
在籍専門職
- 保育士
- 幼稚園教諭
- 社会福祉士
- 小学校教諭
- 中高教諭
- 言語聴覚士(ST)
- 特別支援学校教諭
この施設の特徴
- 日曜営業
- 土曜営業
- ABA特化📘
- 1対1の個別療育👩🏫👦
- 先取り学習対応✍️
- 子育て相談会開催💬
- 1クール2時間の完全母子分離支援🏫🚪
- 825項目の詳細カリキュラム📋
- 個別×集団のハイブリッド🔄
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
療育プログラム・活動内容
発達の相談・見学のお申し込み(無料)
地図・アクセス
〒埼玉県春日部市中央1-4-6オガワ第3ビル501
春日部駅 徒歩5分
その他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。