イクデン
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放課後等デイサービス空きなし送迎あり

学習サポートスクラムプラス (scrumPLUS) 埼玉伊奈教室

〒埼玉県北足立郡伊奈町寿2丁目61

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

空き状況

  • 定休日

学習サポートスクラムプラス (scrumPLUS) 埼玉伊奈教室について

🌟 「可能性は無限大!」
 一人ひとりの成長に合わせた学習支援を中心に、
 生活指導やソーシャルスキルトレーニングを実施 💬 ✏️ 個別の机でスモールステップのプリント学習 ✨ 🏃‍♂️【体を動かすプログラム】ドッジボール / 卓球 🏓 💻【パソコン学習】Excel / タイピング ⌨️ 🧩 LAQを使った遊びながらの創作活動 🎨 🎉 季節のイベント・体験学習多数 📅 📘 「学校の授業についていけない…」「高校進学をあきらめたくない」
 そんな保護者様の願いに応えます 🌱

事業所の特色

📘 個別支援計画書に基づく支援 ✨

📘 個別支援計画書に基づく支援 ✨

一人ひとりの特性や困りごとに合わせたプログラムを提供し「わかる」「やってみる」「できる」🌱 小さな成功体験を積み重ね自己肯定感を育みます 😊

✏️ スモールステップでの学習支援 📖

✏️ スモールステップでの学習支援 📖

能力に合わせた問題を、1枚ずつチャレンジするプリント学習で楽しく続けられます 😊

💬 ソーシャルスキルトレーニング 🗣️

💬 ソーシャルスキルトレーニング 🗣️

感情表現やコミュニケーション能力を高める社会生活技能訓練ができ、 生きる力を身につけられます 🌱

プログラム内容

📝 プリント学習 📚

📝 プリント学習 📚

一人ひとり個別の机で学習を行い、スモールステップで進める事ができます ✏️

🏃‍♂️ 体を動かすプログラム 🏓

🏃‍♂️ 体を動かすプログラム 🏓

ドッジボール・的あて・キャッチボール・卓球などを行います 🥎

💻 パソコン・LAQ 🧩

💻 パソコン・LAQ 🧩

パソコンでExcelやWord・タイピングなど、LAQを使用し遊びながら学ぶ事ができます 🖱️

イベント・課外活動

🎨 土曜日の午前中は、制作活動をしています ✂️

🎨 土曜日の午前中は、制作活動をしています ✂️

🌻 長期休業日は、課外活動を行っています 🚌

🌻 長期休業日は、課外活動を行っています 🚌

🎉 様々な体験学習や季節のイベントを多数行っています 📅

🎉 様々な体験学習や季節のイベントを多数行っています 📅

下記のお悩みを持ちの方におすすめ

📘 学校の授業についていけない・・・ ✏️

発達障害の生徒に特化した教材を使い、スモールステップで学習を進めるため、 今学校の勉強についていけていない生徒もついていけるようになります 📖

🎓 高校進学をあきらめたくない・・・ 🏫

学習におけるつまづきを分析し、一人ひとりに合った学習支援ができるように取り組んでいます 😊 漢字検定などを開催しチャレンジする場を設けています 📝

🌱 将来を考え自立をして欲しい・・・ 🚶‍♂️

障害を理由にしない生き方、自立を目指し生活指導やソーシャルスキルトレーニングを行っています 💬

1日の流れ

平日

  1. 1

    14:00~

    下校時刻に合わせて来所・休憩・準備・プリント学習 🏫

  2. 2

    15:00~

    プリント学習 ✏️

  3. 3

    16:00~

    おやつ・休み時間・体を動かすプログラム 🍪

  4. 4

    17:00~

    プリント学習 📘

  5. 5

    18:00~

    片付け・掃除・帰宅準備・帰宅 🏠

学校が休みの日

  1. 1

    10:00~

    中学生はプリント学習・小学生は制作活動 🎨 (合同活動の日もあり)

  2. 2

    12:00~

    昼食・休み時間・体を動かすプログラム 🍱

  3. 3

    13:00~

    プリント学習 ✏️

  4. 4

    14:30~

    おやつ・休み時間・プリント学習 🍪

  5. 5

    16:00~

    片付け・掃除・帰宅準備・帰宅 🏠

サービス対象地域

送迎対象) 伊奈町(その他は応相談)

営業時間

平日
12:00~20:00
土曜日
9:00~17:00
祝日
9:00~17:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    まんべんなく
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度~中度

対応障害

  • 発達障害
  • 知的障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 特別支援学校教諭

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • ✏️ 個別の机でスモールステップ学習 ✨
  • 📘 発達障害に特化した教材を使用 📖
  • 💻 Excel・タイピング学習あり ⌨️
  • 📚 高校進学を目指す学習支援実施 🎓
  • 🌱 自立を目指す生活指導 🏠
  • 🧑‍🏫 「学校についていけない子」に寄り添う支援 😊

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

送迎対象) 伊奈町(その他は応相談)

地図・アクセス

〒埼玉県北足立郡伊奈町寿2丁目61

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「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

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Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

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近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

北足立郡の他施設

FAQ

埼玉県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

埼玉県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

関連リンク

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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