イクデン
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児童発達支援・療育空きあり※2026-09-23時点送迎なし

ポジリブミニ

複数の専門職が話し合いプログラム作成🗣️

〒1030004 東京都中央区東日本橋2−24−12 東日本橋槇町ビル1階
都営浅草線 東日本橋駅 徒歩4分 都営新宿線 馬喰横山駅 徒歩7分 JR総武線  馬喰町駅   徒歩4分

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ポジリブミニについて

複数の専門職が話し合いプログラム作成🗣️ やらされるよりやりたくなる内容🎈 個別療育はマンツーマンで実施👤 集団療育は6人までの小集団👥 月曜から土曜、1日5コマ実施🗓️

事業所の特色

月曜から土曜の1日5コマ

月曜から土曜まで、1日5コマを実施しています。支援時間は1時間で、保護者へ伝えるフィードバックの時間もその1時間に含まれます⏰

個別療育と集団療育の内容

個別療育はお子様のペースを考えて進め、集団療育では感情をコントロールする力や他者に合わせる力、一斉指示に応じる力を支えます。2025年度は水曜の5コマ目に年中クラス、土曜の1コマ目に年長クラスの集団療育を実施しています🧩

療育内容

専門職が話し合って作るプログラム

お子様ごとのプログラムを、複数の専門職が話し合って作っています。言葉の遅れ、こだわり、癇癪、運動面の発達の遅れなど、心配ごとはそれぞれです🗣️

やりたくなるを大切にした関わり

やらされるより、やりたくなることを重視したプログラムです。先生と遊ぶ楽しさから、コミュニケーションの意欲がわき、褒められる嬉しさから、もっとできるようになりたい気持ちが生まれます🎈

個別療育と集団療育

好ましい行動には分かりやすく反応して伝えます。就学前の時期は、指示へ注意を向ける練習や、学習の土台作りにも取り組み、個別療育はマンツーマン、集団療育は6人までの小集団で行います👥

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • ことばの遅れや発達の心配があるお子さまにポジリブミニでは「ことばの遅れが気になる」「集団生活が少し心配」「どこに相談したらいいか分からない」「園との関わりに悩んでいる」といった悩みを持つ保護者に向けた案内がされています。保護者の声では、発語が少ない・対人コミュニケーションに課題がある・身体の使い方が苦手といったお子さまが通所し成長を実感している声が紹介されています。
  • 早期療育を始めたい未就学児のご家庭に保護者の声では生後6ヶ月から個別療育で通所を始めた事例や、2歳から通い始めた事例が紹介されています。医師からの早期療育の助言を受けて通所を開始したケースもあり、早い段階からお子さまの特性に合った支援を受けたいご家庭に向いている施設です。個別療育から始めて集団療育へ移行する流れも紹介されています。
  • 就学準備や園生活への適応を目指すご家庭にポジリブミニでは就学準備クラスとして、集団活動を通じて学校生活のルールの定着やコミュニケーション力の向上を図り、小学校進学の準備を進めるプログラムがあります。保護者の声でも「就学相談や園での面談で発達記録チャートが役立っている」という声があり、就学に向けた準備を進めたいご家庭のニーズに対応しています。

複数の専門職が在籍

保育士や幼稚園教諭、薬剤師、公認心理士、臨床心理士、理学療法士、言語聴覚士など、さまざまな資格の保持者が在籍しています🧑‍🏫

1人のお子様に対して、担当者だけでなくさまざまなスタッフが関わります。お子様の様子を定期的に共有し、支援内容の見直しを行っています🔄

1日の流れ

コマごとの時間

  1. 1

    1コマ目 10:00〜11:00

  2. 2

    2コマ目 11:15〜12:15

  3. 3

    3コマ目 13:40〜14:40

  4. 4

    4コマ目 14:55〜15:55

  5. 5

    5コマ目 16:10〜17:10

営業時間

平日
10:00 ~ 17:10
土曜日
10:00 ~ 17:10
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    未就学児
  • 在籍児童の主な障害程度
    発達障害、知的障害
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 発達障害
  • 知的障害

在籍専門職

  • 臨床心理士・心理指導職員
  • 保育士
  • 言語聴覚士(ST)
  • 理学療法士(PT)
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 言語療法
  • ABA
  • 感覚統合療法
  • 運動療育
  • 学習支援
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

地図・アクセス

〒1030004 東京都中央区東日本橋2−24−12 東日本橋槇町ビル1階
都営浅草線 東日本橋駅 徒歩4分 都営新宿線 馬喰横山駅 徒歩7分 JR総武線  馬喰町駅   徒歩4分

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最寄り駅

  • 馬喰町駅まで徒歩7分
  • 浅草橋駅まで徒歩7分
  • 両国駅まで徒歩12分
  • 秋葉原駅まで2km (車:約3分)
  • 新日本橋駅まで2km (車:約3分)

近くの保育園・幼稚園

  • ミアヘルサ保育園ひびき 東日本橋まで徒歩8分
  • テンダーラビング保育園 東日本橋まで徒歩8分
  • 両国・なかよし保育園まで徒歩8分
  • ル・アンジェ両国保育園まで徒歩9分
  • クオリスキッズ浅草橋保育園まで徒歩10分

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 6/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア施設から情報提供がありません。
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

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「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

中央区の児童発達支援センター

中央区の他施設

FAQ

中央区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

中央区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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