イクデン
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放課後等デイサービス空きなし送迎なし

シーウィン (c.win)

〒8740833 大分県別府市鶴見1丁目26番48号
専用送迎車による送迎

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

事業所の特色

児童発達支援と放課後等デイサービスの多機能型事業所

C.winは大分県別府市にある多機能型事業所で、未就学児を対象とした児童発達支援と、就学児(幼稚園及び大学を除く)を対象とした放課後等デイサービスを提供しています。ライフステージに沿って障がいの程度に応じた総合的な福祉サービスを提供することを掲げています。

学校・家庭以外の「第三の場」として機能

C.winでは、学校や家庭では経験しにくい体験を提供することで、学校・家庭以外の「第三の場」として機能することを重視しています。休日を利用した外出活動や創作活動、大型遊具を使った活動など多彩な体験の場を設けています。

送迎あり・別府市鶴見に所在

所在地は大分県別府市鶴見9組1。平日は学校へのお迎え、休日はお家へのお迎えがあり、帰りも17:00にお家へ送迎が行われます。TEL: 0977-75-8880。

「第三の場」としての体験重視の支援方針

学校や家庭では経験しにくい体験を提供する「第三の場」としての機能を明確に掲げている点が特徴です。地元大分の観光地・名所への外出、大型遊具、創作活動など、体験を通じた成長を重視しています。

専属スタッフによる毎日異なる手作りおやつ

専属のスタッフが毎日違う手作りお菓子を提供するという取り組みは、食を通じた体験としてユニークな特色です。

療育内容

集団活動・個別活動・学校課題への取り組み

平日・休日ともに集団活動と個別活動の時間が設けられています。また学校課題に取り組む時間も確保されており、日々の活動の中で学習支援にも取り組んでいます。

地元外出・大型遊具・創作活動などの体験プログラム

休日(土・日・学校の休業日等)を利用して地元大分の観光地や隠れた名所への外出活動を実施。大型遊具を使った身体能力の向上や創作活動を通じた学びなど、多彩な体験プログラムが用意されています。

専属スタッフによる毎日の手作りおやつ

専属のスタッフが毎日手作りお菓子を提供しています。珍しいお菓子が食べられることもあり、おやつの時間も活動の一環として大切にされています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 日常生活の基本動作や集団生活への適応を目指すお子様児童発達支援では日常生活における基本動作・知識の習得や集団生活への適応指導を行っており、発達障害児も含めた支援を実施しています。集団生活に慣れたい未就学のお子様に適しています。
  • 放課後や休日に多様な体験をさせたい保護者の方放課後等デイサービスでは生活能力の向上訓練や社会との交流促進を行います。休日には地元大分の観光地や名所への外出活動もあり、学校外でさまざまな体験をさせたいとお考えの保護者の方に向いています。
  • 送迎を利用して安心して通わせたい保護者の方平日は学校へのお迎え、休日は自宅へのお迎えがあり、帰りも自宅まで送迎されます。送迎サービスを活用して安心してお子様を通わせたい保護者の方のニーズに応えられます。

1日の流れ

平日・学校登校日の1日の流れ

  1. 1

    13:00 学校にお迎え

  2. 2

    14:00 学校課題・自由時間

  3. 3

    15:00 集団活動・個別活動

  4. 4

    15:30 おやつ・かたづけ・自由時間

  5. 5

    16:30 帰りの会

  6. 6

    17:00 お家へ送迎

休日・学校休校日の1日の流れ

  1. 1

    9:00 お家にお迎え

  2. 2

    10:00 学校課題

  3. 3

    11:00 集団活動・個別活動

  4. 4

    12:00 昼食

  5. 5

    13:00 野外活動

  6. 6

    14:00 集団活動・個別活動

  7. 7

    15:30 おやつ・かたづけ・自由時間

  8. 8

    16:30 帰りの会

  9. 9

    17:00 お家へ送迎

営業時間

平日
不明
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく

在籍専門職

  • 障害児支援 経験者
  • 保育士

この施設の特徴

  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

地図・アクセス

〒8740833 大分県別府市鶴見1丁目26番48号
専用送迎車による送迎

最寄り駅

  • 別府大学駅まで3km (車:約5分)
  • 別府駅まで3km (車:約6分)
  • 亀川駅まで4km (車:約8分)
  • 別府ロープウェイ(株)高原駅ご乗車窓口まで4km (車:約8分)
  • 東別府駅まで5km (車:約10分)

近くの小学校

  • 別府市立緑丘小学校まで徒歩15分
  • 別府市立朝日小学校まで2km (車:約3分)
  • 別府市立鶴見小学校まで2km (車:約3分)
  • 別府市立石垣小学校まで2km (車:約3分)
  • 別府市立大平山小学校まで2km (車:約3分)

近くの中高校

  • 明豊高校寮まで2km (車:約4分)
  • 日本文理大学 附属高等学校亀川研修所まで4km (車:約7分)

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 1/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

別府市近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

別府市の他施設

FAQ

大分県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

大分県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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