イクデン
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放課後等デイサービス空きなし送迎あり

HAMMOCK

〒8740847 大分県別府市馬場6組3
亀の井バス新別府口降りて徒歩3分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

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HAMMOCKについて

・看護師が在籍 ・理学療法士・作業療法士によるリハビリ ・ゆっくり落ち着いて過ごせる場所 ・医療ケアが必要な子どもも利用

事業所の特色

「ゆっくり、のんびり」落ち着いて過ごせる場所

放課後等デイサービスHAMMOCKは「家みたいにゆっくりくつろいで、落ち着いて過ごせる場所」をコンセプトにしています。常時車いすを必要とする子どもや身体的に活動の制限がある子ども、落ち着いて過ごすことを目的とする子どもたちが安心して過ごせるアットホームな環境が特色です。対象は6~18歳の就学児、定員10名です。

看護師在籍・理学療法士・作業療法士によるリハビリ

看護師が在籍しており緊急時にも安心できる体制です。さらに令和元年より理学療法士・作業療法士スタッフが加わり、子どもたちのリハビリにも力を入れていると本文に記載されています。重度の障がいや医療ケアが必要な子どもたちも安心して利用できる環境づくりが行われています。

開所日・サービス提供時間

開所日は月曜~土曜(お盆・年末年始を除く)です。サービス提供時間は登校日が下校後~18:00、休校日が9:00~16:00です。送迎希望者は要相談で、契約の時期によっては送迎希望時間に沿えない場合もあるため、早めの見学が案内されています。

重度・医療ケア児も安心のアットホームな環境

重度の障がいや医療ケアが必要な子ども、大きな音が苦手な子どもが落ち着いて過ごせることに特化したコンセプトが特徴です。看護師在籍に加え理学療法士・作業療法士によるリハビリ体制があり、身体面のケアと穏やかな環境の両立を目指している点が施設の強みとして読み取れます。

子どもの意見や希望を実現しようとする姿勢

「とりあえず何でもやってみよう」という精神のもと、子どもたちから出てくる意見や希望についてできる限り実現しようとスタッフが日々取り組んでいると本文に記載されています。子ども主体の支援姿勢が大切にされています。

療育内容

個別・集団支援やリラックスタイム

スケジュールには「レク等の個別・集団支援」「リラックスタイム」が記載されています。子どもたちから出てくる意見や希望についてはできる限り実現しようとスタッフが日々取り組んでおり、「とりあえず何でもやってみよう」という精神のもと活動が行われています。

理学療法士・作業療法士によるリハビリ

令和元年より理学療法士・作業療法士スタッフが加わり、子どもたちのリハビリにも力を入れていると本文に記載されています。具体的なリハビリプログラムの詳細は本文に明記されていませんが、専門職による支援が行われている旨が紹介されています。

バイタルチェック・おやつタイムなど日常の支援

到着後のバイタルチェック、おやつタイム、昼食(休校日)など、日常生活に関わる基本的な支援が毎日のスケジュールに組み込まれています。看護師在籍のもと、健康面の確認を含めた安心できる日常支援が提供されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 重度の障がいや医療ケアが必要なお子さまに本文では、重度の障がいのある子どもたちや医療ケアが必要な子どもたちが「ゆっくり・のんびり、落ち着いて過ごせる場所」と紹介されています。看護師在籍や理学療法士・作業療法士によるリハビリ体制があり、身体面のケアやサポートを求めるご家庭に向いています。
  • 大きな音や騒がしい場所が苦手なお子さまに大きな音や騒がしい場所が苦手な子どもたちが落ち着いて過ごせる場所として紹介されています。にぎやかな環境よりも静かでアットホームな空間でリラックスして過ごしたいお子さまや、そうした環境を求める保護者の方に合った施設です。
  • 車いす利用や身体的な活動制限があるお子さまに常時車いすを必要とする子どもや身体的に活動の制限がある子どもが対象として明記されています。身体面での配慮が必要なお子さまが安心して通える環境を探している保護者の方にとって、選択肢の一つになる施設です。

1日の流れ

登校日のスケジュール

  1. 1

    下校後~17:00:学校へお迎え、到着後バイタルチェック・おやつタイム・リラックスタイム・レク等の個別・集団支援。17:00:片付け・帰宅準備・順番に送迎。~18:00:保護者お迎え。下校時間によりサービス内容は変更する場合があります。

休校日のスケジュール

  1. 1

    8:00~自宅へお迎えまたは保護者送迎、到着後バイタルチェック等。10:00レク等の個別・集団支援。11:20片付け・昼食準備。11:30昼食。13:00リラックスタイム。14:00レク等の個別・集団支援。14:45片付け・おやつ準備。15:00おやつタイム。15:50~17:00送迎または保護者お迎え。

営業時間

平日
14:00 ~ 18:00
土曜日
09:00 ~ 16:00
祝日
09:00 ~ 16:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    中度
  • 昨年度利用者数
    4人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 重症心身・医療ケア児

在籍専門職

  • 看護師職員
  • 作業療法士(OT)
  • 保育士
  • 介護福祉士
  • 社会福祉士
  • (医療的ケア児・たん吸引等)特定行為従事者
  • 医療的ケア児支援研修修了
  • 医療的ケア児コーディネーター

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

別府市、大分市、日出町、杵築市の全域

地図・アクセス

〒8740847 大分県別府市馬場6組3
亀の井バス新別府口降りて徒歩3分

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最寄り駅

  • 別府大学駅まで3km (車:約5分)
  • 亀川駅まで4km (車:約7分)
  • 別府駅まで4km (車:約8分)
  • 別府ロープウェイ(株)高原駅ご乗車窓口まで5km (車:約9分)
  • 東別府駅まで6km (車:約11分)

近くの小学校

  • 別府市立朝日小学校まで徒歩4分
  • 別府市立大平山小学校まで2km (車:約3分)
  • 別府市立鶴見小学校まで2km (車:約3分)
  • 別府市立緑丘小学校まで2km (車:約4分)
  • 別府市立石垣小学校まで2km (車:約4分)

近くの中高校

  • 明豊高校寮まで3km (車:約6分)
  • 日本文理大学 附属高等学校亀川研修所まで3km (車:約6分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務20%
  • 1〜3年 勤務40%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

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「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

近くの重心施設

別府市の他施設

FAQ

大分県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

大分県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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