イクデン
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放課後等デイサービス送迎あり

スマイルプレゼンツ (smilepresents) 本校

〒8100066 福岡県福岡市中央区福浜1丁目7−15 2f
福岡市営地下鉄唐人町駅下車徒歩15分 西鉄バス中央市民プール下車徒歩10分

スマイルプレゼンツ (smilepresents) 本校について

- 🌟 放課後等デイサービスを提供し、子どもたちの放課後を楽しくサポートします。 - 🎨 創作活動やクッキングを通じて、季節ごとのイベントを楽しむことができます。 - 🚀 月に一度のお出かけ企画があり、水族館や公園などに行くことができます。 - 📚 書写や電卓の使い方などの座学を行い、学ぶ楽しさを体験します。 - 🌱 ガーデニングや体力トレーニングなど、幅広い活動を取り入れています。 - 🤝 スタッフは「わが子だったらどうするか」を基準に、心のこもった支援を行います。

事業所の特色

「生きる力をつける」を一貫した想いとする放課後等デイサービス

株式会社SMILE PRESENTSが運営する放課後等デイサービスです。小学生から高校生までを対象に、放課後または学校の休業日に、生活能力の向上のために必要な訓練や社会との交流の促進などの支援を行っています。法人として「生きる力をつけてほしい」という一貫した想いのもと、療育3本柱(お仕事活動・野外活動・企画活動)を軸に支援を展開しています。

学校へのお迎え・自宅への送迎がある通いやすい体制

平日は学校終了後に学校へお迎えがあり、17時に自宅への送迎または保護者迎えとなります。学校休業日は9時から送迎開始・保護者入りで、16時に自宅への送迎または保護者迎えとなっています。送迎体制が整っており、保護者の負担軽減にも配慮されています。

たくさんの体験と経験値の積み重ねで自信を育てる方針

法人共通の支援方針として、たくさんの体験をさせ、積み重ねの積み重ねで経験値を上げることをねらいとしています。障害のある子どもたちにとって、この経験が大きな自信となり一人一人の自尊心を高めていくという考えのもと、コミュニケーション力の向上にも力を入れています。

療育3本柱「お仕事・野外・企画」による将来を見据えた支援

法人共通の支援方針として、学校でやらないこと・家庭ではできないことに焦点を絞り、「お仕事活動」「野外活動」「企画活動」の3本柱で療育を構成しています。働く力・体力・余暇活動という将来の生活に直結するテーマを柱に据えている点が特徴的です。

スマプレメソッドによる発達記録と個別教材の蓄積

法人独自の「スマプレメソッド」として、療育活動記入ノートで一人一人の発達の記録を残す仕組みがあります。初めてチャレンジした日や有効だった声かけなどを記録し、成長記録として活用しています。「10回中10回できる」を基準に、次の課題を設定していく体系的な取り組みです。

福岡市で2番目に認定された放課後等デイサービスとしての実績

2012年12月に福岡市で2番目に放課後等デイサービスとして認定された実績があります。2008年からアフタースクールとして活動を開始し、長年にわたり障害のある子どもたちへの支援を続けてきた歴史があります。

療育内容

お仕事活動:マンツーマンで発達段階に合わせた課題に取り組む

一人一人の発達段階に合わせた手づくり教材を使い、「型どる」「切る」「貼る」などの作業をマンツーマンで行います。働く意味・喜び・習慣を身につけることを目的としており、短時間でも個別に集中して取り組む活動です。放課後等デイサービスや生活介護で製作した商品を実店舗やネットショップで販売する取り組みもあります。

野外活動:早歩き・土手のぼり・長距離歩行で体力づくり

早歩き、土手のぼり、ソリなどの野外活動を行っています。学校休業日には福岡タワーや西公園での長距離活動も実施しています。外でたくさん歩き、季節を感じながら活動することで、体幹を鍛え健康な身体であり続けることを目指しています。

企画活動:クッキングや季節行事で将来の余暇活動につなげる

学校休業日には平戸ツアー、梨狩り、テイクアウトなどの企画活動を行っています。昼食では一人ずつ作るクッキングも実施しています。年間行事として夏祭り、運動会、スマプレランド(ダンス・演劇)、ハロウィン、餅つき、初詣、節分など多彩なイベントがあり、将来の余暇活動の充実につなげることを目的としています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 働く力や体力、余暇活動の充実を目指したいご家庭に療育の3本柱として、お仕事活動で働く意味・喜び・習慣を、野外活動で体幹を鍛え健康な身体づくりを、企画活動で将来の余暇活動の充実を目指しています。将来を見据えた生活能力の向上や社会性の育成に関心のある保護者の方に合った施設です。
  • マンツーマンでの個別対応を求めるご家庭に放課後等デイサービスのページでは、お仕事活動をマンツーマンで行うことが明記されています。一人一人の発達段階に合わせた手づくり教材を使い、「型どる」「切る」「貼る」などの活動を短時間でも個別に取り組む体制が整っています。個別対応を重視したい方に向いています。
  • 外遊びや体を動かす活動を大切にしたいご家庭に野外活動では早歩き、土手のぼり、ソリなどを行い、学校休業日には福岡タワーや西公園での長距離活動も実施しています。季節を感じながら外でたくさん歩くことで健康な身体と体力をつけることを目指しており、体を動かす活動を重視したいご家庭に適しています。

1日の流れ

平日の流れ:学校お迎え→お仕事・野外活動→17時送迎

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    学校終了後に学校へお迎えがあります。その後、お仕事活動(マンツーマン)や野外活動(早歩き、土手のぼり、ソリなど)を行い、17時に自宅への送迎または保護者迎えとなります。

学校休業日の流れ:9時開始→活動→昼食クッキング→16時送迎

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    9時に送迎開始・保護者入りです。お仕事活動(マンツーマン)、野外活動(早歩き、土手のぼり、ソリなど)、企画活動(平戸ツアー、梨狩り、テイクアウトなど)を行います。野外活動の早歩きでは福岡タワーや西公園の長距離活動も実施しています。昼食は一人ずつ作るクッキングを行い、16時に自宅への送迎または保護者迎えとなります。

営業時間

平日
13:00 ~ 17:00
土曜日
09:00 ~ 16:00
日曜日
09:00 ~ 17:00
祝日
09:00 ~ 17:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    26人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 社会福祉士

この施設の特徴

  • 日曜営業
  • 土曜営業
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

福岡市

地図・アクセス

〒8100066 福岡県福岡市中央区福浜1丁目7−15 2f
福岡市営地下鉄唐人町駅下車徒歩15分 西鉄バス中央市民プール下車徒歩10分

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スマイルプレゼンツ (smilepresents) 本校

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務13%
  • 1〜3年 勤務13%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

福岡市中央区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

福岡市中央区の他施設

FAQ

福岡県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

福岡県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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