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放課後等デイサービスハル (haru) ときわの写真 1
放課後等デイサービス空きなし※2026/01/15時点送迎あり

放課後等デイサービスハル (haru) ときわ

〒6168181 京都府京都市右京区太秦京ノ道町14常盤マンション1階東
京福常盤駅徒歩1分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

放課後等デイサービスハル (haru) ときわについて

HARUでは、楽しい時間を過ごしながらコミュニケーション力を着実に身につけ伸ばすことを第一の目的にしています。 お子さまの成長テーマとスケジュールを確認した上で個別支援計画としてご提案し、 保護者の方のご理解に基づき、 お子様一人ひとりの発達課題に合わせ継続的に発達を促すことができるプログラムをご提供します。

事業所の特色

遊びを通じたコミュニケーション力の向上を重視

放課後等デイサービスHARUときわは、株式会社BILLONが運営する京都市内の放課後等デイサービスです。遊びを通して楽しい時間を過ごしながらコミュニケーション力を着実に身につけ伸ばすことを第一の目的としています。事業所番号は2650700145、実施地域は京都市内です。

一人ひとりの発達課題に合わせた個別支援計画

お子さまの成長テーマとスケジュールを確認した上で個別支援計画を提案し、保護者の理解に基づいて一人ひとりの発達課題に合わせたプログラムを提供しています。「本人の困りごと、生きづらさを少しでも緩やかなものに」「『できる!』をもっと『できる!!』に」を事業所理念としています。

送迎あり・学校へのお迎えと自宅へのお送り

HARUときわの支援プログラムには送迎ありと明記されています。法人共通の1日の流れでは、授業終了時に学校まで送迎車でお迎えに行き、帰りはご自宅まで送迎車で安全にお送りすると案内されています。お休みの日もご自宅まで送迎を行っています。

学校・他事業所との連携や移行支援も実施

HARUときわでは通学先の学校の先生や併用している他の支援事業所担当者との連絡調整・連携を行っています。また、学童保育を併用している場合の連絡調整や、希望の進路先を見据えた相談援助など移行支援にも取り組んでいます。

消防訓練・避難訓練で安全対策にも取り組む

公式サイトでは、HARUときわとHARULAND京都の合同で消防訓練と避難訓練を実施した様子が紹介されています。消防署の協力のもと消火器体験や避難先への道順確認を行い、安心・安全な施設づくりに努めていることがうかがえます。

療育内容

リズム運動・サーキットなどの運動療育プログラム

HARUときわでは月・木曜日にリズム運動、水曜日にサーキットを実施しています。夏休み中はプール遊びも行います。これらの活動を通じて姿勢保持や上肢・下肢の運動・動作の改善、筋力の維持・強化、身体能力の向上を目指しています。

5領域に基づく支援内容

支援プログラムでは健康・生活、運動・感覚、認知・行動、言語コミュニケーション、人間関係・社会性の5領域で支援内容が定められています。来所時の検温等の体調管理、認知面の特性に応じた環境整備、集団活動での社会性の育成などが含まれます。

季節行事・お出かけ・お誕生日会などのイベント

HARUときわでは新入生歓迎会(4月)、夏祭り(8月)、ハロウィンパーティ(10月)、クリスマス会(12月)の季節行事のほか、毎月のお誕生日会、土曜日のお出かけなどのイベントが実施されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • コミュニケーションに課題を感じているお子さまにHARUときわでは、集団活動を通じて言語・非言語のコミュニケーションにより相手の意図を理解し自分の考えを伝えられるよう支援を行っています。対人関係やコミュニケーションに困りごとを感じているお子さまに向いている施設です。
  • 運動面の発達や身体を動かす活動を求める方にリズム運動やサーキット等の運動療育を通じて、姿勢保持や筋力の維持・強化、身体能力の向上を目指しています。大型遊具、ラダー、トランポリン、ボールプール等の感覚調整遊具も活用しており、身体を動かす活動を通じた発達支援を求める方に適しています。
  • 保護者のレスパイトや就労確保のニーズにも対応HARUときわの支援プログラムでは、保護者・家族のレスパイトや就労確保の預かりニーズに対応し、必要に応じて延長支援を実施すると記載されています。送迎時の面談等で児童の発達状況について情報交換も行っています。

1日の流れ

平日の1日の流れ(法人共通の案内)

  1. 1

    法人共通の案内として、学校のある平日の流れが紹介されています。授業終了時に学校へお迎え

  2. 2

    到着時に健康チェック・持ち物整理

  3. 3

    宿題(ないときはHARUの課題)

  4. 4

    施設活動・イベント・おやつ等

  5. 5

    帰宅時に健康チェック・持ち物整理

  6. 6

    ご自宅まで送迎、という流れです。

営業時間

平日
13:00 ~ 17:30
土曜日
10:30 ~ 17:30
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    中度
  • 昨年度利用者数
    248人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

右京区

地図・アクセス

〒6168181 京都府京都市右京区太秦京ノ道町14常盤マンション1階東
京福常盤駅徒歩1分

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放課後等デイサービスハル (haru) ときわ

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最寄り駅

  • 常盤駅まで徒歩4分
  • 鳴滝駅まで徒歩8分
  • 太秦駅まで徒歩10分
  • 撮影所前駅まで徒歩13分
  • 帷子ノ辻駅まで徒歩15分

近くの小学校

  • 京都市立常磐野小学校まで徒歩2分
  • 京都市立太秦小学校まで2km (車:約3分)
  • 嵯峨野小職員室まで2km (車:約3分)
  • 京都市立嵯峨野小学校まで2km (車:約3分)
  • 京都市立宇多野小学校まで2km (車:約3分)

近くの中高校

  • 花園中学高等学校まで2km (車:約4分)
  • 光楠館(高等学校校舎)まで2km (車:約4分)
  • 京都先端科学大学附属中学校高等学校まで2km (車:約4分)
  • 京都府立山城高等学校まで3km (車:約5分)
  • 京都外大西高等学校 天神川グラウンドまで3km (車:約5分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務25%
  • 1〜3年 勤務13%
  • 3〜5年 勤務25%
  • 5〜10年 勤務38%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

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近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

京都市右京区の他施設

FAQ

京都府の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

京都府の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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