イクデン
あおぞら外大前の写真 1
放課後等デイサービス空きなし送迎あり

あおぞら外大前

〒6150057 京都府京都市右京区西院東貝川町19
京都市バス 京都外大前より徒歩1分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

あおぞら外大前について

わたしたちはお子さまにとって、放課後等デイサービスあおぞらを「第二のおうち」と考えています。 お子さまが心温まる雰囲気の中で、たくさんの友達やスタッフと生活を共にし、のびのびと元気に過ごして欲しいという思いから、家庭の3要素といえる「遊びの場」「生活の場」「学びの場」を兼ね備えた居場所となるような「第二の家」を目指してまいります。

事業所の特色

「第二のおうち」を目指す放課後等デイサービス

あおぞら外大前は、京都府あおぞら会が運営する放課後等デイサービスの教室のひとつです。法人共通の方針として、お子さまにとって心温まる「第二のおうち」となることを目指し、「遊びの場」「生活の場」「学びの場」を兼ね備えた居場所づくりに取り組んでいます。対象は小学1年生(6歳)から高校3年生(18歳)までの就学児童で、通所受給者証が必要です。

完全送迎・土日対応・ほぼ年中無休の体制

法人共通のサービス特徴として、学校・自宅までの完全送迎、土日・長期休暇中も含め355日ほぼ年中無休での対応が案内されています。ご家族の都合に合わせた延長利用にも相談のうえ対応可能とされています。保育士・教員などの有資格者や療育経験者が多数在籍し、障害特性や個別ニーズに応じた療育サポートを行っています。

ひとりひとりの個性に合わせた支援

法人全体の支援方針として、お子さま一人ひとりの特性・特徴に合わせた個別支援計画を作成し療育を行っています。日々の記録は連絡帳などを通じてご家庭と共有し、連携を大切にしています。安全・安心な環境のもと、お子さまが心安らげる居場所づくりとアットホームな雰囲気を心がけています。

355日ほぼ年中無休・完全送迎の手厚い体制

法人共通の特徴として、土日・長期休暇を含む355日ほぼ年中無休の運営と、学校・自宅までの完全送迎が案内されています。延長利用にも相談対応しており、保護者の多様な生活スタイルに合わせやすい体制が整えられています。有資格者・療育経験者が多数在籍している点も特徴です。

アットホームな「第二のおうち」としての居場所

「ただいま」「おかえりなさい」のやりとりを大切にし、スタッフがおうちの方と同様の存在として温かな雰囲気づくりを心がけています。お子さまが「楽しい!早く行きたい!」と心待ちにするような教室を目指しており、遊び・生活・学びの3要素を兼ね備えた居場所づくりが法人全体の理念として掲げられています。

療育内容

季節の行事・年間イベント

法人共通の年間行事として、お花見、七夕、水遊び、ハロウィン会、クリスマス会、もちつき、節分、ひなまつり、イチゴ狩りなど季節ごとの行事が計画されています。年間を通じておやつ作り、散歩、公園遊び、野外活動、お買い物、ボーリング大会なども実施されています。状況により変更になる場合があります。

おやつタイム・自由遊びの時間

法人共通の1日の流れとして、到着後の手洗い・うがい・荷物整理のあとに自由遊びの時間があり、その後おやつタイムが設けられています。おやつ代は1回50円の別途負担です。外出やイベント内容によって実費がかかる場合がありますが、事前に保護者の了承を得る仕組みになっています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 放課後や長期休暇中の居場所を探している方放課後や土日・長期休暇中にお子さまが安心して過ごせる場所を探しているご家庭に向いています。法人共通の方針として355日ほぼ年中無休で対応しており、延長利用の相談も可能とされているため、保護者の就労やリフレッシュの時間確保にもつながるサービスです。
  • 集団生活や日常生活動作の練習を望む方日常生活動作の指導や集団生活への適応訓練を療育の柱としており、お子さまが友達やスタッフと一緒に過ごしながら社会性を育む環境が整えられています。遊びを通じた成長と「やりたい!」を応援する方針のもと、お子さまの主体性を大切にした支援が行われています。
  • 送迎があり通いやすい教室を探している方法人共通の特徴として学校・自宅までの完全送迎が案内されており、保護者の送迎負担を軽減できる体制です。他の放課後等デイサービスとの掛け持ち利用も可能と案内されているため、複数サービスを組み合わせたい方にも対応しています。

営業時間

平日
14:30 ~ 17:30
土曜日
11:00 ~ 16:00
日曜日
11:00 ~ 16:00
祝日
11:00 ~ 16:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

この施設の特徴

  • 日曜営業
  • 土曜営業
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

京都市

地図・アクセス

〒6150057 京都府京都市右京区西院東貝川町19
京都市バス 京都外大前より徒歩1分

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 1/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

京都市右京区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

京都市右京区の他施設

FAQ

京都府の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

京都府の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

京都市右京区で同じ特徴から探す

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

お子様に合った療育施設を
見つけましょう

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

口コミ