イクデン
ライトアップの写真 1
放課後等デイサービス空きなし送迎あり

ライトアップ

〒8600862 熊本県熊本市中央区黒髪1丁目12−7 地建ビル2階
バス:市立必由館高校前 目の前のビル

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

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ライトアップについて

・「自分を知る」ことから始める ・木登りや畑の土掘りの体験 ・苗植えから収穫までの農作業 ・不登校支援にも取り組む

事業所の特色

一人ひとりの特性に応じた成長を支援する放課後等デイサービス

放課後等デイサービスライトアップは、単なるお預かりではなく、お子様一人ひとりの考え方や人間性を理解し、それぞれの特性に応じた成長のお手伝いを行う施設です。お子様の「やってみたい!」という挑戦する気持ちを応援する方針をとっています。

「自分を知る」ことから始める支援方針

まずお子様自身が好きなこと・嫌なこと・心地よい感触・苦手な遊びなど「自分自身」を知ることが成長に大きな役割をもたらすと考えています。目の前のことが今すぐできるだけでなく、将来にわたってプラスになる関わりを目指しています。

送迎あり・平日は学校へお迎え対応

送迎を実施しています。平日は学校へのお迎え、土曜・祝日・長期休暇は自宅へのお迎えです。営業時間は平日9時30分から18時30分、土・祝日・長期休暇は8時30分から17時30分です。

「様々な遊びを通して生きる力を身に付ける」理念

法人理念として「様々な遊びを通して生きていく上で必要な力を身に付ける」を掲げ、社会的自立のためのコミュニケーション力、人生の選択を広げるための可能性と課題の発見、元気な身体づくりの3つを柱としています。遊びと体験を重視した支援が特色です。

家族支援・不登校支援・関係機関との連携体制

家族からの相談に随時対応するほか、学校や他関係機関との連携、不登校支援にも取り組んでいます。保護者やきょうだいを含めた交流会の開催、放課後児童クラブ等との併行利用先との連携、将来的な移行支援も支援プログラムに明記されています。

日常では得にくい多様な体験活動の機会

公園の木登りや畑の土掘りなど、日常生活や学校生活ではあまり機会のない活動を積極的に取り入れています。屋外活動や自然体験、季節行事を通じて、学校や家庭だけでは経験できない多様な遊びや経験を提供することを支援方針として掲げています。

療育内容

5領域に基づく支援内容(健康・運動・認知・言語・人間関係)

支援プログラムでは、健康・生活(ライフスキルトレーニング等)、運動・感覚(室内外の運動あそび・スポーツ・感覚あそび・制作)、認知・行動(タイムタイマー使用・こだわりの緩和)、言語・コミュニケーション(ことばのゲーム・絵カード支援)、人間関係・社会性(SST・グループワーク)の5領域で構成されています。

創作活動・運動・自然体験を柱とした療育活動

療育方針として、創作活動による機能と感性の向上、運動を通じた社会性・協調性の育成、自然体験による多様な経験が柱となっています。苗植えから収穫までの農作業体験も行われており、自分たちで育てたものを食べる活動も紹介されています。

季節の行事や地域交流イベント

主な行事として、4月の筍堀り、5月のBBQ、8月の夏祭り、12月のクリスマス会・もちつき、1月の初詣、2月の節分会、3月の卒業・進級お祝い会が記載されています。イベントを通した地域との交流や地域施設への社会見学も支援内容に含まれています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 創作活動を通じて手先の機能や感性を伸ばしたいお子様創作活動を通して手先の感覚入力や巧緻性などの機能向上を図るとともに、制作物が完成した時の成功体験をお友達と喜び合うなど、気持ちや想いの共有を大切にしています。ものづくりが好きなお子様や、達成感を味わう経験を増やしたいご家庭に向いています。
  • 運動やスポーツを通じて社会性・協調性を育みたいお子様サッカーや体操などのスポーツ、公園での木登りや畑作業など、日常生活や学校生活ではあまり機会のない活動を積極的に経験できます。ルールや順番を守る社会性の構築や、チームで取り組む協調性を育みたいお子様に合った環境です。
  • コミュニケーション力や自己肯定感を高めたいお子様支援プログラムでは、ことばを使ったゲームや小集団での子ども同士の関わりサポート、ソーシャルスキルトレーニングなどが含まれています。見守りのある中で様々な経験を積み、自己肯定感や自己有用感を高めたいお子様・ご家庭のニーズに応えます。

1日の流れ

平日の1日の流れ(13:00〜17:30)

  1. 1

    13:00 学校へお迎え(宿題・おやつ)

  2. 2

    15:50 お集まり

  3. 3

    16:00 活動

  4. 4

    17:00 掃除・片付け

  5. 5

    17:15 自由遊び・帰りの会

  6. 6

    17:30 ご自宅へお送り、という流れです。

土曜・祝日・長期休暇の1日の流れ(9:00〜16:00)

  1. 1

    9:00 自宅へお迎え

  2. 2

    9:30 お集まり

  3. 3

    10:00 活動

  4. 4

    12:00 お昼ごはん・休憩

  5. 5

    13:30 活動

  6. 6

    15:00 おやつ・掃除・片付け

  7. 7

    15:30 自由遊び・帰りの会

  8. 8

    16:00 ご自宅へお送り、という流れが記載されています。

営業時間

平日
09:30 ~ 18:30
土曜日
08:30 ~ 17:30
祝日
08:30 ~ 17:30

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

プログラムの情報はまだ施設から掲載されていません。

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

熊本市中央区、北区

地図・アクセス

〒8600862 熊本県熊本市中央区黒髪1丁目12−7 地建ビル2階
バス:市立必由館高校前 目の前のビル

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評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム施設から情報提供がありません。

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

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「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

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FAQ

熊本県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

熊本県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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