イクデン
児童発達支援きらきらの写真 1
児童発達支援・療育送迎なし

児童発達支援きらきら

〒6200017 京都府福知山市猪崎181番地の22
JR山陰本線福知山駅から車で10分

児童発達支援きらきらについて

🌟 きらきらすまいるコーンクラブ(三段池) - 楽しいアクティビティが盛りだくさん!🎨 - 子どもたちが友達と一緒に遊びながら成長できる環境🌈 - 自然に触れ合える場所での外遊びも充実🍃 🌟 コーンクラブ(昭和町) - 多様なプログラムで子どもたちの興味を引き出す🎈 - 地域のイベントにも参加して、社会とのつながりを大切に🌍 - スタッフがしっかりサポートし、安心して過ごせる環境🏠 🌟 地域活動支援センターOneStep - 子どもたちの自主性を育むプログラムが豊富📚 - みんなで協力して活動する楽しさを体験できる🤝 - 地域の人々との交流を通じて、社会性を育む🌟 🌟 ポップコーンガイドヘルプふくちやま(昭和町) - 外出支援を通じて新しい体験を提供🚶‍♂️ - 安全に楽しく外の世界を探索できるサポート✨ - 子どもたちの好奇心を大切にし、様々な活動を行う🌼

事業所の特色

発達に心配のある就学前の子どもを対象とした児童発達支援

児童発達支援きらきらは、発達面において心配のある就学前の子どもたちを対象とした事業所です。発達特性・発達段階・生活年齢等を考慮し、グループに分かれて活動しています。個々の子どもたちのねらいや課題に合わせた支援を行っています。定員は1日10人です。

子どもを真ん中に保護者・指導員・関係機関が共に育ちあう方針

事業所の理念として「障害や発達の遅れのある乳幼児の心身の豊かな成長発達の為に、子どもを理解し、悩みを持つ保護者の子育てを支援する」ことを掲げています。子どもを真ん中にして保護者と指導員と関係機関が一緒に考え合い共に育ちあうことを支援方針としています。

京都府福知山市に所在し月曜から金曜に開所

所在地は京都府福知山市猪崎181番地の22です。営業時間は通常期・春夏冬休み期間ともに月曜日から金曜日の9:00〜14:00です。社会福祉法人ふくちやま福祉会が運営しています。

子どもをしっかり捉え専門性を高めて伝える支援方針

支援方針として「子どもをしっかり捉え、専門性を高め伝えていくことを大切にします」と明記されています。外部研修や法人内研修への参加による職員の質の向上にも取り組んでおり、専門性の向上を重視する姿勢がうかがえます。

保育園・幼稚園や関係機関との連携による地域支援

関係する保育園・幼稚園・病院・保健師との情報共有や連携、関係機関との会議参加が地域支援として行われています。併行利用先との連携や就学に向けたケース会議など、子どもの生活全体を見据えた支援体制が示されています。

保護者学習会・参観日など家族支援の充実

家族支援として保護者の相談対応や情報共有に加え、保護者学習会や参観日の設定が支援プログラムに明記されています。保護者が療育の内容を理解し、家庭での関わりに活かせる機会が設けられている点が特徴です。

療育内容

5領域に基づく支援プログラムを公表

2024年4月からの法改正に対応し、5領域(健康・生活、運動・感覚、認知・行動、言語・コミュニケーション、人間関係・社会性)との関係性を明確にした支援プログラムが公表されています。健康状態の把握や排泄の自立支援、リズム運動、絵カードによる見通し支援、言葉に触れる活動、信頼関係の構築などが含まれています。

季節の行事やクッキング・遠足など多彩な活動

主な行事等として、豆まき・七夕・クリスマス会などの季節行事、クッキング、お楽しみ会、運動会、プール活動、芋ほり、遠足、買い物体験などが挙げられています。防災訓練(主に避難訓練)も実施されています。

散歩やリズム運動で身体の発達と感覚を養う

運動・感覚の領域では、散歩に出かけて身体全体の発達を促すこと、リズム運動を行い身体の使い方を養うこと、遊びや活動を通してさまざまな感覚に刺激を与え感覚を養うことが支援内容として記載されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 発達の遅れや障害のある就学前のお子さまとその保護者発達面において心配のある就学前の子どもたちが対象です。発達特性や発達段階に応じてグループ分けされるため、一人ひとりの状態に合った環境で過ごすことができます。子育てに悩みを持つ保護者への支援も理念に掲げられています。
  • 身辺自立や就学に向けた準備を進めたいご家庭支援プログラムでは排泄の自立支援や身辺自立の促進が明記されています。また移行支援として就学に向けた支援や、保育園・幼稚園との併行利用における生活環境の向上のための支援も行われており、就学準備を意識したいご家庭に対応しています。
  • 保護者同士のつながりや専門的な相談を求める方家族支援として保護者の相談や悩みを一緒に考える取り組みや、療育と家庭の情報共有・懇談が行われています。保護者学習会や参観日も設定されており、保護者が子どもの発達について学び、相談できる機会が用意されています。

営業時間

平日
09:30 ~ 14:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    28人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 介護福祉士
  • 保育士

この施設の特徴

  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

地図・アクセス

〒6200017 京都府福知山市猪崎181番地の22
JR山陰本線福知山駅から車で10分

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児童発達支援きらきら

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最寄り駅

  • 福知山駅まで3km (車:約5分)
  • 福知山市民病院口駅まで3km (車:約6分)
  • 荒河かしの木台駅まで4km (車:約7分)
  • 石原駅まで5km (車:約9分)
  • 牧駅まで5km (車:約10分)

近くの保育園・幼稚園

  • ピコリーノ(社会福祉法人 小規模保育園 )まで徒歩10分
  • ひまわりこども園まで徒歩14分
  • 小鳩保育園まで2km (車:約4分)
  • なないろえんそらいろのおうちまで2km (車:約4分)
  • 福知山丹陽こども園まで2km (車:約4分)

近くの小学校

  • 福知山市立惇明小学校まで2km (車:約4分)
  • 福知山市立惇明小学校 ことばの教室まで2km (車:約4分)
  • 福知山市立昭和小学校まで2km (車:約4分)
  • 福知山市立昭和小学校 ことばの教室まで2km (車:約4分)
  • 庵我放課後児童クラブまで3km (車:約5分)

近くの中高校

  • 京都共栄学園高等学校まで3km (車:約6分)
  • 学校法人淑徳学林 福知山淑徳高等学校まで4km (車:約8分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務23%
  • 3〜5年 勤務31%
  • 5〜10年 勤務23%
  • 10年以上 勤務23%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 6/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

福知山市の他施設

FAQ

福知山市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

福知山市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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