イクデン
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児童発達支援・療育送迎なし

デイサービスあつた

〒4560031 愛知県名古屋市熱田区神宮四丁目9番12号 発達センターあつた内
名古屋市営地下鉄熱田神宮伝馬町駅下車 徒歩5分  名鉄神宮前駅下車 徒歩10分

デイサービスあつたについて

🌱 発達センター部では、発達に遅れや不安のある乳幼児の子どもたちを対象にした保育を行っています。 🏫 ちどり児童会では、楽しい遊びや学びを通じて、子どもたちの成長をサポートしています。 🌼 みどり菜の花保育園では、自然に触れ合いながら、子どもたちがのびのびと育つ環境を提供しています。 🍎 デイサービス友では、放課後の時間を利用して、さまざまなアクティビティや学びの場を提供しています。 🌈 南部地域療育センターそよ風では、地域の子どもたちの発達支援や相談を行っています。 📚 障害児相談支援事業所では、保護者の方々への相談や支援を行い、子どもたちの育ちを応援しています。

事業所の特色

発達センターあつたに併設した多機能型事業所

デイサービスあつたは、名古屋市熱田区神宮4-9-12にある、発達センターあつた(児童発達支援センター)に併設した多機能型事業所です。児童発達支援と放課後等デイサービスの両方を運営しています。名古屋キリスト教社会館が運営する発達センター部の施設のひとつです。

子どもの「やってみたい」気持ちを大切にする支援

施設全体として、ハンディがあっても同年齢の子どもたちと同じような豊かな経験を通して、子どものあそびたい気持ち・やってみたい気持ちの育ちを大切にしています。親御さんと一緒に家庭でのあそびや生活も考え合いながら子育て支援をすすめている施設です。

交通アクセスの良い立地

市営地下鉄名城線伝馬町2番出口より徒歩5分、市バス熱田伝馬町バス停下車徒歩7分、名鉄神宮前より徒歩10分と、複数の公共交通機関からアクセスしやすい場所にあります。同施設内に障害児相談支援事業所あつたも併設されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 発達に遅れや不安のある就学前のお子さん法人全体の方針として、発達に遅れや不安のある乳幼児の子どもたちの保育を行っています。発達センターあつたは就学前の障害や発達に遅れのある子どもたちを対象とした児童発達支援センターであり、デイサービスあつたはその併設施設です。児童発達支援についての具体的な対象条件は本文に詳細記載がないため、詳しくは施設へお問い合わせください。
  • 豊かな経験を通じた成長を望む保護者の方施設全体として、ハンディがあっても同年齢の子どもたちと同じような豊かな経験を大切にしています。親御さんと一緒に家庭でのあそびや生活を考え合う子育て支援も行っており、お子さんの成長を保護者と一緒に見守りたいという方に向いている施設です。

営業時間

平日
09:15 ~ 12:45
土曜日
09:15 ~ 12:45
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    10人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

療育プログラム・活動内容

地図・アクセス

〒4560031 愛知県名古屋市熱田区神宮四丁目9番12号 発達センターあつた内
名古屋市営地下鉄熱田神宮伝馬町駅下車 徒歩5分  名鉄神宮前駅下車 徒歩10分

最寄り駅

  • 堀田駅まで徒歩12分
  • 神宮前駅まで徒歩13分
  • 豊田本町駅まで徒歩17分
  • 熱田駅まで2km (車:約3分)
  • 呼続駅まで2km (車:約4分)

近くの保育園・幼稚園

  • 名古屋市立 新開保育園・エリア支援保育所まで徒歩7分
  • 新開保育園まで徒歩7分
  • All4kidsチャイルドケア穂波園まで徒歩15分
  • 泉坊保育園まで徒歩16分
  • 明治保育園まで徒歩16分

近くの小学校

  • 名古屋市立堀田小学校まで徒歩11分
  • 堀田小学校 トワイライトスクールまで徒歩11分
  • ガウディア内浜町教室まで徒歩15分
  • プログラミング教室 堀田まで徒歩15分
  • 名古屋市立白鳥小学校まで徒歩18分

近くの中高校

  • 愛知みずほ大学瑞穂高等学校写真部まで2km (車:約3分)
  • 愛知県立熱田高等学校まで2km (車:約3分)
  • 個別指導塾スタンダード 一番町教室まで2km (車:約4分)
  • 個別指導塾スタンダード 新瑞橋教室まで3km (車:約5分)
  • 愛知県立瑞陵高等学校まで3km (車:約5分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務25%
  • 10年以上 勤務50%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

名古屋市熱田区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

名古屋市熱田区の他施設

FAQ

名古屋市熱田区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

名古屋市熱田区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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