イクデン
ケンリハスポーツキッズ植田の写真 1
児童発達支援・療育送迎あり

ケンリハスポーツキッズ植田

〒4680058 愛知県名古屋市天白区植田西二丁目111番地 メルヘン八事1階
地下鉄鶴舞線塩釜口駅下車徒歩6分

ケンリハスポーツキッズ植田について

🌟 体を動かして自信を育む場所! 💪 ペアトレーニングで個々の成長をサポートし、体の使い方を楽しく学びます。 👥 SGトレーニングでは少人数での安心感の中、ルールを理解しながら自信を育てます。 🤝 グループトレーニングを通じて友だちと協力し、社会性やコミュニケーション力を高めていきます。 🎉 みんなで一緒に楽しみながら、心も体も成長できる環境がここにあります!

事業所の特色

スポーツ特化型の運動療育

法人全体の特色として、スポーツを中心とした集団運動プログラムに特化しています。運動刺激による脳の成長発達、社会適応能力の向上、体力づくりとストレス発散の3つの目的を掲げ、運動を通じて身体面と社会性の両方にアプローチする支援を行っています。

WEBカメラでトレーニングの様子を確認可能

法人共通のサービスとして、利用者の家族向けに施設内の様子をスマートフォンで見ることができるWEBカメラアプリが用意されています。お子様のトレーニングの様子をリアルタイムで確認できる仕組みが整えられています。

療育内容

放課後等デイサービスの平日グループトレーニング

放課後等デイサービス共通のプログラムとして、始まりの会、ランニングや基礎運動によるウォーミングアップ、サーキットトレーニング、モニターを使った運動学習、球技や鉄棒・跳び箱など学校で行われる運動を先回りして練習するチャレンジタイム、クールダウン、終わりの会の流れで構成されています。

5領域に基づく支援プログラム

法人共通の支援として、運動・感覚、認知・行動、人間関係・社会性、言語・コミュニケーション、健康・生活の5領域に基づく支援が行われています。視覚的支援を用いた情報処理、微細運動による生活技能の獲得、発表会や友達を評価する時間を通じた言語化の支援などが含まれています。

段階的な集団参加と多様な運動種目

法人共通のプログラムとして、個人・ペア・集団の運動を段階的に行い、最終的に集団運動に参加できるよう支援しています。鉄棒、跳び箱、縄跳びなど園や学校で行う運動の練習や、物の貸し借り・勝ち負けの受け入れ方などのSSTもプログラムに取り入れられています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 運動や集団行動が苦手なお子様に放課後等デイサービスの案内として、運動や集団行動が苦手、友達との関わり方が分からないなどの様々な問題を少しでも改善できるよう支援すると説明されています。集団行動に加われないお子様には少人数のSGトレーニングから始め、徐々に自信をつけていく段階的な支援が行われています。
  • 体力づくりやストレス発散を求めるお子様に法人共通の支援目的として、楽しく学校に通うための体力づくりが挙げられています。重いランドセルを背負い通学し、正しい姿勢で椅子に座れるだけの体力をつけること、楽しく運動することによるストレス発散が目指されています。
  • 仲間意識や協調性を伸ばしたいお子様にスポーツを通じて友達との関わりを増やし、「仲間意識」「協力意識」を芽生えさせることが放課後等デイサービスの支援目標として掲げられています。友達との距離感や空気を読むことを運動の中で学んでいく支援が行われています。

1日の流れ

放課後等デイサービス共通の平日グループトレーニングの流れ

  1. 1

    放課後等デイサービス共通の流れとして、1.始まりの会(スケジュール予告)

  2. 2

    2.ウォーミングアップ(ランニング・基礎運動)

  3. 3

    3.サーキットトレーニング

  4. 4

    4.運動学習(モニター使用)

  5. 5

    5.チャレンジタイム(球技・鉄棒・跳び箱等)

  6. 6

    6.クールダウン(ストレッチ・黙想)

  7. 7

    7.終わりの会が紹介されています。

営業時間

平日
10:00 ~ 17:30
土曜日
10:00 ~ 17:30
祝日
10:00 ~ 17:30

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 身体障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 理学療法士(PT)
  • 保育士
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

全域

地図・アクセス

〒4680058 愛知県名古屋市天白区植田西二丁目111番地 メルヘン八事1階
地下鉄鶴舞線塩釜口駅下車徒歩6分

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ケンリハスポーツキッズ植田

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最寄り駅

  • 赤池駅まで4km (車:約8分)
  • 呼続駅まで6km (車:約11分)
  • 桜駅まで6km (車:約11分)
  • 堀田駅まで6km (車:約12分)
  • 本笠寺駅まで6km (車:約12分)

近くの保育園・幼稚園

  • ALL4KIDSナーサリースクール塩釜口まで徒歩11分
  • 植田 にじの花保育園まで徒歩11分
  • マミーベア保育室 うえだまで徒歩12分
  • 名古屋市ポピンズ保育室植田まで徒歩14分
  • こども財団 リーゴ植田保育園まで徒歩14分

近くの小学校

  • 名古屋市立大坪小学校まで徒歩5分
  • 大坪小学校 トワイライトスクールまで徒歩6分
  • 植田南小学校 トワイライトスクールまで徒歩19分
  • 名古屋市立植田南小学校まで徒歩19分
  • 名古屋市立植田小学校まで徒歩20分

近くの中高校

  • 進研ゼミ個別指導コース・志望校ターゲットコース| 原教室まで2km (車:約4分)
  • 愛知県立昭和高等学校まで3km (車:約5分)
  • 中京大学附属中京高等学校まで3km (車:約6分)
  • 中庭まで3km (車:約6分)
  • 名古屋大学教育学部附属中・高等学校まで4km (車:約7分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務43%
  • 1〜3年 勤務43%
  • 3〜5年 勤務14%
  • 5〜10年 勤務0%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

名古屋市天白区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

名古屋市天白区の他施設

FAQ

名古屋市天白区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

名古屋市天白区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

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