いちにのさん
〒4520944 愛知県清須市上条一丁目1番地30
電車:名鉄名古屋本線「新清洲駅」徒歩5分 車:名古屋環状2号線「清州東IC」より国道302号線を県道128号線方面へ約9分 コミュニティバス:きよすあしがるバス「グリーンルート土田公園バス停」徒歩3分
いちにのさんについて
🌟 児童発達支援や放課後等デイサービスを提供 🎨 子どもたちの個性に合わせた支援活動を実施 🏃♂️ 運動や遊びを通じての楽しみを重視 🛍️ 買い物や食事など、日常生活の体験を提供 🤝 保護者との連携を大切にし、安心のサポート 🎉 笑顔で過ごせる豊かな生活を目指す支援を行う
事業所の特色
未就学児を対象とした児童発達支援を提供
いちにのさんは、集団療育及び個別療育が必要と認められる未就学の児童に対して、日常生活における基本的な動作の指導、知識技能の付与、集団生活への適応訓練、適切な母子分離、その他必要な支援を行う児童発達支援事業所です。所在地は清須市上条一丁目1番地30です。
一人ひとりに寄り添う支援方針
障がいの特性を理解しながら、その子一人ひとりに寄り添って支援する方針を掲げています。現在の困りごとや明日の不安を解決するために職員一同で考え、将来をイメージしながら個別支援計画を立てて、社会に出てからも笑顔で過ごせる日が増えるよう支援すると説明されています。
法人理念に基づく地域環境づくり
法人理念として「安心と生きがいをもって生活できる地域の環境づくりに努める」「常に相手の立場になって行動する」「社会参加の機会、選択の機会を確保する」の3点が掲げられています。送迎の実施ありと支援プログラムPDFに記載されています。
個別支援計画に基づく将来を見据えた支援
将来をイメージしながら個別支援計画を立て、社会に出てからも笑顔で過ごせる日が一日でも多くなるよう支援する方針が明示されています。集団療育と個別療育の両方に対応し、必要に応じた支援を提供する体制が特徴です。
法人全体で多角的な障害福祉サービスを展開
運営法人は児童発達支援・放課後等デイサービスのほか、居宅介護、生活介護、短期入所、相談支援、日中一時支援など多角的に障害福祉サービスを提供しています。法人全体の連携体制のもと、ライフステージに応じた支援につなげられる環境があります。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 集団生活への適応に不安がある未就学児集団生活への適応訓練や適切な母子分離を支援内容に含んでいるため、集団での活動に不安があるお子さまや、母子分離に課題を感じている保護者の方に向いていると考えられます。
- 日常生活動作やコミュニケーションに課題がある子更衣・排泄・食事等の日常生活動作の獲得や、意思表出の手段を見つける支援、相手の気持ちを理解する力を育む支援が含まれています。日常生活の基本動作やコミュニケーションに課題を感じている方に合う内容です。
- 将来の自立を見据えた支援を求める保護者将来をイメージしながら個別支援計画を立てる方針が示されており、社会に出てからの生活を見据えた支援を希望する保護者の方に適しています。家族支援としてアセスメントを重視し、困りごとの相談や助言も行うと記載されています。
営業時間
- 平日
- 10:30 ~ 17:30
- 土曜日
- 10:30 ~ 16:30
- 祝日
- 10:30 ~ 16:30
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 職員あたりの児童数データなし
- 在籍児童の主な障害程度軽度
- 昨年度利用者数22人
- 1日の定員10人
在籍専門職
- 保育士
この施設の特徴
- 土曜営業
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が障害児相談支援を運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
清須市、北名古屋市、あま市、稲沢市、名古屋市(西区、北区、中村区)
地図・アクセス
〒4520944 愛知県清須市上条一丁目1番地30
電車:名鉄名古屋本線「新清洲駅」徒歩5分 車:名古屋環状2号線「清州東IC」より国道302号線を県道128号線方面へ約9分 コミュニティバス:きよすあしがるバス「グリーンルート土田公園バス停」徒歩3分
最寄り駅
- 新清洲駅まで徒歩7分
- 丸ノ内駅(名鉄)まで徒歩18分
- 甚目寺駅まで2km (車:約4分)
- 須ヶ口駅まで2km (車:約4分)
- 清洲駅まで2km (車:約4分)
近くの保育園・幼稚園
- 新清洲保育園まで徒歩8分
- ひかりの森ルンビニーまで徒歩11分
- 花水木保育園まで徒歩15分
- 五条保育園まで徒歩15分
- 本町保育園まで徒歩17分
近くの小学校
- 清須市立清洲小学校まで徒歩15分
- 清須市立清洲東小学校まで1km (車:約2分)
- あま市立甚目寺東小学校まで2km (車:約3分)
- 清須市立桃栄小学校まで2km (車:約3分)
- あま市立甚目寺小学校まで2km (車:約4分)
近くの中高校
- 愛知県立新川高等学校まで3km (車:約6分)
- 愛知県立中村高等学校まで4km (車:約8分)
- 愛知県立美和高等学校まで5km (車:約10分)
- 愛知県立名古屋西高等学校まで6km (車:約11分)
- 飛鳥未来きぼう高等学校名古屋キャンパスまで6km (車:約11分)
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1年未満 勤務38%
- 1〜3年 勤務15%
- 3〜5年 勤務8%
- 5〜10年 勤務31%
- 10年以上 勤務8%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 医師と連携していますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 通園先と連携をしていますか?はい
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
清須市近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
清須市の他施設
清須市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問
児童発達支援・療育施設とは?
児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。
清須市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料
2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
清須市で同じプログラムから探す
清須市で同じ特徴から探す
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
お子様に合った療育施設を
見つけましょう
全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。