- 住所
- 〒699-0502 島根県出雲市斐川町荘原3169-28
- 営業時間
- 平日 14:30 ~ 17:30 / 土 10:00 ~ 13:10
- 送迎エリア
- 出雲市
出雲市立大津小学校周辺(12km以内)の放課後等デイサービス
4ページ目39件出雲市立大津小学校から11km
出雲市立大津小学校から11km
- 住所
- 〒699-0502 島根県出雲市斐川町荘原3169-20
- 営業時間
- 平日 14:30 ~ 17:30 / 土 10:00 ~ 13:00
- 送迎エリア
- 島根県出雲市
地図
出雲市立大津小学校から11km
- 空きなし
- 送迎あり
なないろの空
公共交通機関に関しては雲州平田駅から徒歩15分です。 バスは島根県出雲市平田町中ノ島中から徒歩5分です。 公共交通機関での移動が難しい場合は事業所からの送迎をしています。
・遊びを支援の中心に据えたコンセプト ・個別支援計画を重視した支援体制 ・さまざまな体験活動を重視した方針 ・家族サポートを支援の柱に据える
- 住所
- 〒691-0001 島根県出雲市平田町7256
- 営業時間
- 平日 13:30 ~ 17:30
- 送迎エリア
- 出雲市
地図
出雲市立大津小学校から11km
- 空きなし
- 送迎あり
くまろーず
主な交通手段は車かバス。出雲市中心部から国道9号線を大田市方面に向かい、神西沖町のブライダルサロンかわせ様のある交差点(ここに出雲市駅発着できるバス停あり)を北に右折。そのまま北に道なりに進み、島根県立出雲養護学校を越え100m地点の交差点を東に右折。そのまま道なりに進み250mの地点に事業所がある。
・クールダウンルームとハンモック ・実生活につながる体験活動 ・特性に応じた手順書やルールの提示 ・連絡帳アプリで活動を共有
- 作業療法士(OT)
- 個別療育
- 住所
- 〒699-0821 島根県出雲市大島町1466-5
- 営業時間
- 平日 13:30 ~ 17:30
- 送迎エリア
- 出雲市
地図
出雲市立大津小学校から12km
🌱 ゆったりとしたペースで日中を過ごす活動があります。 🍅 安心・安全・美味しい野菜作りを行い、農作業を通じて自然に親しみます。 🎨 手工芸製品の製作や販売を行い、創作活動を楽しむことができます。 🍜 うどんやラーメンの手作り製造・販売を行い、食育にも力を入れています。 🍱 日替わり弁当やオードブルを提供し、地域のイベントにも参加しています。 ☕ 喫茶「だんだん」では本格的なコーヒーやお菓子を楽しむことができます。 🚶♂️ 近隣の商店での買い物支援や日帰り旅行を企画し、楽しい余暇を提供します。 🌍 地域の一員として美化活動や交流イベントに参加し、地域貢献を大切にしています。
- 住所
- 〒699-0822 島根県出雲市神西沖町2534−2
- 営業時間
- 平日 14:00 ~ 17:00
地図
出雲市立大津小学校から12km
- 空きなし
・各専門スタッフの連携によるトータルケア ・中高生に特化した環境 ・個別の支援計画に基づいた支援
- 住所
- 〒699-0822 島根県出雲市神西沖町2534−2
- 営業時間
- 平日 14:00 ~ 17:00
地図
出雲市立大津小学校から13km
- 住所
- 〒699-0502 島根県出雲市斐川町荘原3169−28
- 営業時間
- 平日 14:30 ~ 17:30 / 土 10:00 ~ 13:10
- 送迎エリア
- 出雲市・(松江市・雲南市)
地図
出雲市立大津小学校から13km
- 住所
- 〒699-0502 島根県出雲市斐川町荘原3169−28
- 営業時間
- 平日 08:30 ~ 12:30
地図
出雲市立大津小学校から13km
周辺の保育園・学校
専門医からの見学時チェックポイント!
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

黒川 駿哉 先生
精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
専門職の在籍はされているか?職員の経歴
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
周りの児童との相性はよいか?
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
併設サービス・将来を見据えた支援
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
透明性高い事業運営がされているか?
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。





