イクデン

大和市作業療法の児童発達支援・療育 4件

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4件中 1〜4件を表示
リンク大和駅前教室_写真
  • 送迎なし
  • 空きあり

平日 09:30 ~ 17:30 / 土

2420017 神奈川県大和市大和東3丁目3−2 第二小島ビル2階201号室

リンク大和東教室_写真
  • 送迎なし

平日 09:30 ~ 17:30 / 土

2420017 神奈川県大和市大和東3丁目4−4 3階

プログラム

  • 学習支援
  • 言語療法
  • 感覚統合療法
  • 応用行動分析(ABA)
  • 作業療法
  • TEACCH
  • 理学療法
  • 個別療育
児童発達支援センター 第1松風園_写真
  • 送迎あり

平日 10:00 ~ 14:20 / 土

2420005 神奈川県大和市西鶴間二丁目24番地1号 大和市障害福祉センター松風園

プログラム

  • 運動療育
  • 個別療育
  • 集団療育
  • 自立支援
リタリコ (LITALICO) ジュニア高座渋谷教室_写真リタリコ (LITALICO) ジュニア高座渋谷教室_写真リタリコ (LITALICO) ジュニア高座渋谷教室_写真リタリコ (LITALICO) ジュニア高座渋谷教室_写真リタリコ (LITALICO) ジュニア高座渋谷教室_写真リタリコ (LITALICO) ジュニア高座渋谷教室_写真
  • 送迎あり

平日 09:15 ~ 18:15 / 土 09:15 ~ 18:15

2420023 神奈川県大和市渋谷5−22 高座渋谷駅前複合ビルikoza 4f

プログラム

  • 学習支援
  • ソーシャルスキルトレーニング(SST)
  • 作業療法
  • 個別療育

以下、近隣エリアの施設を表示しています

リンク大和駅前教室_写真
  • 送迎なし
  • 空きあり

平日 09:30 ~ 17:30 / 土

2420017 神奈川県大和市大和東3丁目3−2 第二小島ビル2階201号室

にこまる_写真
  • 送迎あり

平日 10:00 ~ 17:00 / 土

1950062 東京都町田市大蔵町1969-1 建物を正面に見て一番右の入り口

プログラム

  • 運動療育
  • 学習支援
  • ソーシャルスキルトレーニング(SST)
  • 応用行動分析(ABA)
  • 作業療法
  • 理学療法
  • 個別療育
  • 集団療育
ニジコ (nijico) 湘南台_写真
  • 送迎あり

平日 10:00 ~ 12:30 / 土 10:00 ~ 12:30

2520804 神奈川県藤沢市湘南台2−26−18 サザンヒル1階

プログラム

  • 運動療育
  • 学習支援
  • 言語療法
  • ソーシャルスキルトレーニング(SST)
  • 音楽療法
  • 感覚統合療法
  • 応用行動分析(ABA)
  • 作業療法
  • 遊戯療法
  • TEACCH
  • 理学療法
  • 個別療育
  • 集団療育
  • 預かり支援
児童発達支援にじにわkids_写真
  • 送迎あり
  • 空きなし

平日 10:00 ~ 14:00 / 土 10:00 ~ 14:00

2520241 神奈川県相模原市中央区横山台2丁目5番1号 門倉センタービル3階

プログラム

  • 運動療育
  • ソーシャルスキルトレーニング(SST)
  • 作業療法
  • 個別療育
  • 集団療育
  • 預かり支援
きっずあいらんど横浜鶴見教室_写真
  • 送迎あり
  • 空きあり

平日 10:00 ~ 17:00 / 土 10:00 ~ 16:00

2300051 神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央三丁目21番7号 リエス鶴見201

プログラム

  • 運動療育
  • ソーシャルスキルトレーニング(SST)
  • 音楽療法
  • 感覚統合療法
  • 応用行動分析(ABA)
  • 作業療法
  • 遊戯療法
  • 集団療育
発達支援室kodomo鶴見西口_写真
  • 送迎なし

平日 12:00 ~ 18:00 / 土 09:30 ~ 15:30

2300062 神奈川県横浜市鶴見区豊岡町18−9 日建エミネンスビル306

こぱんはうすさくら横浜吉野町教室_写真
  • 送迎あり
  • 空きあり

2320012 神奈川県横浜市南区南吉田町2-28-2 横浜コスタセイス2階

プログラム

  • 運動療育
  • 学習支援
  • 言語療法
  • ソーシャルスキルトレーニング(SST)
  • 音楽療法
  • 感覚統合療法
  • 応用行動分析(ABA)
  • 作業療法
  • 遊戯療法
  • TEACCH
  • 理学療法
  • 個別療育
  • 集団療育

地図から施設を探す

近隣で送迎ありの施設

近隣で土日営業の施設

近隣で重心・医療ケア児対応施設

作業療法について

作業療法は、お子さまの「生活に必要な力」を育てる支援です。 国家資格を持つ「作業療法士(OT)」が、日常生活での困りごと(着替え、食事、遊び、学習など)に着目し、感覚・運動・手先の動き・集中力・環境への適応力を整える個別プログラムを提供します。 【作業療法の目的とメリット】 作業療法の目的は、お子さまが「自分の力で生活できるようになること」。 着替えや食事、遊びや学習など、日常生活に必要な動作を獲得・改善し、本人の自信や自立を促します。 主なメリットは以下の通りです! ・手先の器用さや、細かい作業への集中力が育つ ・感覚の過敏・鈍感(音・光・触感など)に適切に対応できるようになる ・姿勢の安定やバランス感覚が育ち、体の使い方が上手になる ・着替え、食事、トイレなどの生活動作がスムーズにできるようになる ・学校生活や集団活動に前向きに参加できるようになる 【どんなお子さまに向いている?】 ・服の着脱や食事、トイレなどで手間がかかる ・バランスが悪く、ふらついたり転びやすい ・スプーンやハサミ、えんぴつをうまく使えない ・さわりたくないものがある/特定の音に過敏 ・「見て、認識して、動く」ことが苦手(視覚・空間認知の困難) ・姿勢が安定せず、机に向かうのが難しい ・気が散りやすく、集中が続かない 【具体的にどんな療育を行うの?】 🔹 手先の巧緻性を高めるトレーニング ハサミ・箸・鉛筆・ボタンなどの道具操作を練習し、着替えや食事、学習での困りごとを減らします。 たとえば「ボタンが留められない」「鉛筆を正しく持てない」などの課題に対し、手指の分離運動や力加減の調整を段階的に指導します。 🔹 姿勢とバランスの改善 姿勢が安定しない、すぐ寝転んでしまう、椅子に長く座れないといった場合、バランスボールやクッション、平均台などを活用し、体幹や姿勢保持力を高める練習を行います。 これは、学習時の集中力や転倒防止にもつながります。 🔹 感覚の統合と調整 「触られるのが苦手」「音に過敏」「体の動きがぎこちない」などの感覚に関する課題に対しては、触覚・前庭感覚(回転や揺れ)・固有受容感覚(筋肉の動きの感覚)を統合しやすくする活動を取り入れます。 例:感触遊び、ブランコ、トンネルくぐり、重いものを運ぶゲームなど 🔹 日常生活動作(ADL)の練習 服の着脱、靴の脱ぎ履き、歯みがき、手洗い、トイレ動作など、基本的な生活スキルを段階的に練習します。 道具の工夫(持ちやすいスプーン、マジックテープ靴など)を取り入れることもあります。 🔹 学習につながる支援 「字が読めても書けない」「書くのが遅い・雑」などの学習上の困りごとに対し、視覚認知・注意・記憶のトレーニングや、えんぴつ操作の基礎練習を行います。 また、課題に対する集中力や見通しを育てるために、時間の管理やワークの分割方法なども支援します。 🔹 社会的自立に向けた活動 調理・買い物・公共交通機関の利用など、将来的に必要となる実生活に即した練習も行います。 模擬通貨での支払い練習や、バスの乗り降りの模擬体験などを通じて、「実際にできる」を目指します。 作業療法は、「生活に必要な力」を育てる支援です。 遊びの中で楽しく練習しながら、お子さまの感覚・運動・注意力・生活スキルなどを総合的に育てていきます。

専門医からの見学時チェックポイント!

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生

黒川 駿哉 先生

精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Why ikuden

なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか

療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。

  • 専門職の在籍はされているか?職員の経歴

    施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。

  • 周りの児童との相性はよいか?

    お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。

  • プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?

    単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。

  • 専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無

    施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。

  • 子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか

    発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。

  • 併設サービス・将来を見据えた支援

    イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。

  • 透明性高い事業運営がされているか?

    施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。

  • 周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?

    医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

イクデンのサービスストーリー・創業の理由
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本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。

障害児通所支援に関する相談窓口

障害児通所支援を利用する際は、まずお住まいの地域の大和市役所こども部 すくすく子育て課発達支援係にご相談ください。

お子さんの成長や発達についての気がかりや日常生活での困りごとをお伝えいただければ、適切なサービスや事業所を選ぶためのアドバイスをいただけます。

また、申請に必要な書類や手続きについてもご案内いただけます。

  • 大和市役所 こども部 すくすく子育て課 発達支援係 ・電話:046-260-5673 ・ファクス:046-264-0202 ・お問い合わせフォーム:【大和市】すくすく子育て課 ・住所:大和市鶴間1-31-7 ・開設時間:月〜金曜日(祝日・休日・12月29日から1月3日を除く) 午前8時30分〜午後5時

発達支援に関連する相談窓口

  • こども部 すくすく子育て課 発達支援係 ・電話:046-260-5673 ・ファクス:046-264-0202 ・お問い合わせフォーム:【大和市】すくすく子育て課 ・住所:大和市鶴間1-31-7(保健福祉センター2F) ・内容:運動やことばの発達、友だちとうまく遊べないなど、心身の発達に心配のあるお子さん、また障がいがあることにより日常生活でお困りの方に関する相談を、専門の職員がお受けします。(予約制)
  • 特別支援教育センター「アンダンテ」 ・電話:273-8351 ・住所:大和市林間2-6-18 ・開設時間:月曜日~金曜日(祝日・年末年始を除く) 9:30~16:00 ・内容:特別支援教育に関する専門性の高い機能を持ち、学校との「つながり」を大切にした拠点として運営します。児童・生徒や保護者への切れ目のない継続した支援を推進します。
  • 児童発達支援センター 第1松風園 ・電話:046-274-2426 ・ファクス:046-276-9049 ・住所:大和市西鶴間2-24-1 ・開設時間:月~金曜 9:30~15:00 ・内容:就学前の育児に不安のあるお子さん、発達に心配のあるお子さんを対象に、一人ひとりに合わせた療育計画をもとに、小グループで親子での遊びや運動の活動を行います。

その他の相談窓口

神奈川県大和市では、障害児支援以外にも、子育てや福祉など、さまざまな分野での相談を受け付けています。以下に、代表的な窓口をご紹介します。お悩みに合わせてご活用ください。

子育てに関する相談窓口

  • 子育て何でも相談・応援センター(こども家庭センター) ・電話:046-260-5675 ・お問い合わせフォーム:【大和市】すくすく子育て課 ・住所:大和市鶴間1-31-7 ・開設時間:月~金曜日の午前8時30分~午後5時00分(祝日・振替休日・年末年始を除く) ・内容:妊娠前から妊娠・出産・子育て期のさまざまな相談に応じています。相談には、専任の保健師や相談員が応じます。妊娠に関することや妊娠中の体調や授乳に関すること、育児や子どものしつけに関すること、就学時に関する悩みなど、お気軽にご相談ください。
  • 子育て支援センター ・電話:046-267-9985 ・お問い合わせフォーム:【大和市】こども総務課 ・住所:大和市柳橋2-11大和市まごころ地域福祉センター2階 ・開設時間:月~土(日・祝日休み)8:30~17:15 ・内容:子育て家庭の親子が、子育てに関する相談をしたり、子育ての情報を得たり、気軽にほかの親子と交流できる場所です。乳幼児とその保護者の方ならどなたでも無料でご利用いただけます。
  • 育児相談(すくすく子育て課 母子保健係) ・電話:046-260-5609 ・ファクス:046-264-0202 ・お問い合わせフォーム:【大和市】すくすく子育て課 ・住所:大和市鶴間1-31-7 ・開設時間:月〜金曜日(祝日・休日・12月29日から1月3日を除く) 午前8時30分〜午後5時 ・内容:育児で気になることやお子さんの食事のこと、発育や発達のことなどについて、保健師、管理栄養士による相談を行っています。ご相談は保健師・管理栄養士が対応します。
  • 家庭こども相談(すくすく子育て課 家庭こども相談係) ・電話:046-260-5618 ・ファクス:046-264-0202 ・お問い合わせフォーム:【大和市】すくすく子育て課 ・住所:大和市鶴間1-31-7(保健福祉センター2F すくすく子育て課内) ・開設時間:月~金曜日の8時30分~17時00分(祝日・振替休日・年末年始を除く) ・内容:家庭こども相談係では、子どもたちに関する様々な相談に応じています。子どもが健やかに育つよう、ひとりひとりの子どもに合った支援を相談者の方と一緒に考えていきます。
  • 家庭訪問型子育て支援ホーム ・電話:046-264-5726 ・ファクス:046-205-7372 ・住所:大和市鶴間1-21-19 眞壁ビル3階 ・開設時間:9:00-19:00 (ただし12月29日-1月3日は休みです) ・内容:「外出しづらい」「頼れる人が身近にいない」などの子育て家庭を、研修を受けた地域の子育て経験者が「ホームビジター」として訪問をしています。訪問は概ね2~3か月間で、週に1回2時間程度。ホームビジターが親子の気持ちに寄り添いながら、話を聞いたり、一緒に育児や家事をしたりすることで、子育て中の親の支えとなります。
  • テレホン相談(子ども家庭110番) ・電話:0466-84-7000 ・開設時間:毎日午前9時から午後8時(年末年始も受け付けます) ・内容:子育ての不安、しつけ、性格のこと、いじめや不登校、家庭内暴力のこと、非行など子どもにかかわる相談でしたら、何でもお受けします。

教育に関する相談窓口

  • 青少年相談室 ・電話:046-260-5036(代表) ・ファクス:046-263-6955 ・お問い合わせフォーム:【大和市】青少年相談室 ・住所:大和市深見西1-2-17 (大和市市民活動拠点ベテルギウス3階) ・開設時間:月曜日~金曜日(祝日・年末年始を除く) 9時30分~16時30分 ・内容:青少年自身の悩み、あるいは青少年の問題行動に悩む保護者や学校の先生の相談を受け、本人や保護者等に対して指導助言やカウンセリングを行い、その課題解消のための支援をします。
  • 教育支援教室「まほろば教室」 ・電話:046-260-5032 ・ファクス:046-263-6955 ・お問い合わせフォーム:【大和市】青少年相談室 ・住所:大和市深見西1-2-17 (大和市市民活動拠点ベテルギウス3階) ・開設時間:月曜日~金曜日 9時~14時(14時以降の対応については別途相談) ・内容:学校に行きたいと思いながらも、登校できないことを悩み、何とかしようと苦しんでいる児童生徒への支援のために設置されている教室です。

福祉に関する相談窓口

  • 保健福祉センター(大和市福祉事務所) ・電話:046-260-5603 ・お問い合わせフォーム:【大和市】福祉総務課 ・住所:大和市鶴間1-31-7 ・内容:健康相談・健康教育・各種検診、障がいについての相談・指導・訓練のための拠点です。

窓口ページリンク

  • 大和市役所こども部 すくすく子育て課発達支援係のページ:https://www.city.yamato.lg.jp/section/ehon_no_machi/purpose/L/L00001.html
  • 子育て何でも相談・応援センター(こども家庭センター)のページ:https://www.city.yamato.lg.jp/section/ehon_no_machi/age/X/X00003.html
  • 子育て支援センター のページ:https://www.city.yamato.lg.jp/section/ehon_no_machi/age/C/C00017.html
  • 育児相談(こども部 すくすく子育て課 母子保健係)のページ:https://www.city.yamato.lg.jp/section/ehon_no_machi/age/C/C00015.html
  • 家庭こども相談(すくすく子育て課 家庭こども相談係)のページ:https://www.city.yamato.lg.jp/section/ehon_no_machi/age/X/X00002.html
  • 家庭訪問型子育て支援ホームのページ:https://www.city.yamato.lg.jp/section/ehon_no_machi/age/B/B00008.html
  • テレホン相談(子ども家庭110番)のページ:https://www.pref.kanagawa.jp/docs/w6j/jisou/kodomo110.html
  • 青少年相談室のページ:https://www.city.yamato.lg.jp/gyosei/soshik/67/20846.html#wrapper
  • 教育支援教室「まほろば教室」のページ:https://www.city.yamato.lg.jp/gyosei/soshik/67/20848.html#wrapper
  • 保健福祉センター(大和市福祉事務所)のページ:https://www.city.yamato.lg.jp/gyosei/iryo_kenkofukushi/sasaeai_fukushi/hokenfukushicenter/9872.html#wrapper
  • こども部 すくすく子育て課 発達支援係のページ:https://www.city.yamato.lg.jp/section/ehon_no_machi/age/D/D00008.html
  • 特別支援教育センター「アンダンテ」のページ:https://www.city.yamato.lg.jp/section/ehon_no_machi/age/G/G00011.html
  • 児童発達支援センター 第1松風園のページ:https://www.oak.or.jp/service-growth/
Links

関連リンク

FAQ

大和市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

大和市の児童発達支援(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

大和市で作業療法の児童発達支援・療育を探すなら【イクデン】。送迎や空き状況、療育プログラム、在籍する児童、専門職、営業時間等の情報を掲載。個別・集団・運動など療育種類ごとや発達障害や重心対応、民間運営など様々な施設からお子様にぴったりの療育施設を検索できます

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