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金沢市プログラミング療育の児童発達支援・療育 1件

1件中 1〜1件を表示

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プログラミング療育について

プログラミング療育ではコードやビジュアルツールを使って「自分の考えを形にする」ことから始め、言葉に頼らずに表現する方法を学べます プログラムを順番どおりに組み立てたり、エラーを直したりする中で、論理的思考力・集中力・問題解決力が自然と育っていきます📊💡 また「ロボットが動いた!」「ゲームができた!」という達成感を味わうことができ、成功体験がお子さまの自己肯定感を高めます🎮🌈 教材やカリキュラムはお子さまの発達特性に合わせて用意され、マウス操作からタイピング練習、ブロック型プログラミング、さらにScratchや簡単なコード入力まで実施されることもあります⌨️🐱 施設によっては、WordやExcelの基本操作を学ぶ時間や自分で作ったゲームやアプリを発表する機会もあり、将来の仕事で役に立つスキルが身につきます💼🗣️

専門医からの見学時チェックポイント!

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生

黒川 駿哉 先生

精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Why ikuden

なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか

療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。

  • 専門職の在籍はされているか?職員の経歴

    施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。

  • 周りの児童との相性はよいか?

    お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。

  • プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?

    単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。

  • 専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無

    施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。

  • 子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか

    発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。

  • 併設サービス・将来を見据えた支援

    イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。

  • 透明性高い事業運営がされているか?

    施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。

  • 周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?

    医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

イクデンのサービスストーリー・創業の理由
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本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。

金沢市の相談窓口

石川県金沢市では、障害児通所支援をはじめ、子育てや健康、教育など、さまざまな分野でご家庭をサポートする相談窓口を設けています。このページでは、特に障害児通所支援に関する窓口や、その他の相談窓口について詳しくご案内します。

どんなに些細なことでも構いませんので、ぜひお気軽にご相談ください。私たちは、皆さまの不安や悩みに寄り添い、解決へのお手伝いをさせていただきます。

◎石川県金沢市の障害児通所支援に関する相談窓口

障害児通所支援を利用する際は、まず金沢市役所 障害福祉課にご相談ください。利用にあたっては、事前に支給決定を受ける必要があります。お子さんの成長や発達についての気がかりや日常生活での困りごとをお伝えいただければ、適切なサービスや事業所を選ぶためのアドバイスを行います。また、申請に必要な書類や手続きについても丁寧にご案内いただけます。

相談窓口連絡先:

  • ●金沢市役所 障害福祉課 ・電話:076-220-2289 ・ファックス:076-232-0294 ・お問い合わせフォーム:こちら ・住所:金沢市広坂1丁目1番1号 ・開設時間:月曜日から金曜日までの午前9時から午後5時45分(土曜日、日曜日、祝日は閉庁です。年末年始は12月29日から1月3日まで閉庁です)

◎その他の相談窓口

石川県金沢市では、障害児支援以外にも、子育てや福祉など、さまざまな分野での相談を受け付けています。以下に、代表的な窓口をご紹介します。お悩みに合わせてご活用ください。

【1】子育てに関する相談窓口

  1. 子育て支援課 ・電話:076-220-2285 ・ファクス:076-220-2360 ・住所:金沢市広坂1丁目1番1号 ・内容:「子育て家庭訪問相談事業」では、子育て経験のあるボランティアがご自宅を訪問し、育児の悩みや不安をお聞きしたり、一緒に外出や家事をサポートしたりします。
  2. 幼児相談室 「ことばが増えない」「コミュニケーションがとりづらい」「落ち着きがない」「友達と一緒に遊べない」など、こころや身体の発達に不安を感じるおおむね1歳から就学前までの乳幼児とその保護者を対象に、「親子の遊び」を通じて、子どもとの関わり方や育児の方法について指導・助言を受けることができます。また、専門相談員による相談も可能です。市内に3か所設置されています。 ・申込/予約制(保護者が直接連絡を入れて予約) ・回数/月1〜4回。親子で一緒に通室 ・時間/毎回1~2時間程度 ・料金/相談は無料。施設利用実費(教材費含む)200円/回 ●富樫幼児相談室 【住所】富樫3-10-1(金沢市教育プラザ富樫内) 【電話】076-243-6415 【開設時間】月~金9:00~17:45、土9:00~12:45 ●此花幼児相談室 【住所】此花町2-7(金沢市教育プラザ此花内) 【電話】076-224-5250 【開設時間】月~金9:00~17:45、土9:00~12:45 ●駅西幼児相談室 【住所】西念3-4-25 【電話】076-234-5117 【開設時間】月~金9:00~17:45、土9:00~12:45
  3. こども相談センター 住所/富樫3-10-1 時間/月~金 9:00~17:45 (面接相談は要予約) ●育児・発達相談 子どもの発育や発達に関するさまざまな相談ができます。市内には通室指導が受けられる幼児相談室が3か所(富樫、此花、駅西)あります。どこに相談すればよいかわからない悩みも、まずはお気軽にお電話ください。 ・電話:076-243-0874 ●養育の相談(市児童相談所) 保護者の病気や死亡、家出、離婚などで子どもの養育が難しくなった際の相談に対応します。児童ショートステイやトワイライトステイの申し込みもこちらで受け付けています。 ・電話:076-243-4158 ●専門家による相談 小児科医、精神科医、言語聴覚士などの専門家からアドバイスを受けることができます。また、保育所や幼稚園、小中学校などを訪問する巡回相談も実施しています(要予約)。 ・電話:076-243-0874 4,教育プラザ富樫の相談専用電話 ・電話:076-243-0874 ・開設時間:平日9:00~21:00/土日祝 9:00~17:00 ・内容:子育てに関する悩みごとの相談に対応しています。どこに相談すればよいか迷ったときも、まずはこちらへご連絡ください。

【2】教育に関する相談窓口

  1. 教育プラザ 教育プラザではこどもに関するさまざまな相談に専門スタッフが対応し、子育てを総合的に支援します。 ・住所:金沢市富樫3丁目10番1号 ●電話相談 ・電話:076-243-0874 ・開設時間:平日:9時~21時/土曜日、日曜日、祝日:9時~17時 ・内容:お子さんや子育てに関する悩みごとに、電話で対応します。どこに相談すればよいか迷う場合も、まずはこちらへご相談ください。直接対応が難しい内容でも、適切な関係機関をご案内します。 ●教育にかかわる相談 ・電話:076-243-0874 ・開設時間:平日:9時~17時45分 ・内容:小中学校での生活や就学、不登校、発達に関する相談を受け付けています。不登校の小中学生が通える「そだち」は、市内2カ所(富樫、此花)に3教室あり、専門スタッフが一人ひとりの状況に応じた支援を行っています。
  2. 教育プラザ富樫の相談専用電話 ・電話:076-243-0874 ・開設時間:平日9:00~21:00/土日祝 9:00~17:00 ・内容:教育に関する悩みごとの相談を受け付けています。どこに相談すればよいか迷ったときも、まずはこちらへご相談ください。

【3】福祉に関する相談窓口

  1. こども相談センター(金沢市児童相談所) ・電話:076-243-4158 ・ファクス:076-243-1123 ・住所:金沢市富樫3丁目10番1号(教育プラザ内) ・内容:所管の社会福祉法人および社会福祉事業に関する業務。相談に関する専門的・技術的な調査や研究に関する業務を行っています。
  2. 金沢こども医療福祉センター ・電話:076-257-3311 ・ファクス:076-257-3394 ・電子メール: ishikawa@seishi.isg.or.jp ・住所:石川県金沢市吉原町ロ6番地2 ・内容:地域で暮らす障害児の自立支援など医療福祉サービスを行っています。
  3. 福祉なんでも相談 ・電話:076-231-3571 ・ファクス:076-231-3560 ・電子メール:chiiki54@kana-syakyo.jp ・開設時間:毎週 月・火・水・木曜日13:00〜16:30 ・内容:専門相談員及び市社協職員が福祉サービスや制度についての相談に応じます。
  4. 地域の身近な福祉相談窓口(ちくまど) ・電話:076-231-3571(地域福祉課) ・ファクス:076-231-3560 ・電子メール:chiiki54@kana-syakyo.jp ・開設時間:9:00〜17:45 ※土・日・祝日および年末年始はお休みです。 ・内容:住み慣れた地域で孤立することなく安心して暮らすことができるよう、身近な地域の拠点を相談窓口として活用しています。

【4】発達支援に関する相談窓口

  1. 石川県発達障害支援センター ・電話:076-238-5557 ・ファクス:076-254-5533 ・電子メール:hattatsu@pref.ishikawa.lg.jp ・お問い合わせフォーム:こちら ・住所:金沢市鞍月東2丁目6番地 ・開設時間:月曜から金曜(祝日・年末年始を除く)の8時30分~17時15分 ・内容:石川県内にお住まいの自閉症、アスペルガー症候群、広汎性発達障害、学習障害、注意欠陥多動性障害など、発達障害のある方を中心に、発達上の困難を抱える方やそのご家族を支援する専門センターです。
  2. 幼児相談室 「ことばが増えない」「落ち着きがない」「友達と一緒に遊べない」「コミュニケーションがとりづらい」など、お子さんの発達に不安を感じている保護者の方へ。おおむね1歳から就学前までの乳幼児とその保護者を対象に、「親子の遊び」を通じて、子どもとの関わり方や育児の方法について指導やアドバイスを受けることができます。専門相談員による相談も可能です。市内に3か所設置されています。 ・申込/予約制(保護者が直接連絡を入れて予約) ・回数/月1〜4回。親子で一緒に通室 ・時間/毎回1~2時間程度 ・料金/相談は無料。施設利用実費(教材費含む)200円/回 ●富樫幼児相談室 【住所】富樫3-10-1(金沢市教育プラザ富樫内) 【電話】076-243-6415 【開設時間】月~金9:00~17:45、土9:00~12:45 ●此花幼児相談室 【住所】此花町2-7(金沢市教育プラザ此花内) 【電話】076-224-5250 【開設時間】月~金9:00~17:45、土9:00~12:45 ●駅西幼児相談室 【住所】西念3-4-25 【電話】076-234-5117 【開設時間】月~金9:00~17:45、土9:00~12:45

2024年12月1日更新

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FAQ

金沢市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

金沢市の児童発達支援(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

金沢市でプログラミング療育の児童発達支援・療育を探すなら【イクデン】。送迎や空き状況、療育プログラム、在籍する児童、専門職、営業時間等の情報を掲載。個別・集団・運動など療育種類ごとや発達障害や重心対応、民間運営など様々な施設からお子様にぴったりの療育施設を検索できます

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