イクデン

広島市東区英語療育の放課後等デイサービス 1件

絞り込み条件:英語療育条件をクリア
1件中 1〜1件を表示
多機能型事業所ハートリンク_写真
  • 送迎あり

平日 13:00 ~ / 土

7320009 広島県広島市東区戸坂千足一丁目1−25川口ビル101・201

プログラム

  • 英語療育

以下、近隣エリアの施設を表示しています

まなびの家_写真
  • 送迎あり

平日 15:00 ~ 18:00 / 土 10:00 ~ 16:00

7391733 広島県広島市安佐北区口田南三丁目22番25号 大上免ビル1F・2F

プログラム

  • 英語療育
多機能型事業所ハートリンク_写真
  • 送迎あり

平日 13:00 ~ / 土

7320009 広島県広島市東区戸坂千足一丁目1−25川口ビル101・201

プログラム

  • 英語療育
井口児童スタークラブ_写真
  • 送迎あり

平日 15:45 ~ 17:30 / 土 10:00 ~ 16:00

7330843 広島県広島市西区井口鈴が台三丁目16番8号 mビル鈴が台101号

プログラム

  • 感覚統合療法
  • プログラミング療育
  • 英語療育

地図から施設を探す

近隣で送迎ありの施設

近隣で土日営業の施設

英語療育について

【英語療育とは】 英語をコミュニケーションのツールとして活用し、楽しみながら発達を支援するプログラムです。単に英語を学ぶ「英語教育」とは目的が異なり、歌やゲーム、身体を動かす活動などを通じて、英語の音やリズムに自然に親しむことを重視しています。 これらの活動は言語能力の向上だけでなく、自己表現の楽しさや他者と協力する姿勢など、コミュニケーションスキルや社会性を育むことにもつながります。 専門スタッフがお子さま一人ひとりの特性やペースに合わせて丁寧に支援するため、英語に苦手意識があるお子さまでも安心して参加でき、成功体験を積み重ねやすいのが大きな特長です。 【英語療育のメリット】 ①コミュニケーションの向上 日本語での対話に苦手意識があるお子さまにとって、英語が有効なコミュニケーションツールとなることがあります。 英語療育では、歌やゲームの中で「Hello」や「Thank you」といった言葉を使い、「相手に伝わった」という成功体験を重ねることが可能です。 この「伝わる喜び」は自己表現への意欲を引き出し、大きな自信につながるでしょう。こうしたポジティブな経験は、日本語でのコミュニケーションにも良い影響を与え、他者と関わることへの積極性を育む大切な一歩となります。 ②発語の促進 日本語での発話にためらいがあるお子さまにとって、英語特有の音やリズムが発語を促す良い刺激となることがあります。 例えば、英語の歌に合わせて体を動かしながら、意味を深く考えずに音を真似てみる等の活動が発声のハードルを下げます。 まずは簡単な挨拶や単語を発してみることから始まり、声を出すこと自体の楽しさを実感できるのです。 こうした成功体験が自信につながり、日本語での発語にも挑戦してみようという意欲のきっかけになるケースがあります。 ③語彙力・言語理解の拡充 英語療育では、絵カードや歌、身体の動きなどを通して、英単語とその意味を感覚的に結びつけていきます。 例えば「Apple」という単語を、絵や音楽と一緒にインプットすることで、単なる音ではなく具体的なイメージとして記憶に定着させることが可能です。 このように、遊びの中で楽しみながら語彙を増やす経験は、言葉そのものへの興味関心を引き出すでしょう。 結果として、日本語の語彙力や、言葉の概念を理解する力全体の向上にもつながります。 ④社会性や自己表現力の促進 英語療育で行われるゲームやグループ活動は、順番を守る、協力するといった社会性を学ぶ絶好の機会となります。 また、外国人講師と交流するプログラムがあれば、自分とは異なる背景を持つ他者と関わる貴重な経験もできるでしょう。 英語という非日常の空間では、間違いを恐れずに「まずは伝えてみよう」という気持ちが芽生えやすくなります。 こうした積極的な自己表現の経験を重ねることが、自分の意見や気持ちを相手に伝える自信へとつながるのです。 ⑤学習意欲・自信の向上 英語療育は、「英語の歌が歌えた!」「先生に伝わった!」といった、お子さまが達成感を得やすい小さな成功体験の宝庫です。 この「できた!」という自信は自己肯定感を育み、英語だけでなく他の学習や活動にも「やってみよう」と挑戦する意欲の土台となるでしょう。 さらに、二つの言語に楽しく触れることは脳にとって良い刺激となり、記憶力や注意力など認知機能の向上も期待できます。

専門医からの見学時チェックポイント!

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生

黒川 駿哉 先生

精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Why ikuden

なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか

療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。

  • 専門職の在籍はされているか?職員の経歴

    施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。

  • 周りの児童との相性はよいか?

    お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。

  • プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?

    単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。

  • 専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無

    施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。

  • 子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか

    発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。

  • 併設サービス・将来を見据えた支援

    イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。

  • 透明性高い事業運営がされているか?

    施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。

  • 周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?

    医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

イクデンのサービスストーリー・創業の理由
もっと見る

本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。

Links

関連リンク

広島市の相談窓口

広島県広島市では、障害児通所支援をはじめ、子育てや健康、教育など、さまざまな分野でご家庭をサポートする相談窓口を設けています。このページでは、特に障害児通所支援に関する窓口や、その他の相談窓口について詳しくご案内します。

どんなに些細なことでも構いませんので、ぜひお気軽にご相談ください。私たちは、皆さまの不安や悩みに寄り添い、解決へのお手伝いをさせていただきます。

◎広島県広島市の障害児通所支援に関する相談窓口

障害児通所支援を利用する際は、まずお住まいの地域の区役所厚生部福祉課障害福祉係にご相談ください。利用にあたっては、事前に申請と計画書の作成が必要です。お子さんの成長や発達についての気がかりや日常生活での困りごとをお伝えいただければ、適切なサービスや事業所を選ぶためのアドバイスを行います。また、申請に必要な書類や手続きについても丁寧にご案内いただけます。

お住まいの地域の窓口連絡先:

  • ●中区 厚生部福祉課障害福祉係 ・電話:082-504-2588 ・Eメール:na-sasaeai@city.hiroshima.lg.jp ・住所:広島市中区国泰寺町一丁目4番21号 ・開設時間:月曜日~金曜日8時30分~17時15分※祝日・休日、8月6日、12月29日から1月3日は閉庁
  • ●東区 厚生部福祉課障害福祉係 ・電話:082-568-7734 ・Eメール:hi-fukushi@city.hiroshima.lg.jp ・住所:広島市東区東蟹屋町9番38号 ・開設時間:月曜日~金曜日8時30分~17時15分※祝日・休日、8月6日、12月29日から1月3日は閉庁
  • ●南区 厚生部福祉課障害福祉係 ・電話:082-250-4132 ・Eメール:mi-fukushi@city.hiroshima.lg.jp ・住所:広島市南区皆実町一丁目5番44号 ・開設時間:月曜日~金曜日8時30分~17時15分※祝日・休日、8月6日、12月29日から1月3日は閉庁
  • ●西区 厚生部福祉課障害福祉係 ・電話:082-294-6346 ・Eメール:ni-fukushi@city.hiroshima.lg.jp ・住所:広島市西区福島町二丁目2番1号 ・開設時間:月曜日~金曜日8時30分~17時15分※祝日・休日、8月6日、12月29日から1月3日は閉庁
  • ●安佐南区 厚生部福祉課障害福祉係 ・電話:082-831-4946 ・ファクス:082-870-2255 ・Eメール:am-fukushi@city.hiroshima.lg.jp ・住所:広島市安佐南区古市一丁目33番14号 ・開設時間:月曜日~金曜日8時30分~17時15分※祝日・休日、8月6日、12月29日から1月3日は閉庁
  • ●安佐北区 厚生部福祉課障害福祉係 ・電話:082-819-0608 ・Eメール:as-fukushi@city.hiroshima.lg.jp ・住所:広島市安佐北区可部四丁目13番13号 ・開設時間:月曜日~金曜日8時30分~17時15分※祝日・休日、8月6日、12月29日から1月3日は閉庁
  • ●安芸区 厚生部福祉課障害福祉係 ・電話:082-821-2816 ・Eメール:ak-fukushi@city.hiroshima.lg.jp ・住所:広島市安芸区船越南三丁目4番36号 ・開設時間:月曜日~金曜日8時30分~17時15分※祝日・休日、8月6日、12月29日から1月3日は閉庁
  • ●佐伯区 厚生部福祉課障害福祉係 ・電話:082-943-9769 ・Eメール:sa-fukushi@city.hiroshima.lg.jp ・住所:広島市佐伯区海老園二丁目5番28号 ・開設時間:月曜日~金曜日8時30分~17時15分※祝日・休日、8月6日、12月29日から1月3日は閉庁

◎その他の相談窓口

広島県広島市では、障害児支援以外にも、子育てや教育など、さまざまな分野での相談を受け付けています。以下に、代表的な窓口をご紹介します。お悩みに合わせてご活用ください。

【1】子育てに関する相談窓口

  1. 地域子育て支援センター 育児の悩みや子育てに関する相談は、お住いの区の「地域子育て支援センター」へ。育児相談はもちろん、子育てサークルのご紹介や、育児に関する講座の開催など、地域の子育て家庭に対する育児支援も行っています。子育てに関する相談を、保健師や保育士が電話・ファクシミリ・面接でお受けします。 ・開設時間:月曜日~金曜日 8時30分~17時15分(祝日・休日、年末年始、8月6日を除く)※面接は予約が必要です。 ●中区地域子育て支援センター ・電話:082-504-2174 ・ファックス:082-504-2175 ・住所:広島市中区大手町四丁目1-1 ●東区地域子育て支援センター ・電話:082-261-0315 ・ファックス:082-568-7790 ・住所:広島市東区東蟹屋町9-34 ●南区地域子育て支援センター ・電話:082-250-4134 ・ファックス:082-254-4030 ・住所:広島市南区皆実町一丁目4-46 ●西区地域子育て支援センター ・電話:082-503-6288 ・ファックス:082-294-6113 ・住所:広島市西区福島町二丁目24-1 ●安佐南区地域子育て支援センター ・電話:082-877-2146 ・ファックス:同上 ・住所:広島市安佐南区中須一丁目38-13 ●安佐北区地域子育て支援センター ・電話:082-819-0617 ・ファックス:082-819-0602 ・住所:広島市安佐北区可部三丁目19-22 ●安芸区地域子育て支援センター ・電話:082-821-2821 ・ファックス:082-821-2832 ・住所:広島市安芸区船越南三丁目2-16 ●佐伯区地域子育て支援センター ・電話:082-504-2174 ・ファックス:同上 ・住所:広島市佐伯区海老園一丁目4-5
  2. こども療育センター 子どもの発達や情緒についての相談に応じています。医師、看護師、心理療法士、言語聴覚士、作業療法士、理学療法士、相談員、保健師、心理判定員、保育士などの専門職員により、医学的な診断や判定に基づき、早期発見・早期治療、そしてお子さま一人ひとりに合わせた必要な訓練などを提供いたします。電話などによる予約が必要です ●こども療育センター ・電話:082-263-0683 ・ファックス:082-261-0545 ・住所:東区光町二丁目15番55号 ・開設時間:月曜日~金曜日の8時30分~17時15分(祝日・休日、年末年始、8月6日を除く) ・診療科目:小児科、精神科、整形外科、耳鼻咽喉科 ●北部こども療育センター ・電話:082-814-5801 ・ファックス:082-815-0541 ・住所:安佐北区可部南五丁目8番70号 ・開設時間:月曜日~金曜日の8時30分~17時15分(祝日・休日、年末年始、8月6日を除く) ・診療科目:小児科、精神科、整形外科 ●西部こども療育センター ・電話:082-943-6831 ・ファックス:082-943-6865 ・住所:佐伯区海老山南二丁目2番18号 ・開設時間:月曜日~金曜日の8時30分~17時15分(祝日・休日、年末年始、8月6日を除く) ・診療科目:小児科、精神科、整形外科
  3. 児童相談所 専門スタッフ(児童福祉司・児童心理司など)がこどもたちに関するさまざまな相談に応じます。解決方法を一緒に考え、アドバイスをしながら、必要な援助をします。一人で悩まずに気軽にご相談ください。相談無料。秘密は固く守ります。 ・電話:082-263-0694 ・ファックス:082-263-0705 ・住所:広島市東区光町二丁目15番55号 北棟3階 ・メールアドレス:jiso@city.hiroshima.lg.jp ・開設時間:月曜日~金曜日 8時30分~17時15分(祝日・休日、年末年始、8月6日を除く) 虐待の通報、相談は24時間電話受付
  4. 妊娠・出産・子育てに関する相談窓口 妊娠・出産・子育てに関するお悩みに保健師が対応します。 ●中保健センター(中区役所厚生部 地域支えあい課 地域支援第一係) ・電話:082-504-2109 ・所在地:広島市中区大手町四丁目1番1号 ・開設時間:平日の8時30分から17時15分まで。 ●東保健センター(東区役所厚生部 地域支えあい課 地域支援第一係) ・電話:082-568-7735 ・所在地:広島市東区東蟹屋町9番34号 ・開設時間:平日の8時30分から17時15分まで。 ●南保健センター(南区役所厚生部 地域支えあい課 地域支援第一係) ・電話:082-250-4133 ・所在地:広島市南区皆実町一丁目4番46号 ・開設時間:平日の8時30分から17時15分まで。 ●西保健センター(西区役所厚生部 地域支えあい課 地域支援第一係) ・電話:082-294-6384 ・所在地:広島市西区福島町二丁目24番1号 ・開設時間:平日の8時30分から17時15分まで。 ●安佐南保健センター(安佐南区役所厚生部 地域支えあい課 地域支援第一係) ・電話:082-831-4944 ・所在地:広島市安佐南区中須一丁目38番13号 ・開設時間:平日の8時30分から17時15分まで。 ●安佐北保健センター(安佐北区役所厚生部 地域支えあい課 地域支援第一係) ・電話:082-819-0616 ・所在地:広島市安佐北区可部三丁目19番22号 ・開設時間:平日の8時30分から17時15分まで。 ●安佐北区役所高陽出張所 ・電話:082-842-1122 ・所在地:広島市安佐北区深川五丁目13番7号 ・開設時間:平日の8時30分から17時15分まで。 ●安芸保健センター(安芸区役所厚生部 地域支えあい課 地域支援係) ・電話:082-821-2820 ・所在地:広島市安芸区船越南三丁目2番16号 ・開設時間:平日の8時30分から17時15分まで。 ●佐伯保健センター(佐伯区役所厚生部 地域支えあい課 地域支援第一係) ・電話:082-943-9733 ・所在地:広島市佐伯区海老園一丁目4番5号 ・開設時間:平日の8時30分から17時15分まで。

【2】教育に関する相談窓口

  1. 広島市青少年総合相談センター(障害児担当) ・電話:082-504-2197 ・ファックス:082-504-2142 ・住所:広島市中区国泰寺町1丁目4番15号(市役所北庁舎別館1階) ・メールアドレス:jiso@city.hiroshima.lg.jp ・開設時間:月曜日から金曜日午前9時〜午後5時ただし、祝日、年末年始、8月6日を除きます。 ・内容:市立学校に在籍する障害のある児童生徒に関する相談に応じています。
  2. 広島市青少年総合センター(分室) ・電話:082-264-0422 ・ファックス:082-264-0436 ・住所:広島市東区光町2丁目15番55号(広島市こども療育センター3階) ・開設時間:月曜日から金曜日午前9時〜午後5時ただし、祝日、年末年始、8月6日を除きます。 ・内容:市立学校に在籍する障害のある児童生徒に関する相談に応じています。
  3. 広島県立教育センター特別支援教育・教育相談部 ・電話:082-428-1188(直通) ・ファックス:082-428-7100 ・住所:東広島市八本松南一丁目2-1 ・開設時間:月曜日から金曜日 午前9時〜午後4時 ただし、祝日、年末年始を除きます。 ・内容:障害のある子どもや保護者への教育相談に応じています。

【3】福祉に関する相談窓口

◎各区の保健・医療・福祉総合相談窓口

  • ●中区 ・電話:082-504-2586 ・メール:na-kenko@city.hiroshima.lg.jp
  • ●東区 ・電話:082-568-7731 ・メール:hi-kenko@city.hiroshima.lg.jp
  • ●南区 ・電話:082-250-4109 ・メール:mi-kenko@city.hiroshima.lg.jp
  • ●西区 ・電話:082-294-6289 ・メール:ni-kenko@city.hiroshima.lg.jp
  • ●安佐南区 ・電話:082-831-4568 ・メール:am-kenko@city.hiroshima.lg.jp
  • ●安佐北区 ・電話:082-819-0587 ・メール:as-kenko@city.hiroshima.lg.jp
  • ●安芸区 ・電話:082-821-2810 ・メール:ak-kenko@city.hiroshima.lg.jp
  • ●佐伯区 ・電話:082-943-9728 ・メール:sa-kenko@city.hiroshima.lg.jp

【4】発達支援に関する相談窓口

◎広島市発達障害者支援センター

  • ・電話:082-568-7328
  • ・住所:東区光町二丁目15-55(広島市こども療育センター内)
  • ・開設時間:午前8時30分~午後5時15分
  • ・休日:土曜日、日曜日、祝日、8月6日、12月29日から1月3日
  • ・内容:広島市発達障害者支援センターは、自閉症、アスペルガー症候群その他の広汎性発達障害、注意欠陥多動性障害、学習障害などの発達障害のある方とそのご家族や関係者の皆さんを支援するための機関です。発達障害のあるご本人やご家族が安心して地域で暮らしていくためのお手伝いをします。

2024年12月1日更新

FAQ

広島市東区の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

広島市東区の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

広島市東区で英語療育の放課後等デイサービスを探すなら【イクデン】。送迎や空き状況、療育プログラム、在籍する児童、専門職、営業時間等の情報を掲載。個別・集団・運動など療育種類ごとや発達障害や重心対応、民間運営など様々な施設からお子様にぴったりの療育施設を検索できます

絞り込み
Article

お役立ち記事

記事一覧
Service

イクデンの特徴

お子様に合った療育施設を
見つけましょう

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。