イクデン

新河岸駅の放課後等デイサービス・児童発達支援・療育 22件

児童発達支援新河岸駅から徒歩約5分

  • 送迎あり

ほっぷ

川越市(東部東上線 新河岸駅 西口 徒歩5分)

集団療育として、コミュニケーション支援、ICTを活用した支援、デジタルな物つくり、創作活動、SSTを提供します🎉 小児科医と連携した支援や、運営母体と連携したプログラミングを実施していることが強みです✨ 駅から徒歩5分で自力来所可能、家庭的な雰囲気で自立を支援します🏠 2025年3月開所予定で、活動にはプログラミング、3DCAD、サイエンス(化学実験)などを取り入れます💻 自由遊びではゲームやPC、教育版マインクラフトを活用し、社会性や自己肯定感を育みます😊 遊びと学びを通じて子どもの未来を育む児童発達支援です🎈

  • 土曜営業
  • ソーシャルスキルトレーニング(SST)
  • 集団療育
  • プログラミング療育
  • +1
  • 最寄りまーぶるきらり保育園
住所
〒350-1137 埼玉県川越市砂新田96−12
営業時間
平日 10:00 ~ 13:00 / 土 10:00 ~ 16:00
送迎エリア
北本市、桶川市、鴻巣市
地図
456閲覧8お気に入り

児童発達支援新河岸駅から徒歩約6分

  • 空きなし
  • 送迎あり
  • 9/18時点

codience アルファ

川越市(東武東条線新河岸駅 西口から徒歩5分)

・当事業所では小児科医と連携を図り、一人ひとりの特性を強みとして社会の中で活かしていく姿を目指していきます。 運営元であるCodienceのSTEM教育を取り入れてデジタルなものつくりを実践していきます。 安心して過ごせる居場所で自分をありのまま受け止める力を育みます。 お互いに喜びをもって他者との関係性を築いていきます。

  • 最寄りまーぶるきらり保育園
住所
〒350-1137 埼玉県川越市砂新田96番地12
送迎エリア
川越市、ふじみ野市、富士見市、三芳町、その他の地域は応相談
地図
717閲覧

児童発達支援新河岸駅から徒歩約12分

  • 送迎あり

こどもプラス川越新河岸教室

川越市(東武鉄道東上線、新河岸駅から徒歩8分)

個別療育では学習支援、言語療法、日常生活動作を提供しています💡 集団療育では運動療育、学習支援、創作活動、レクリエーションを実施しています🎉 学術的裏付けのある心と脳を育てるカリキュラム、『柳沢運動プログラム』に基づく運動療育が強みです💪 この運動プログラムは、技術習得だけでなく、幼児の健全な精神(好奇心、達成感、自信、集中力)を育むことを主眼としています✨ 基本的な力を身につけ、すべての子どもが運動好きになることを目指し、子供の育つ力を最大限に発揮するためのお手伝いをします🙌

  • 土曜営業
  • 運動療育
  • 学習支援
  • 個別療育
  • +1
  • 最寄り高階第三保育園
住所
〒350-1137 埼玉県川越市砂新田二丁目18番地27
営業時間
平日 10:00 ~ 17:00 / 土 10:00 ~ 16:00
送迎エリア
川越市
地図
548閲覧2お気に入り

児童発達支援新河岸駅から徒歩約13分

こどもサポート教室「きらり」新河岸校

川越市(東武東上線新河岸駅から徒歩13分)

「きらり」は、個別療育(学習支援、SST)と集団療育(集団指示理解、SST)を提供する多機能型児童発達支援・放課後等デイサービスです✨ 児童発達支援と放課後等デイサービスの多機能型のため、長く通うことができます😊 保護者との対話を重視し、一人ひとりの成長に合わせたオリジナルの支援プログラムを作成・提供しています👍 マンツーマンの個別療育を通じて、お子様の成長に合わせた支援を行います💖

  • 土曜営業
  • 学習支援
  • ソーシャルスキルトレーニング(SST)
  • 個別療育
  • +1
  • 最寄り高階幼稚園
住所
〒350-1137 埼玉県川越市砂新田4−11−1 スプレンダーズ店舗101
営業時間
平日 10:00 ~ 19:00 / 土 10:00 ~ 19:00
地図
130閲覧2お気に入り

児童発達支援新河岸駅から徒歩約16分

  • 送迎あり

こぱんはうすさくら川越岸町教室

川越市(JR川越駅徒歩15分 東武東上線新河岸駅徒歩15分)

未就学児のみの小集団支援🧸 定員10名に職員5名で対応👥 小学生とは別の部屋で活動🚪 平日は幼稚園と同様の活動🎒 職員は半期ごとの行動目標を設定🎯

  • 土曜営業
  • 音楽療法
  • ABA
  • SST
  • +3
  • 最寄り川越七歩保育園
住所
〒350-1131 埼玉県川越市岸町2−8−1 三澤管財川越ビル2f201号室
営業時間
平日 10:00 ~ 17:00 / 土 10:00 ~ 16:00
送迎エリア
送迎範囲ご自宅送迎は、川越南部地域 が基本範囲となります。(関越から川越駅寄且つ16号から新河岸駅寄且つ254から新河岸駅寄の範囲)学校送迎は、・川越特別支援、高階西、高階南他可能と判断させていただく小学校(2025年度現在、仙波、高階、高階北等要相談)
地図
374閲覧8お気に入り

児童発達支援新河岸駅から徒歩約18分

  • 送迎あり

こどもデイサービスあおむしぷちくらぶ

川越市(電車:東武東上線、JR川越線 「川越駅」 徒歩16分      東武東上線 「新河岸駅」 徒歩16分)

幼少期は人生の基盤となる重要な時期であり、その大切な時期に関われることを幸せに感じ、人生を豊かにするための土台作りのお手伝いができたらと考えています。 たくさんの人と関わり信頼関係を築いていく中で、コミュニケーションを図ることの楽しさを味わい、また五感を使った遊びを通し、好きなことをたくさん見つけて楽しく過ごしていただくことが私達の願いです。 お子様にとって家庭や学びの場以外でほっと一息つけ安心して過ごせる第2の家のような存在になることを目指します。 ・天気が良い日は車に乗って公園にお出かけに行って、元気に遊べる機会を提供しています。 ・主に生活スキル(衣服の着脱、排泄等)、コミュニケーション面、集団生活のルール等に力を入れて支援をしています。 ・利用定員が5名(1日の利用定員が放デイ15名、児発が5名の合計20名)のため小集団による活動を提供しています。

  • 土曜営業
  • 最寄り川越七歩保育園
住所
〒350-1131 埼玉県川越市岸町1−22−3
営業時間
平日 10:00 ~ 14:00 / 土 10:00 ~ 14:00
送迎エリア
川越市
地図
316閲覧4お気に入り

児童発達支援新河岸駅から徒歩約24分

  • 空きなし
  • 送迎あり

運動×音楽リズミーズ

川越市(最寄り駅 電車:東武東上線・JR川越線「川越駅」 最寄り駅より徒歩10分)

当事業所は、音楽療法士養成を他部門で実践する中で、障害児・者(保護者含)と様々な関わりを持ってきた。 その中で、支援施設の設立を求める声を多く頂いた。 20年以上に渡って築いてきた国際音楽療法専門学校のネットワークと経験を基に、支援施設の設立を考えるに至った。 由来:当施設の目指す3つの柱である英語・運動・音楽には全て’’リズム’’があり、子供達が持っている個々のリズムを大切にしていきたい。 私たちの療育理念を端的に表した言葉をもとに本人・家族の将来により良い支援を提供していく事を目的とする。 運動×音楽×英語 を取り入れた独自プログラムを実施。 これら、すべてのリズムを取り入れて、子ども達将来の療育に繋げる。 音楽療法士、体育講師、英語講師が在籍している。

  • 土曜営業
  • 英語療育
  • 最寄り新宿町保育園
住所
〒350-0033 埼玉県川越市富士見町11番地25 建物名無し
営業時間
平日 12:00 ~ 18:30 / 土 12:00 ~ 18:30
送迎エリア
埼玉県川越市全域
地図
436閲覧2お気に入り

児童発達支援新河岸駅から徒歩約27分

  • 送迎あり

ゆらり(遊楽輪)

川越市(車:川越駅西口より川越所沢線(国道6号線)を所沢方面へ車で5分程度 バス:川越駅西口 5番バス停 新所沢駅東口行  市立川越高校入口下車(徒歩5分程度、信号のある横断歩道が使え道も広めです) 又は 川越同人会病院入口下車(徒歩1分程度)、信号のない横断歩道使用、道が狭いです))

発達障害を抱える児童に療育を通じて学習とコミュニケーションの経験値を積む機会を提供し 児童の成長をサポートすることを指導方針とする。

  • 最寄り増美保育園
住所
〒350-1124 埼玉県川越市新宿町五丁目6番地4
営業時間
平日 10:40 ~ 18:10
送迎エリア
川越市近隣
地図
668閲覧
8件中 1〜8件を表示

地図から施設を探す

大きな地図で見る

近くの駅から探す

専門医からの見学時チェックポイント!

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生

黒川 駿哉 先生

精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Why ikuden

なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか

療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。

  • 専門職の在籍はされているか?職員の経歴

    施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。

  • 周りの児童との相性はよいか?

    お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。

  • プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?

    単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。

  • 専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無

    施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。

  • 子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか

    発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。

  • 併設サービス・将来を見据えた支援

    イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。

  • 透明性高い事業運営がされているか?

    施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。

  • 周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?

    医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

イクデンのサービスストーリー・創業の理由
もっと見る

本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。

FAQ

川越市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

川越市の児童発達支援(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

新河岸駅(東武東上本線)から2km圏内の放課後等デイサービス・児童発達支援を探すなら【イクデン】。送迎や空き状況、療育プログラム、専門職、営業時間などを掲載。お子様にぴったりの療育施設を比較できます

駅の位置・路線: 国土交通省「国土数値情報(駅別乗降客数データ)」(CC BY 4.0)を加工して作成。

Article

お役立ち記事

記事一覧
Service

イクデンの特徴

お子様に合った療育施設を
見つけましょう

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。