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児童発達支援・療育空きなし送迎なし

グランメールアドレ (grand-mereadorer)

〒2430422 神奈川県海老名市中新田1丁目13番19号 無し
小田急線又はJR相模線厚木駅下車徒歩約15分。小田急線海老名駅下車。海老名駅東口バス乗り場6番。長後駅西口行に乗車。3つ目のバス停留所「中新田小学校前」下車徒歩1分。

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

グランメールアドレ (grand-mereadorer)について

事業の目的:特定非営利活動法人grand-mereが運営するgrand-mere adorerが行う指定児童発達支援サービスの適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事を定め、事業所の従事者が通所給付決定保護者及び障がい児に対し、適正なサービスを提供すること。 運営の方針:事業所は通所給付決定保護者及び障がい児の意向、障がい児の特性その他の事情を踏まえた計画を作成し、これに基づき障がい児に対して指定通所支援を提供するとともに、その効果について継続的な評価を実施することとその他の措置を講ずることにより障がい児に対して適切かつ効果的にサービスを提供する。

事業所の特色

未就園・未就学児対象のグループ療育と個別療育を提供

grand-mere adorerは神奈川県海老名市中新田にある児童発達支援・放課後等デイサービス施設です。1階の広いスペースでは未就園・未就学児を対象としたグループ療育を実施し、2階では個別での課題療育を行っています。法人全体として個別療育と集団療育の両方を提供しています。

多職種スタッフによるアットホームな支援体制

法人全体の特色として、臨床心理士・公認心理師・臨床発達心理士・作業療法士・理学療法士・言語聴覚士・保育士など、さまざまな資格や経験を持ったスタッフが在籍しています。それぞれの専門的な視点を活かし合いながら、アットホームな環境で子どもたちの支援にあたっています。

「子どもたちの故郷のような場所」を目指す法人理念

法人共通の理念として「子どもたちの成長をずっと見守る故郷のような場所になりたい」という思いを掲げています。子どもたち一人ひとりに合わせたペースで、自立に向けた支援を行う方針です。

1階グループ療育・2階個別療育の2フロア構成

grand-mere adorerは1階と2階で療育の形態を分けている点が特徴です。1階は広いスペースでグループ療育や運動療育を行い、2階はパーテーションで区切った構造化された環境で個別課題療育を実施しています。一つの施設内で集団と個別の両方に対応できる構成です。

多職種の専門スタッフが連携する支援体制

法人全体の特色として、心理士・療法士・保育士など多様な専門資格を持つスタッフが在籍し、それぞれの視点を活かし合った支援を行っています。児童発達支援においても、専門性の高いチームによる療育が期待できます。

療育内容

運動機能を高める療育プログラム

1階の広いスペースを活用し、トランポリンやバランスボールなどを使った運動機能を高める療育を行っています。未就園・未就学児を対象としたグループ療育の中で実施されています。

構造化された環境での個別課題療育

2階では個別での課題療育が落ち着いてできるよう、個々のスペースをパーテーションで区切るなどの構造化を行っています。一人ひとりに合わせた環境で集中して取り組める工夫がされています。

法人共通の支援内容として多様な療育を提供

法人全体の支援内容として、学習支援・作業支援・生活支援(身のまわりの自立など)・外出支援が紹介されています。その子に合った個別療育や集団療育を通じて、子どもたちの自立への手助けを行う方針です。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 未就園・未就学のお子さまの発達が気になる保護者の方grand-mere adorerの1階では未就園・未就学児を対象としたグループ療育を行っており、就学前のお子さまの発達に不安を感じている保護者の方に向いています。運動機能を高める療育や個別の課題療育も行われており、お子さまのペースに合わせた支援を受けたい方に適しています。
  • 個別療育と集団療育の両方を希望する方2階では個別での課題療育、1階ではグループ療育と、一つの施設で個別・集団の両方の療育を受けられる環境です。お子さまの状況に応じて個別の落ち着いた環境での支援と、集団での社会性を育む活動の両方を求める保護者の方に向いています。

営業時間

平日
10:30 ~ 18:30
土曜日
10:30 ~ 18:00
祝日
10:30 ~ 18:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    22人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 理学療法士(PT)
  • 臨床心理士・心理指導職員
  • 保育士
  • 介護福祉士
  • 社会福祉士
  • 精神保健福祉士
  • 公認心理士
  • 看護師職員

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

療育プログラム・活動内容

地図・アクセス

〒2430422 神奈川県海老名市中新田1丁目13番19号 無し
小田急線又はJR相模線厚木駅下車徒歩約15分。小田急線海老名駅下車。海老名駅東口バス乗り場6番。長後駅西口行に乗車。3つ目のバス停留所「中新田小学校前」下車徒歩1分。

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グランメールアドレ (grand-mereadorer)

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最寄り駅

  • 厚木駅まで徒歩15分
  • 海老名駅まで2km (車:約4分)
  • 海老名駅まで2km (車:約4分)
  • 本厚木駅まで2km (車:約4分)
  • 社家駅まで3km (車:約5分)

近くの保育園・幼稚園

  • 虹の子保育園 分園まで徒歩6分
  • 虹の子保育園まで徒歩8分
  • 海老名市立中新田保育園まで徒歩9分
  • 神奈川県|ビクトリー陸上スクール(海老名・大和・相模原・平塚・秦野・小田原・厚木・横浜)まで徒歩11分
  • わかば会館まで徒歩12分

近くの小学校

  • 海老名市立中新田小学校まで徒歩2分
  • 海老名市立有鹿小学校まで2km (車:約4分)
  • 海老名市立大谷小学校まで2km (車:約4分)
  • 海老名市立海老名小学校まで2km (車:約4分)
  • 海老名市立杉久保小学校まで2km (車:約4分)

近くの中高校

  • クラーク記念国際高等学校 厚木キャンパスまで2km (車:約4分)
  • N高等学校 本厚木キャンパスまで2km (車:約4分)
  • 星槎国際高等学校 厚木学習センターまで3km (車:約5分)
  • 学校法人KTC学園 おおぞら高等学院 厚木キャンパス/おおぞら高校まで3km (車:約5分)
  • 生蘭高等専修学校まで3km (車:約5分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務24%
  • 1〜3年 勤務35%
  • 3〜5年 勤務29%
  • 5〜10年 勤務12%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 6/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

海老名市近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

海老名市の他施設

FAQ

海老名市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

海老名市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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