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ドットジュニア都町第2教室(児童発達支援・放課後等デイサービス)の写真 1
児童発達支援・療育送迎あり

ドットジュニア都町第2教室(児童発達支援・放課後等デイサービス)

〒2600001 千葉県千葉市中央区都町6-21-14 高井ビル1a
「千葉駅」から京成バス(御成台車庫行き)にて13分。 「天神橋坂上」で下車。徒歩3分。

ドットジュニア都町第2教室(児童発達支援・放課後等デイサービス)について

🌟 個性を大切にする温かい環境 🎉 多彩な療育プログラムで成長をサポート 🏊 年中無休の温水プールで楽しく全身運動 💻 未来に役立つIT学習でスキルアップ 🍳 楽しみながら学べる食育クッキング 🌱 地域とのつながりを大切にした体験活動 お子さま一人ひとりの「できた!」を大切に、かがやきのまちで素敵な成長を見守ります!

事業所の特色

「遊び」と「体験」で成功体験を積み重ねる療育教室

ドットジュニア都町第2教室は、千葉市中央区都町にある児童発達支援・放課後等デイサービスの教室です。法人共通の支援方針として「楽しく自然と学べる」環境づくりを大切にし、遊びや体験を通じた前向きな成功体験の積み重ねで、お子さまの成長を支援しています。送迎、宿題サポート、ことばの訓練等の専門的支援に加え、5つの療育クラスを実施しています。

2歳~高校3年生が対象、送迎実績も豊富

対象年齢は2~6歳の未就学児と小学1年生~高校3年生の就学児です。都町第2教室の所在地は千葉市中央区都町6-21-14 高井ビル1Aで、都町第1教室と同じビル内にあります。送迎実績として市立養護学校・市立第二養護学校のほか、星久喜小学校や都小など複数の小中学校、フェリーチェ保育園や山百合幼稚園など多数の幼稚園・保育園が挙げられています。

多職種が在籍する法人全体の支援体制

法人全体の体制として、児童発達支援管理責任者、公認心理師、作業療法士、理学療法士、保育士、児童指導員などの多職種スタッフが在籍しています。個別支援計画を作成し、一人ひとりの特性や性格に合わせた個別療育と集団療育を行う方針です。ご家族との日頃からのこまめな連絡や悩みの共有にも重きを置いています。

地域密着の多職種連携による総合サポート

運営法人ドットラインは千葉県を中心に医療・福祉・療育・教育事業を展開しており、障害福祉について多方面からのアプローチが可能とされています。小中学校・支援学校をはじめとする関係機関との連携体制や、食事・運動・療育・医療など様々な専門家との連携が法人全体の特色として紹介されています。

「楽しさ」を重視した前向きな成功体験の提供

法人共通の方針として「楽しくなければ身に付かない」という考えのもと、お子さまが楽しくワクワク取り組める環境づくりを重視しています。受動的な知識習得ではなく、能動的な遊びを通じた体験から必要な能力やスキルを獲得する支援スタイルが特徴として掲げられています。

療育内容

5つの療育クラスによる多彩なプログラム

ソーシャルスキルアップクラス(SST、お買い物学習、季節の行事等)、運動療育クラス(器械運動、サーキット、リトミック、プール活動等)、クリエイティブクラス(アート活動、科学実験等)、特別活動クラス(おでかけ、クッキング、プロスポーツ選手との交流等)、就学準備クラス(未就学児限定:集団活動の模擬プログラム、トイレトレーニング等)の5クラスが法人共通で用意されています。

個別療育と集団療育の組み合わせ

お子さまの特性に合わせて個別の療育を行う時間と5つの療育クラスを設けており、複数のクラスを併用することも可能です。個別支援計画に基づき、学校の宿題や学習支援もお子さまの意欲を引き出しながら行うと案内されています。

未就学児向け就学準備クラス(児童発達支援)

未就学児限定の就学準備クラスでは、幼稚園・保育園の日課に合わせた日常的な習慣(手洗い、衣服着脱、靴の脱ぎ履きなど)の獲得や、集団活動の模擬プログラム、トイレトレーニング、粗大運動・微細運動などを個別や小集団で行います。他のクラスとの組み合わせ利用も推奨されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 生活自立や社会性の向上を目指したいお子さまに身辺自立(衣服着脱、食事やトイレ)や集団活動に必要なスキルを、遊びやゲームを通じて楽しく身につけたいお子さまに向いています。SST(人との関わり方を学ぶレクやゲーム)や異年齢児童との関わりを通じて、達成感を得やすい環境が整えられています。
  • 運動面や創作活動に興味があるお子さまにバランスボールやトランポリンを使った粗大運動、体幹トレーニングなどの運動療育クラスや、粘土・絵の具・工作などのクリエイティブクラスがあり、身体を動かすことや創作活動が好きなお子さまにも対応しています。未就学児には就学準備クラスで個別・小集団のトレーニングも行っています。
  • 子育ての悩みを共有したい保護者の方に法人の方針として、保護者の子育てに対する悩みや思いの共有を重視し、ご家庭の状況に応じた総合的なニーズの把握に努めています。日々の様子はHUGマイページで確認でき、連絡はLINEや電話で行われます。レスパイトケアとしての利用や、発達に関する相談・助言も行っています。

営業時間

平日
11:00 ~ 17:45
土曜日
10:00 ~ 16:00
日曜日
10:00 ~ 16:00
祝日
10:00 ~ 16:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

この施設の特徴

  • 超大規模店舗
  • 日曜営業
  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

千葉市

地図・アクセス

〒2600001 千葉県千葉市中央区都町6-21-14 高井ビル1a
「千葉駅」から京成バス(御成台車庫行き)にて13分。 「天神橋坂上」で下車。徒歩3分。

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ドットジュニア都町第2教室(児童発達支援・放課後等デイサービス)

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最寄り駅

  • 桜木駅まで3km (車:約5分)
  • 小倉台駅まで3km (車:約5分)
  • 都賀駅まで3km (車:約5分)
  • 東千葉駅まで3km (車:約6分)
  • 葭川公園駅まで3km (車:約6分)

近くの保育園・幼稚園

  • 桜木保育所まで徒歩12分
  • ナーサリーアークまで徒歩20分
  • 保育所ちびっこランドみやこ町園まで2km (車:約3分)
  • 梅乃園附属012ナーサリーまで2km (車:約4分)
  • さつき保育園まで2km (車:約4分)

近くの小学校

  • 千葉市立都小学校まで徒歩13分
  • 千葉市立桜木小学校まで2km (車:約3分)
  • 千葉市立北貝塚小学校まで2km (車:約4分)
  • 千葉市立鶴沢小学校まで2km (車:約4分)
  • 葛城旗振り当番まで2km (車:約4分)

近くの中高校

  • 市進学院 都賀教室まで3km (車:約5分)
  • 千葉県高等学校 教職員組合まで3km (車:約6分)
  • 植草学園大学附属高等学校まで4km (車:約7分)
  • 飛鳥未来高等学校 千葉キャンパスまで4km (車:約7分)
  • クラーク記念国際高等学校 CLARK SMART 千葉まで4km (車:約8分)

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

千葉市中央区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

千葉市中央区の他施設

FAQ

千葉市中央区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

千葉市中央区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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