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ラブラドールあさひ館の写真 1
児童発達支援・療育空きなし送迎あり

ラブラドールあさひ館

〒9970411 山形県鶴岡市熊出字日鑓68番地1
庄内交通 大鳥行(又は田麦俣行) 朝日局前 下車 徒歩1分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

ラブラドールあさひ館について

・車椅子用送迎車を備える ・余暇・製作・学習の個別活動 ・レクリエーションやうた・ダンス ・食生活推進員さんとおやつ作り

事業所の特色

児童発達支援と放課後等デイサービスを行う通所支援施設

ラブラドールあさひ館は、山形県鶴岡市にある障害児通所支援施設で、児童発達支援と放課後等デイサービスを提供しています。定員は10名で、月曜日から土曜日まで営業しており祝日も利用可能です。児童発達支援の利用時間は9:00〜17:00です。車椅子用送迎車があり、車椅子のまま送迎が可能です。

ひとりひとりの個性を大切にした支援

お友達やスタッフと一緒に遊んだり、勉強したり、運動したりと、お子様のニーズに合わせた活動を実施しています。ひとりひとりの個性を大切にしながら得意なことを伸ばし、楽しい時間を過ごせるようサポートする方針が掲げられています。

利用者に寄り添う支援方針

運営法人の株式会社ラブラドールでは、お家の方々の思いを大切にし、お子様に寄り添いながら個々にあった支援に努めることを方針としています。利用者一人ひとりの想いに寄り添い意思を尊重すること、個性・特性を大切にし個々のニーズに沿った活動の充実を図ることが掲げられています。

車椅子対応の送迎体制

車椅子用送迎車を備えており、車椅子のまま送迎が可能です。利用料金には送迎費用が含まれており、身体面での配慮が必要なお子様も通いやすい体制が整えられています。

土曜日・祝日も営業する柔軟な受け入れ体制

月曜日から土曜日まで営業し、祝日も営業しています。法人として「介護者のニーズにも耳を傾け、柔軟な受け入れをすること」が掲げられており、ご家族の状況に合わせた利用がしやすい環境です。

地域とのつながりを大切にした活動

食生活推進員さんとのおやつ作りや福祉団体による人形劇観賞など、地域の方々との交流機会が設けられています。施設内の活動だけでなく、地域とのつながりの中でお子様の経験を広げる取り組みが行われています。

療育内容

個別活動と集団活動を組み合わせた支援

個別活動として余暇・製作・学習、集団活動としてレクリエーション・うた・ダンスが行われています。また、季節ごとの作品作りなどの創作活動も実施されています。お子様一人ひとりのニーズに合わせた活動が提供されています。

地域交流や季節のイベントも充実

食生活推進員さんとのおやつ作りや福祉団体による人形劇観賞など地域交流の機会があります。クリスマスやハロウィンイベント、スイカ割り、クッキング、紅白歌合戦、スクリーン上映会など季節に応じた多彩なイベントも実施されています。

自然体験や外出活動

花や農作物の水かけ・収穫などの自然体験活動が行われています。ゴールデンウィークや夏休みにはおでかけの機会もあります。足湯の活動や避難訓練も実施されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 障害のある未就学のお子様とそのご家族児童発達支援の利用対象は障害のある未就学児です。お子様のニーズに合わせた個別活動や集団活動が行われており、お友達やスタッフと一緒に楽しく過ごせる環境が整えられています。安心して預けられる場所を求めるご家族に向けた施設です。
  • 土曜日・祝日も利用したいご家庭に月曜日から土曜日まで営業しており、祝日も営業しています。平日だけでなく土曜日や祝日にも利用できるため、ご家族の就労状況やご都合に合わせた利用がしやすい環境です。
  • 車椅子を利用するお子様にも対応車椅子用送迎車が用意されており、車椅子のまま送迎が可能です。車椅子を利用するお子様も安心して通うことができる体制が整えられています。

営業時間

平日
不明
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    1人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 医師
  • 保育士
  • 社会福祉士
  • (医療的ケア児・たん吸引等)特定行為従事者

この施設の特徴

  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

プログラムの情報はまだ施設から掲載されていません。

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

鶴岡市

地図・アクセス

〒9970411 山形県鶴岡市熊出字日鑓68番地1
庄内交通 大鳥行(又は田麦俣行) 朝日局前 下車 徒歩1分

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近くの保育園・幼稚園

  • 朝日保育園まで徒歩15分
  • 本郷保育園(旧本郷小学校)跡まで3km (車:約6分)
  • くしびき南部保育園まで4km (車:約8分)
  • くしびき東部保育園まで7km (車:約13分)
  • 鶴岡市立 くしびき保育園まで7km (車:約14分)

近くの小学校

  • 鶴岡市立あさひ小学校まで徒歩18分
  • 鶴岡市立櫛引南小学校まで4km (車:約8分)
  • 鶴岡市立櫛引東小学校まで7km (車:約13分)
  • 鶴岡市立櫛引西小学校まで7km (車:約14分)
  • 鶴岡市立黄金小学校まで9km (車:約17分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務20%
  • 3〜5年 勤務20%
  • 5〜10年 勤務30%
  • 10年以上 勤務30%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム施設から情報提供がありません。

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

近くの重心施設

鶴岡市の他施設

FAQ

鶴岡市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

鶴岡市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

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