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こども発達支援センターそだちの写真 1
児童発達支援・療育送迎あり

こども発達支援センターそだち

〒0340017 青森県十和田市東二番町5−21
合同会社とわだみらい本社および放課後等デイサービスピアチェーレ隣。十和田市役所より徒歩15分、自転車5分、自動車2分ほど。市役所を出て官庁街通りを東方面へ直進、みちのく温泉前を左折して100メートル。

こども発達支援センターそだちについて

🌟 こども発達支援センター そだち - 未就学児とそのご家族に療育、保育、発達相談を提供👶 - 子ども達の成長と発達を家族と一緒に見つめなおす🌱 - 発達状態を可視化し、特性に合わせた支援を行う🔍 - 感覚統合や運動を通じて必要な経験を追求🏃‍♀️ - 子ども達の自信と成長を促進する様々な体験を提供💪 🎉 放課後等デイサービス・日中一時支援 Piacere - 小・中・高校生が放課後や長期休暇中に通える場所🏫 - 子ども達の生活スキルや対人スキルの向上を目指す✨ - プログラムは子ども自身が選択し、個別に対応🎨 - 感覚統合の視点を取り入れた多様な活動を実施🌈 - 自立支援と発達支援をバランスよく行う🧩 📍 施設利用情報 - 利用日: 月曜日~土曜日 - 営業時間: 9:00~17:00(放課後等デイサービスは平日下校時~18:00)🕘 - 定員: そだち 16名/日, Piacere 20名/日👥 - 送迎サービスあり🚐

事業所の特色

未就学児とご家族のための児童発達支援センター

こども発達支援センター そだちは、成長や発達に不安のある未就学児とそのご家族のための児童福祉施設です。療育・保育・医ケア児への支援・発達相談・家族ケア等を提供しています。合同会社とわだみらいが運営し、青森県十和田市東二番町に所在しています。

発達の凸凹を可視化し家族と共有する支援体制

子どもの発達状態を見直し、特性や発達の凸凹を可視化したうえで、スタッフ間やご家族との間で現在の姿を共有することから支援を始めます。感覚統合の理論・脳や神経系の発達・アタッチメントの構築・定型発達の理解などを基本に、発達をさかのぼって必要な運動や刺激に取り組みます。

利用日は月曜〜土曜・定員16名/日

利用日は月曜日から土曜日で、営業時間・サービス提供時間は9:00〜17:00、定員は16名/日です。児童発達支援のほか保育所等訪問支援・相談支援も事業内容に含まれています。給食の提供があり、費用は世帯の課税状況により異なります。

児童発達支援センターとしての総合的な機能

こども発達支援センター そだちは児童発達支援センターに位置づけられており、療育・保育・医ケア児支援・発達相談・計画相談・家族ケア・保育所等訪問支援と、多機能な支援を一つの施設で提供しています。未就学児の発達支援に関する幅広いニーズに対応できる体制が特徴です。

感覚統合・アタッチメント等の理論に基づく支援

感覚統合の理論、脳の発達、神経系の発達、アタッチメントの構築、定型発達の理解を基本に据えた支援を行っています。発達の過程をさかのぼって必要な経験を見直すアプローチは、本文上で明確に説明されている施設の支援の特色です。

法人内に放デイ・相談支援も備えた連携体制

運営法人の合同会社とわだみらいは、放課後等デイサービス(Piacere・PiacereⅡ)や相談支援センター ピアチェーレも運営しています。法人全体として児童発達支援から放課後等デイサービス、相談支援まで一貫した支援体制が整えられています。

療育内容

5領域に基づく支援プログラム

こども発達支援センター そだち独自の5領域支援プログラムが公開されています。①健康・生活(食やクッキング等の活動、生活リズムの調整)、②運動・感覚(感覚統合の視点で感覚を意識した活動)、③認知・行動(集団遊びや生活を通じた役割理解・成功体験の積み上げ)、④言語・コミュニケーション(意欲や興味を大切にした表現支援)、⑤人間関係・社会性(安心安全な環境での小集団・個別・地域活動)の5領域で構成されています。

発達をさかのぼり今に合わせた活動に取り組む療育

乳幼児期に必要不可欠な運動や刺激について、発達の過程をさかのぼって確認し、抜け落ちや飛び越しがないかを見直します。必要な部分は現在の月齢や心身の発達に合わせた活動に置き換えて取り組む方針です。子どものレジリエンスを信じ、課題を体験の中で乗り越え自信と成長・発達の促進につなげます。

家族との共有と家族ケアを重視した支援

支援方針として、子どもの苦手・得意やご家族・支援者の困りごと・不安を明確にし可視化したうえで、根拠と目的のはっきりした取り組みに落とし込むことが掲げられています。ご家族が明確なビジョンをもって子どもの「そだち」に向き合える環境づくりを大切にしています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 成長や発達に不安を感じている未就学児のご家族対象は成長や発達に何らかの不安のある未就学児とそのご家族です。発達の過程で大切な経験が抜け落ちていないか、飛び越してしまった体験はないかを丁寧にさかのぼって確認し、今の月齢や心身の発達に合わせた活動に取り組む方針のため、発達の遅れや凸凹が気になる方に向いています。
  • 子どもの発達を一緒に理解し「そだつ」ことを目指す方施設は子どもの「そだち」を理解し、ご家族とともに「そだつ」ことを目指す方針を掲げています。発達相談や家族ケアも提供しており、子育てに不安を抱えるご家族が専門的な支援を受けながら一緒に成長を見つめ直したいというニーズに応える施設です。
  • 医療的ケア児への支援を必要とするご家庭本文では医ケア児への支援も事業内容として明記されています。医療的ケアが必要なお子さまの療育先を探しているご家庭にとっても選択肢となり得る施設です。詳細な対応内容についてはお問い合わせが案内されています。

営業時間

平日
09:00 ~ 17:00
土曜日
09:00 ~ 17:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    290人
  • 1日の定員
    16人
  • 医療的ケア
    対応

対応障害

  • 重症心身・医療ケア児

在籍専門職

  • 医師
  • 看護師職員
  • 保育士
  • 医療的ケア児支援研修修了
  • 医療的ケア児コーディネーター
  • 公認心理師
  • 臨床心理士・心理指導職員
  • 理学療法士(PT)

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

十和田市及び近隣の市町村。

地図・アクセス

〒0340017 青森県十和田市東二番町5−21
合同会社とわだみらい本社および放課後等デイサービスピアチェーレ隣。十和田市役所より徒歩15分、自転車5分、自動車2分ほど。市役所を出て官庁街通りを東方面へ直進、みちのく温泉前を左折して100メートル。

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近くの保育園・幼稚園

  • (福)幸愛会 チビッコハウス保育園まで徒歩6分
  • まきばのこども園まで徒歩10分
  • のぎく託児園まで徒歩11分
  • (福)さつき会 緑と太陽の保育園まで徒歩15分
  • 友愛会 友愛保育園まで徒歩17分

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務18%
  • 1〜3年 勤務18%
  • 3〜5年 勤務53%
  • 5〜10年 勤務0%
  • 10年以上 勤務12%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況施設から情報提供がありません。
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

近くの重心施設

十和田市の他施設

FAQ

十和田市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

十和田市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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口コミ