イクデン
のこのこ平岡の写真 1
児童発達支援・療育送迎あり

のこのこ平岡

〒0040875 北海道札幌市清田区平岡五条6丁目6−2
中央バス「平岡5条6丁目」バス停下車徒歩3分

のこのこ平岡について

🌟 ここは「のこのこ平岡」! 🌈 お子様の特性に合った支援を大切にしています。 🎨 創作活動や音楽教育で表現力を育み、地域と連携した展示も目指しています。 🧩 日常生活や社会適応訓練を通じて、楽しく成長をサポート! 🚶‍♂️ 自然に触れ合う外出や社会見学も充実。 🤝 ご家族との連携を重視し、安心して通える環境を提供します!

事業所の特色

未就学児から小学校低学年を中心とした療育施設

のこのこ平岡は、おもに未就学児から小学校低学年をメインに、基礎的なことを無理なく楽しみながら繰り返し行い、社会性や身辺自立へつなげる療育を行っている施設です。札幌市清田区平岡5条6丁目に所在し、中央バス「平岡5条6丁目」バス停から徒歩5分の場所にあります。児童発達支援と放課後等デイサービスの両方を提供しています。

「できた!」を増やし自立をめざす支援方針

法人共通の支援方針として、子どもの「できた!」を増やし、「楽しい!」「頑張る!」と自ら進んで取り組む気持ちを育てることを大切にしています。一人ひとりの成長に合わせ、それぞれの特性を活かした療育で成功体験を積み上げ、将来の自立につなげることをめざしています。

提携医療機関があり安心の体制

のこのこ平岡は提携医療機関として「ながの小児科」と連携しています。利用には児童発達支援の受給者証が必要で、見学・相談は随時受け付けています。

未就学児~低学年に特化した基礎療育

のこのこ平岡は、法人内の施設の中でも「おもに未就学児から小学校低学年をメイン」と明記されており、基礎的なことを無理なく楽しみながら繰り返し行い社会性や身辺自立へつなげる療育に特化しています。年齢層に合わせた基礎的な支援を重視している点が特徴です。

子どもの力を引き出す段階的な支援

法人共通の支援方針として、身辺自立を楽しく身につけるために「できない部分の理解」「工夫」「段階を経てのチャレンジ」の3つのポイントを大切にしています。無理にやらせるのではなく、段階的に取り組むことで定着をめざす姿勢が示されています。

療育内容

基本的生活習慣の確立をめざす活動

法人の児童発達支援スケジュールとして、身支度の流れや準備・後片付け・あいさつなど基本的生活習慣の確立をめざす活動があります。トイレトレーニング、手洗い・着替え・挨拶の練習、工作・粘土・積み木・お絵かきなどの創作活動が含まれています。

発達段階に応じた課題と集団活動

法人として、発達段階に応じた課題を準備し、机に向かって取り組む時間や集団での活動の時間を大切にしています。色のマッチングや指先を使う作業など、子どもの必要に応じた手作りの課題も用意されています。

季節行事やクッキングなどの体験活動

法人の年間行事として、夏祭り・ハロウィンパーティー・クリスマスパーティー・節分・ひな祭り・クッキングなどの季節行事や、毎月のお誕生会、課外活動(工場見学・公共交通機関を使った外出・買い物など)があります。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 社会性や身辺自立に課題のあるお子さまにのこのこ平岡は、基礎的な生活習慣や社会性の獲得を無理なく楽しみながら繰り返し行う療育を特徴としています。身支度や後片付け、あいさつなどの基本的な生活動作を身につけたいお子さまや、集団の中でのルールやコミュニケーションを学びたいお子さまに向いています。
  • 楽しみながら少しずつ成長してほしい保護者の方に法人として、無理にやらせるのではなく段階を経てチャレンジする支援を大切にしています。お子さまのペースに合わせて「できた!」という成功体験を積み重ねたいとお考えの保護者の方に適した環境です。

1日の流れ

児童発達支援の1日の流れ(法人共通案内)

  1. 1

    法人のスケジュールです。【平日】9:00 順次登所・学習・課題・創作活動・自由あそび

  2. 2

    12:00 昼食

  3. 3

    13:00 順次登所・学習・課題・自由あそび

  4. 4

    16:30 集団あそび

  5. 5

    17:00 さようなら。【休日】9:00 順次登所・課外活動

  6. 6

    12:00 昼食

  7. 7

    13:00 学習・課題・自由あそび

  8. 8

    15:00 おやつ・自由あそび

  9. 9

    17:00 さようなら。

サービス対象地域

東区/白石区/厚別区/豊平区/清田区

営利法人

営業時間

平日
09:00 ~ 17:00
土曜日
09:00 ~ 17:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    中度
  • 昨年度利用者数
    37人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

東区/白石区/厚別区/豊平区/清田区

地図・アクセス

〒0040875 北海道札幌市清田区平岡五条6丁目6−2
中央バス「平岡5条6丁目」バス停下車徒歩3分

Googleマップで開く

最寄り駅

  • 上野幌駅まで3km (車:約6分)
  • 新札幌駅まで5km (車:約9分)
  • 厚別駅まで6km (車:約11分)
  • 平和駅まで6km (車:約12分)
  • 森林公園駅まで7km (車:約13分)

近くの保育園・幼稚園

  • げんきっこクラブ児童育成会まで徒歩15分
  • 花山認定こども園まで徒歩15分
  • アルプス認定こども園まで徒歩19分
  • さくら乳児保育園まで徒歩20分
  • まんまる保育園まで2km (車:約3分)

近くの小学校

  • 札幌市立平岡中央小学校まで徒歩17分
  • 札幌市立平岡南小学校まで徒歩19分
  • 札幌市立平岡公園小学校まで2km (車:約3分)
  • 札幌市立真栄小学校まで2km (車:約4分)
  • 札幌市立平岡小学校まで2km (車:約4分)

近くの中高校

  • 北海道札幌平岡高等学校まで徒歩7分
  • 学習塾ノックスまで2km (車:約3分)
  • ローカルラーニングまで2km (車:約4分)
  • 北晋学習会まで3km (車:約6分)
  • 星槎国際高等学校 本部校まで5km (車:約10分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務14%
  • 1〜3年 勤務14%
  • 10年以上 勤務43%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況施設から情報提供がありません。
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

札幌市周辺の児童発達支援センター

児童発達支援センターさんりんしゃ

児童発達支援センターさんりんしゃ

0630012 北海道札幌市西区福井4丁目3番5号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

児童発達支援においては、お子様を中心に支援者がご家族と協働しながらお子様をサポートし、前に進んでいくことを願い「さんりんしゃ」と名付けられました。現在は児童発達支援センターとして、幼児期のお子様の生活、認知、社会性など発達全体に関わる支援を行うと共に、地域の事業所・幼稚園・保育園・学校・行政機関等と協力しながら、必要な情報をご家族にお伝えし、就学にむけての支援も行っています。また、年に数回地域事業所・幼稚園・保育園・学校へ呼びかけた研修と地域支援マネージャーが地域事業所との情報交換を行い、他機関とのつながりを大事にしています。法人の特徴としては、重度の自閉症の方々を支援してきた歴史があります。

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札幌市はるにれ学園

札幌市はるにれ学園

0600007 北海道札幌市中央区北7条西26丁目1−1

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

アクセス: 地下鉄東西線 西28丁目駅から徒歩6分 園バス送迎有

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むぎのこ児童発達支援センター

むぎのこ児童発達支援センター

0070836 北海道札幌市東区北36条東8丁目1−30

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

むぎのこ児童発達支援センターは、心身に障害がある児童に対し通園の方法により、支援を行うことを目的とし、また、児童福祉法に基づき身近な地域の障害児・家族支援の拠点となる施設である。 むぎのこの療育支援は、発達支援、相談支援、家族支援・地域支援、暮らしの支援の4つの柱を中心にチームで支援を行う。 1)障がい種別に関わらない重層的な支援の拠点となる 2)地域から必要とされる相談支援の拠点となる。 3)児童発達支援事業所や関係機関との支援ネットワークの構築を行う。

詳細を見る
札幌市かしわ学園

札幌市かしわ学園

0620934 北海道札幌市豊平区平岸4条18丁目1−21

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

アクセス: 園バス送迎有 公共交通機関(南平岸駅より徒歩15分  澄川駅より徒歩15分) 南平岸駅よりシャトルバス運行

詳細を見る

札幌市清田区の他施設

FAQ

札幌市清田区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

札幌市清田区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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