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【重心専門】じゆうちょうらぼ そら組 宝塚
重症心身障害児・医療的ケア児専門の施設
〒6650051 兵庫県宝塚市高司5丁目1-65
現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください
空き状況
【重心専門】じゆうちょうらぼ そら組 宝塚について
<ご利用時間> 未就学児:10:30~17:30 小学生以上:13:30~17:30 祝日・学休日:10:30~16:30 ※食事の提供:おやつのみ 重心身障害児専門の施設✨ 看護師在籍🏥 医療的ケア児にも対応🌈 入浴介助・お着替えサポートも提供🛁
事業所の特色
ご利用時間・送迎のご案内
未就学のお子さまは平日10:30〜17:30、就学後のお子さまは平日13:30〜17:30の枠でご利用いただけます⏰ 祝日・学校のお休みの日は、どちらも10時30分〜16時30分でご利用いただけます🗓️ 未就学のお子さまは、保育園・幼稚園またはご自宅までお迎えに上がります🚐 就学後のお子さまは、学校までお迎えに上がります🏫 お食事の提供はなく、おやつの時間にはおやつをご用意しています🍪
重症心身障害児専門の施設
重症心身障害のあるお子さまを専門に受け入れる教室です🌈 他の施設のご利用が難しかったお子さまのご相談も受け付けています📞
医療的ケア児の対応も可能
看護師が複数在籍する医療体制を整えており、医療的ケアが必要なお子さまも通っていただけます🏥 重症心身障害がなく、医療的ケアのみ必要なお子さまのご利用についてはご相談ください📞
教室の設備
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 重症心身障害のあるお子さま
- 医療的ケアが必要なお子さま
- 入浴介助やお着替えのサポートを受けたいお子さま
- 他の施設でのご利用が難しく、ご相談されたいご家庭
その他の特徴
お着替えのサポートも対応
入浴後のお着替えは、寝巻きをご用意いただければ職員が対応いたします👕
1日の流れ
放課後等デイサービス
- 1
13:30〜 お迎え
- 2
14:20〜 到着・身支度
- 3
14:30〜 宿題
- 4
15:00〜 おやつ
- 5
15:30〜 療育
- 6
16:00〜 入浴・自由時間
- 7
17:30〜 帰りの会・帰宅
児童発達支援
- 1
10:30〜 お迎え
- 2
11:00〜 到着・身支度
- 3
11:30〜 療育
- 4
12:00〜 昼食
- 5
12:30〜 入浴・自由時間
- 6
13:00〜 帰りの会・帰宅
児童発達支援(一日利用)
- 1
10:30〜 お迎え
- 2
11:00〜 到着・身支度
- 3
11:30〜 学習
- 4
12:00〜 昼食
- 5
12:30〜 入浴・自由時間
- 6
13:00〜 療育
- 7
14:00〜 片付け
- 8
14:30〜 自由時間
- 9
15:00〜 おやつ
- 10
15:30〜 療育
- 11
16:00〜 入浴・自由時間
- 12
17:30〜 帰りの会・帰宅
サービス対象地域
送迎範囲) 片道20分圏内(要・相談) 送迎対象校) 宝塚市立たからづか支援学校 伊丹特別支援学校 池尻小 兵庫県立阪神特別支援学校 兵庫県立むこがわ特別支援学校 兵庫県立こやの里特別支援学校 送迎対象園) 宝塚市立宝塚幼稚園 宝塚市立仁川幼稚園 宝塚市立末成幼稚園 宝塚市立安倉幼稚園 宝塚市立丸橋幼稚園 宝塚市立米谷保育所 宝塚市立わかくさ保育所 宝塚市立逆瀬川保育所 宝塚市立めふ保育所 宝塚市立安倉中保育所
営業時間
- 平日
- 9:00 ~ 17:30
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層未就学児〜学齢期
- 在籍児童の主な障害程度重症心身障害児 / 医療的ケア児
対応障害
- 重症心身・医療ケア児
在籍専門職
- 看護師職員
- 保育士
この施設の特徴
- 車いす対応の送迎車🚐
- 入浴介助実施🛁
- お着替えサポート対応👕
- 医療従事スタッフ在籍🏥
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎範囲) 片道20分圏内(要・相談) 送迎対象校) 宝塚市立たからづか支援学校 伊丹特別支援学校 池尻小 兵庫県立阪神特別支援学校 兵庫県立むこがわ特別支援学校 兵庫県立こやの里特別支援学校 送迎対象園) 宝塚市立宝塚幼稚園 宝塚市立仁川幼稚園 宝塚市立末成幼稚園 宝塚市立安倉幼稚園 宝塚市立丸橋幼稚園 宝塚市立米谷保育所 宝塚市立わかくさ保育所 宝塚市立逆瀬川保育所 宝塚市立めふ保育所 宝塚市立安倉中保育所
地図・アクセス
〒6650051 兵庫県宝塚市高司5丁目1-65
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「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
宝塚市近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
宝塚市の他施設
兵庫県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
兵庫県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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