7枚
療育支援きらめき 今教室
預かるだけではない、将来を見据えた療育
〒7000975 岡山県岡山市北区今7丁目6-16 2階
現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください
空き状況
療育支援きらめき 今教室について
【専門職在籍】保育士・作業療法士🏥 大人になった先を見据えた療育🌱 【認知機能にアプローチ】ワーキングメモリを育成🧠 デジタル療育ツール導入💻 「預かるだけ」ではない放課後等デイサービス🌟
事業所の特色
大人になった先を見据えた療育
「まだ早い」ではなく「だからこそ今」という視点で、就労や社会生活に直結する“生きる力”を子どものうちから育んでいます🌱 コミュニケーション・感情のコントロール・自己理解など、大人になった時に困たないための力の習得に取り組みます🌟
「預かるだけ」ではない放課後等デイサービス
学齢期から継続して療育を受けることで、重度の知的障がいがあっても就労・自立につながっている方を多く見てきました。 療育は、早いほど可能性が広がる。 それが、現場で積み重ねてきた私たちの確信です。 「今困っていること」への対応だけでなく、「大人になっても困りにくい力」を育てること──それが私たちのぶれない軸です。 ぜひ一度、見学・体験にお越しください。
スタッフ紹介
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 将来の就労や自立を見据えて、今から力を身につけたいお子さま
- 感覚や認知の特性を分析した上で支援を受けたいご家庭
- 見る力・聞く力・考える力など、学習の土台となる力を身に着けたいお子さま
- お友達との関わり方や社会性を身につけたいお子さま
療育内容
脳バランサーキッズ2
17種類のタスクを通して、お子さまの認知機能(注意・記憶・言語理解・空間認識など)を6つの側面から総合的に分析するアセスメントツールです。 分析結果をもとに個別支援計画の作成までサポートし、お子さま一人ひとりに合わせた、根拠ある療育へとつなげます。
Life Skills(ライフスキル)
お子さまの注意力・記憶力・言語力などの認知機能を分析し、生活や社会で必要な力の習得につなげる支援プログラムです。 デジタルタスクの結果をもとに、一人ひとりの特性に合わせたトレーニング方法を提案。 専門家のノウハウと組み合わせることで、「どう教えればいいかわからない」という悩みに寄り添い、日常生活の“できた”を増やしていきます。
ビジュアルトレーニングⅡ
眼球運動・視覚認知・空間認識の3つの力をバランスよく育て、「見ること」に関わる苦手の改善を目指すトレーニングです。 文字を読むことや図形の理解、運動時の目の使い方など、 日常生活や学習に直結する力を、実践的な課題を通して楽しく身につけます。
その他の特徴
成長療育支援システム HUG-ハグ-
パソコンやスマートフォンから、事業所のご利用予約やスケジュール確認を簡単に行うことができます。 空き状況もすぐに確認できるため、忙しい毎日でもスムーズにご利用いただけます。 また、日々の活動の様子や記録もご確認いただけるほか、送迎時の通知メール設定も可能です。
1日の流れ
平日
- 1
14:00〜 来所・体調管理
- 2
14:10〜 一人ひとりの状況に応じたカリキュラム
- 3
15:00〜 おやつ
- 4
15:20〜 室内外活動(集団・個別)
- 5
17:30〜 片付け
- 6
17:40〜 帰りの会
- 7
18:00〜 帰宅・送迎
学校休業日
- 1
10:00〜 来所・体調管理
- 2
10:10〜 一人ひとりの状況に応じたカリキュラム
- 3
11:00〜 朝の活動(個別支援・自由活動)
- 4
12:00〜 昼食
- 5
13:00〜 昼の活動(レクリエーション・外出活動等)
- 6
15:00〜 おやつ
- 7
16:30〜 片付け
- 8
16:40〜 帰りの会
- 9
17:00〜 帰宅・送迎
サービス対象地域
送迎範囲) 学校・ご自宅まで送迎対応 ※要・相談
営利法人
営業時間
- 平日
- 10:00~19:00
- 土曜日
- 9:00~18:00
- 祝日
- 9:00~18:00
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層まんべんなく
- 在籍児童の主な障害程度まんべんなく
在籍専門職
- 保育士
この施設の特徴
- 土曜営業
- 認知アセスメント実施📊
- 脳バランサーキッズ2導入🧠
- 視覚認知バランサー導入💻
- 聴覚認知バランサー導入📱
- ビジュアルトレーニングⅡ導入👀
- 就労スキル習得🤝
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎範囲) 学校・ご自宅まで送迎対応 ※要・相談
地図・アクセス
〒7000975 岡山県岡山市北区今7丁目6-16 2階
その他写真
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
岡山市北区近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
岡山市北区の他施設
岡山県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
岡山県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
岡山市北区で同じ特徴から探す
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
お子様に合った療育施設を
見つけましょう
全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。