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はぴくる・キッズ(Kids) 高島校
1回1~2時間の完全マンツーマン制
〒703-8242 岡山市中区高島
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空き状況
本日時点の空き状況
はぴくる・キッズ(Kids) 高島校について
2026年春新規オープン✨ 【個別療育特化】1回1~2時間の完全マンツーマン制⏱️ 【臨床心理士在籍】専門的なアドバイスを提供💡 【保護者様サポート充実】ご家庭での声かけの仕方をお伝え🏠 ご自身も発達に問題を抱えるお子さまを育てる天野代表による支援🌱 週1回、親子で参加する集団療育を実施🎵
サービス対象地域
車で20~30分圏内 ※要・相談
営利法人
事業所の特色
【個別療育特化】完全マンツーマン制
預かり型ではなく、1回1〜2時間の短時間集中型個別療育を提供🌱🌟 プログラムは、半分が遊具を使った運動療育🏃♂️💨 もう半分が座って行う活動で、学習支援や音楽療育、フラッシュカードなどを実施📚🎵
【臨床心理士在籍】専門的なアドバイスを提供
臨床心理士が在籍し、お子さまへの心理学的アプローチはもちろん、保護者様へのカウンセリングも実施💬🌱 施設にお越しいただいた際には、心理士に直接相談でき、日々の子育て・療育への専門的なアドバイスを提供👨👩👧👦✨ 保護者会や座談会も開催予定📖💡
【保護者様サポート充実】ご家庭での声かけの仕方をお伝え
ご家庭でのお子さまとの関わり方について、お伝えしていきます💬💡 運動や言語、手先の器用さを育てる活動は施設で行いますが、声かけはご家庭でも欠かせない大切な療育です🌱✨ つい怒ってしまう場面でも、怒ってもすぐに切り替えられないお子さまに対して、どのように声をかけ、関わるかを具体的にお伝えします🤝💡
お母さんだけでなく、ご主人様やご家族等第三者を子育てに関わらせ、役割分担を工夫することも大切です👨👩👧 例えば、お風呂の時間にはお母さんが注意役、ご家族が優しく促す役を担うなど、日常の中で関係性を築く方法を提案します🛁🌟 寝る・食事・お風呂・友達とのトラブル・かんしゃくなど、困った時の声かけ方法を学び、家庭での関わり方をより良くしていきます📖✨
スタッフ紹介
プログラム内容
【親子参加型】週1回集団療育を実施
個別療育だけでなく、週に1回、親子参加型で集団療育を開催👨👩👧👦✨ リトミックや長時間じっと座っている練習、お友だちと順番を守る・同じことを一緒に行う練習を行います🪑🌱
教室の様子
【広々とした一軒家】運動と学習両方を実施可能
教室は2階建ての一軒家で、十分な広さを確保🏃♂️📚 運動用と学習用で部屋が分かれ、それぞれの活動に集中できる環境です🌱💡
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 9:00~18:00
- 土曜日
- 9:00~18:00
- 祝日
- 営業なし
在籍児童
- 在籍児童の主な障害程度軽度~中度
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 臨床心理士・心理指導職員
- 保育士
- 幼稚園教諭
- 小学校教諭
この施設の特徴
- 土曜営業
- 個別療育特化⏱️
- 1回1~2時間制📏
- 完全マンツーマン🤝
- 保護者サポート充実🏠
- 保護者会開催📅
- 親子通園型👨👩👧👦
- 親子療育🎵
- 保護者様ケア重視🌱
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
車で20~30分圏内 ※要・相談
地図・アクセス
〒703-8242 岡山市中区高島
Googleマップで開くその他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。