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ことばと運動の専門療育 マル (Maru)
言語聴覚士4名&作業療法士2名在籍
〒8160955
福岡県大野城市上大利3丁目5-17
電車:JR鹿児島本線「水城」駅から徒歩7分、西鉄天神大牟田線「下大利」駅から徒歩12分 バス:西鉄バス「下大利一丁目」から徒歩7分
現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です
空き状況
ことばと運動の専門療育 マル (Maru)について
言語聴覚士4名&作業療法士2名在籍🗣️ ビジョントレーナー&偏食インストラクター在籍👀 毎週変わるプログラム&専門職スタッフによる個別療育📅 【600平米の広大な敷地】ピザ窯/ミカン狩り/鉄棒🌳 言葉の遅れで迷われている方、先ずはお気軽にご相談ください✨ ※小学生は4年生までが対象です。
事業所の特色
【言語聴覚士4名&作業療法士2名在籍】個別・小集団トレーニングあり!
言語聴覚士によるマンツーマンでの言葉の発達サポートを実施🗣️ 作業療法士は運動プログラムを通してお子さまの身体づくりを指導🏃♂️ 医療系国家資格を持つスタッフによる専門的な療育を提供✨
ビジョントレーナー&偏食インストラクター在籍
ビジョントレーナー1級のスタッフが視覚機能のトレーニングを実施👀 また、約8割の児童が抱える偏食の悩みには専用のインストラクターが対応🍴 ”得意を伸ばす”方針で支援を提供します🌱
【本物に触れる体験】教室のお庭でみかん狩り&ピザ作り
600平米の敷地には保育園の運動場ほどの広さを持つお庭があります🌳 すべりだい/鉄棒を設置し、身体を動かせる環境🏃♂️ 敷地内でのミカン狩りや、ピザ窯を使ったクッキング実施🍕
プログラム紹介
保護者様のお声
就学と同時に療育センターは通えなくなりますが、こちらでは個別や小集団でレッスンが受けられたり簡単な検査をしてくれるので成長がわかりやすいと思います📈 夜の癇癪や偏食などについてもMaruさんではいつも親身に子どもの状態を見てアドバイスいただけて大変満足しています🙏
ほとんど喋らなかった2歳の息子が言葉で何か伝えようとしてくれることはもちろん、表情も豊かになり、この半年は目を見張る成長を感じました✨ 言葉はおかしいかもですが、「人間らしさ」を感じることが増えました🌿 また、私も夫も初めての子育てで、不安や心配に感じることも多くありましたが、親身に相談に乗っていただける方が増えたことで心が軽くなったことも沢山ありました!
感覚過敏が酷く、下着もつけられなかったのですが…帽子をかぶったり、スニーカーを履けたり、手を繋いで体操を踊れたりとただただ驚くばかりです👟 息子が安心安全を感じリラックスした状態で楽しく刺激を入れていただいているので、様々な刺激がみずみずしく染み渡っているんだろうと思います🍃
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- ことばの発達に遅れを感じているご家庭🗣️
- 不器用さ/学習の遅れが気になっているご家庭✏️
- 早期療育の利用に迷っており、先ずは気軽に相談してみたい保護者様 🤝
- 病院での受診はハードルが高いと感じているご家庭 🏠
その他
一緒に働いてくれるスタッフさんも募集中!
明るくあたたかな雰囲気の職場で、子どもたちの成長を一緒に支えてくださる児童指導員・保育士さんを募集しています✨
1日の流れ
平日
- 1
随時来所/手洗いうがい/荷物の片づけ 🎒
- 2
宿題/おやつ 🍩
- 3
活動/個別支援 🏃♂️
- 4
17:00〜 送迎開始 🚗
サービス対象地域
送迎対象) 大利小学校 下大利小学校 大野小学校 春日南小学校 春日野小学校 太宰府支援学校 +校区内のエリア 対応エリア) 大野城市、福岡市南区、福岡市博多区、太宰府市、筑紫野市、春日市 保護者様送迎の方もたくさんいらっしゃいます!
営利法人
営業時間
- 平日
- 13:00~17:00
- 土曜日
- 9:00~16:00
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層小学1~4年生 (小学生は4年生までが対象です)
- 在籍児童の主な障害程度自閉症 ダウン症 ADHD
対応障害
- 知的障害
- 発達障害
在籍専門職
- 作業療法士(OT)
- 言語聴覚士(ST)
- 保育士
この施設の特徴
- 土曜営業
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象) 大利小学校 下大利小学校 大野小学校 春日南小学校 春日野小学校 太宰府支援学校 +校区内のエリア 対応エリア) 大野城市、福岡市南区、福岡市博多区、太宰府市、筑紫野市、春日市 保護者様送迎の方もたくさんいらっしゃいます!
地図・アクセス
〒8160955
福岡県大野城市上大利3丁目5-17
電車:JR鹿児島本線「水城」駅から徒歩7分、西鉄天神大牟田線「下大利」駅から徒歩12分 バス:西鉄バス「下大利一丁目」から徒歩7分
その他写真
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
大野城市近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
大野城市の他施設
福岡県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
福岡県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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