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個別支援特化型放課後等デイサービスウィズ・ユー堺石津川の写真 1
児童発達支援・療育空きなし送迎あり

個別支援特化型放課後等デイサービスウィズ・ユー堺石津川

〒5928333 大阪府堺市西区浜寺石津町西三丁3番3号 サンシャイン石津川202
南海 石津川駅 徒歩1分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

個別支援特化型放課後等デイサービスウィズ・ユー堺石津川について

ABAを活用した褒めて伸ばす自立支援

事業所の特色

「個別支援特化型」の放課後等デイサービス

ウィズ・ユー堺石津川は、株式会社NEXTSTAGEが運営する「個別支援特化型」の放課後等デイサービスです。事業所番号2756320269、所在地は堺市西区浜寺石津町西3-3-3 2Fです。サービス提供時間は平日・休日ともに10:00〜17:00、営業時間は9:30〜18:30で、送迎対応ありと案内されています。

挨拶や基本的なコミュニケーションを大切にした療育

ウィズ・ユー全体の方針として、挨拶・返事・お礼・謝罪といった日常生活の「基本」に重きを置き、一人ひとりのレベルに合わせて寄り添いながら療育を行っています。コミュニケーション能力の向上にも力を入れ、「褒める」「認める」ことを大切にしています。

土曜・祝日も営業、おやつ代無料の利用しやすさ

ウィズ・ユー共通の特徴として、日曜日と年末年始以外は毎日営業しており、土曜日やお盆期間も利用可能です。おやつ代は無料で多彩なおやつが用意されています。入退室をメールで知らせる連絡システムも導入されています。

「個別支援特化型」を掲げた教室

ウィズ・ユー堺石津川は施設名に「個別支援特化型」と掲げています。ウィズ・ユーの各教室はそれぞれ異なる特化型の名称を持っており、本教室は個別支援に特化した療育を提供する位置づけです。ただし具体的な個別支援の詳細内容は本文上では確認できません。

ボルダリングを全教室に設置

ウィズ・ユーでは施設紹介として「すべての教室に設置されています」とボルダリングが紹介されており、堺石津川教室にも設置されていると考えられます。子どもたちに人気の遊具として、体を動かす活動に活用されています。

ABA研修をはじめとした職員の専門性向上

ウィズ・ユー全体の取り組みとして、定期的なミーティングやABA研修をはじめ様々な研修を行い、職員の専門性向上に努めていると紹介されています。保育施設や教育現場など前職で培った専門知識を持つ職員が在籍しているとされています。

療育内容

多彩な療育プログラムと個別創作・作業活動

ウィズ・ユー共通の1日の流れとして、放課後や休業日に「多彩な療育プログラム」が組まれています。また「個別創作・作業活動」の時間も設けられており、学校の宿題に取り組む時間も確保されています。

外出イベントやクッキング、季節行事

ウィズ・ユー全体の取り組みとして、お花見・夏祭り・ハロウィン・クリスマス会など季節のイベントのほか、クッキングや工作、社会体験などの活動が紹介されています。積極的に外に出てさまざまな経験ができるよう活動しているとされています。

家族支援・地域連携・移行支援の取り組み

ウィズ・ユー共通のプログラムとして、保護者への育児・発達相談や福祉制度の情報提供を行う家族支援、保健・医療・教育等の関係機関と連携する地域連携、入園・入学等のライフステージに向けた移行支援が紹介されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 基本的な社会性やコミュニケーションを伸ばしたいご家庭挨拶・返事・お礼・謝罪など日常生活の基本を丁寧に身につける療育方針のため、集団生活に向けた社会性やコミュニケーション力を育てたいと考えている保護者の方に向いています。お子様のペースに合わせた個別支援を重視する施設です。
  • お仕事で忙しく平日以外も利用したい保護者の方土曜・祝日・お盆期間も営業しているため、平日だけでは利用が難しいご家庭にも対応しやすい環境です。送迎対応ありと案内されており、学校やご自宅への送迎についても相談が可能です。
  • 成功体験を通じて自信をつけてほしいと願うご家庭「褒める」「認める」を大切にし、できたことへの自信や喜びを育む療育を行っています。お子様が自然に学び身につけられるよう、楽しく分かりやすく根気よく接する方針のため、自己肯定感を高めたいと考えるご家庭に合いやすい施設です。

1日の流れ

平日の流れ(放課後〜17:00)

  1. 1

    ウィズ・ユー共通の案内として、放課後:学校へお迎え・学校の宿題

  2. 2

    14:00:多彩な療育プログラム

  3. 3

    15:30:おやつ

  4. 4

    16:00:終わりの会・掃除

  5. 5

    16:30:個別創作・作業活動

  6. 6

    17:00:ご自宅へお送り、という流れが紹介されています。

学校休業日の流れ(10:00〜17:00)

  1. 1

    10:00:ご自宅へお迎え・学校の宿題

  2. 2

    10:30:多彩な療育プログラム(外出イベント等)

  3. 3

    12:00:昼食

  4. 4

    13:00:多彩な療育プログラム

  5. 5

    15:30:おやつ

  6. 6

    16:00:終わりの会・掃除

  7. 7

    16:30:個別創作・作業活動

  8. 8

    17:00:ご自宅へお送り、と案内されています。

送迎は保護者の要望に応じて対応

  1. 1

    ウィズ・ユー共通の案内として「送迎は、ご利用者様・保護者様のご要望に応じて対応いたします」と記載されています。堺石津川教室の施設案内にも「送迎対応あり」と明記されています。

営業時間

平日
10:00 ~ 17:00
土曜日
10:00 ~ 17:00
祝日
10:00 ~ 17:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    6人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 理学療法士(PT)
  • 保育士
  • 臨床心理士・心理指導職員
  • 社会福祉士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

堺市全域

地図・アクセス

〒5928333 大阪府堺市西区浜寺石津町西三丁3番3号 サンシャイン石津川202
南海 石津川駅 徒歩1分

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個別支援特化型放課後等デイサービスウィズ・ユー堺石津川

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最寄り駅

  • 鳳駅まで徒歩12分
  • 津久野駅まで徒歩18分
  • 富木駅まで2km (車:約4分)
  • 浜寺公園駅まで2km (車:約4分)
  • 東羽衣駅まで2km (車:約4分)

近くの保育園・幼稚園

  • おおとりの森こども園まで徒歩7分
  • 鳳西こども園まで徒歩7分
  • コアラ園まで徒歩7分
  • ドリームこども園まで徒歩10分
  • サン子ども園分園 鳳東乳児園まで徒歩11分

近くの小学校

  • 堺市立鳳小学校まで徒歩10分
  • 堺市立鳳南小学校まで徒歩19分
  • 堺市立福泉上小学校まで2km (車:約3分)
  • 堺市立家原寺小学校まで2km (車:約3分)
  • 平岡小学校まで2km (車:約3分)

近くの中高校

  • 八洲学園高等学校 堺本校2号館(事務センター)まで徒歩15分
  • 八洲学園高等学校 堺本校(1号館)まで2km (車:約3分)
  • 清風南海中学校・高等学校まで4km (車:約8分)
  • 学校法人KTC学園 おおぞら高等学院 堺キャンパス/おおぞら高校まで5km (車:約9分)
  • N高等学校 堺東キャンパスまで5km (車:約9分)

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

堺市西区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

堺市西区の他施設

FAQ

堺市西区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

堺市西区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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