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はぴにこ
駅徒歩1分&ベテランスタッフ在籍!
〒595-0006 大阪府泉大津市東助松町1丁目1−2
北助松駅 徒歩1分
健診で言われた/園で指摘された/なんとなく気になる — どの段階でも相談していい時期です
- 受給者証や診断がなくても相談できます
- 見学しても、利用を決めなくて大丈夫です
- 「療育が必要かわからない」段階でも大丈夫です
利用までの流れ
- 1相談
- 2見学
- 3体験
- 4受給者証
- 5利用開始
最初の一歩は、相談です
空き状況
本日時点の空き状況
はぴにこについて
【キャリア20年以上!ベテランスタッフ多数在籍】🏆 【個別療育は毎日実施】宿題・オリジナルプリント✏️ 駅から徒歩1分&お預かり時間は柔軟にご対応🚉 【幅広い活動】菜園活動&PC・タブレット操作💻 【イベント充実】映画鑑賞会&土曜のお出かけ開催🎬
サービス対象地域
送迎範囲)片道30分圏内・要相談
民法法人(社団法人又は財団法人)
事業所の特色
個別療育を毎日実施!
小学生は宿題をメインに、支援学級に通うお子さまは保護者さまの要望を聞いたうえで支援内容を決定📝 30分程度の時間を確保しているため、座る練習から必要な場合でも十分な支援が可能🤝 半年に1回(夏・年末)取り組んできたプリントをまとめてお渡しします📚
【キャリア20年以上】ベテランスタッフ多数在籍!
学童指導員約20年、小学校介助員約30年、保育士約20年などのスタッフ10人以上が在籍👩🏫 小学校教員2~3人、保育士5人が教育現場での経験を活かした支援を実施🌟
駅から徒歩1分&お預かり時間は柔軟にご対応!
最寄り駅から徒歩1分の好立地で通いやすさ抜群🚶 朝の時間、帰りの時間に制限を設けず、保護者様のお仕事に合わせた利用が可能⏰
プログラム内容
保護者様のお声
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 個別療育・机上学習を重視したい方📝
- 経験豊富なスタッフによる支援を受けたい方👩🏫
- 保護者様の仕事に合わせて柔軟に利用したい方⏰
イベント・課外活動
【土曜開催!お出かけ】ビックバン/自然博物館/住吉大社
土曜日に月2回、ビッグバン(堺市)、和歌山県立自然博物館、大きな公園、住吉大社などへお出かけ🚗 子ども14人に対してスタッフ10人など、手厚い人員配置で安全に実施👨👩👧👦 お出かけを通じて社会のルールやマナーを学べます✨
【映画鑑賞会】100インチ画面で開催!
教室設置のプロジェクターで100インチの大画面での映画鑑賞を月1回程度開催🎬 子どもたちの意見を聞きながら作品を決め、映画館のような雰囲気を楽しみます🍿
【駄菓子屋でお買い物】店員さんとのやりとりも練習
2〜3か月に1回、保護者様と相談して値段の上限を決め、お願いされたものを買う練習を実施🛒 近くの駄菓子屋で自分の好きなお菓子を選んで買う体験も🍬 お金の使い方や店員さんとのやり取りなど、実生活で必要なスキルを習得できます✨
1日の流れ
平日
- 1
15:30〜来所・健康チェック 🚪
- 2
15:30~16:00 個別支援(宿題・オリジナルプリント学習) 📝
- 3
16:00~16:30 集団活動(サーキット・リトミックなど) 💪
- 4
16:30~ おやつ・自由時間 🍪
- 5
17:00~ 送迎・帰宅 🚗
学校が休みの日
- 1
10:00~ 来所 🚪
- 2
10:00~12:00 自由時間・活動 🎨
- 3
12:00~13:00 昼食 🍱
- 4
13:00~15:00 イベント(お出かけ・映画鑑賞など) 🎬
- 5
15:00~ 送迎・帰宅 🚗
発達の相談・見学のお申し込み(無料)
営業時間
- 平日
- 9:30~17:30
- 土曜日
- 9:30~17:30
- 日曜日
- 9:30~17:30
- 祝日
- 9:30~17:30
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層年長~小学校2年
- 在籍児童の主な障害程度軽度~中度中心 通常級・支援級の子中心
対応障害
- 知的障害
- 発達障害
在籍専門職
- 保育士
- 小学校教諭
この施設の特徴
- 日曜営業
- 土曜営業
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎範囲)片道30分圏内・要相談
地図・アクセス
〒595-0006 大阪府泉大津市東助松町1丁目1−2
北助松駅 徒歩1分
その他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
泉大津市の児童発達支援センター
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。