イクデン
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児童発達支援・療育送迎あり

早期療育専門ぱちぱち

個別ABAセラピーと集団療育を実施🧩

〒5770824 大阪府東大阪市大蓮東二丁目3番15号
近鉄大阪線 弥刀(みと)駅より徒歩3分

早期療育専門ぱちぱちについて

個別ABAセラピーと集団療育を実施🧩 集団の課題を個別で取り組む🔁 身辺自立や言葉などのスキル習得🌱 5領域の療育を展開している🧒 土日祝は休みで長く働ける体制🗓

事業所の特色

5領域療育

児童発達支援のガイドラインに沿って、5領域の療育を展開しています。言語・コミュニケーション、認知・行動、健康・生活、運動・感覚、人間関係・社会性の各領域で、目合わせやトイレトレーニングなどに取り組みます🧒

療育内容

個別ABAセラピーと集団療育

1日預かり型の児童発達支援で、認定ABAセラピストによる個別セラピーと集団療育を受けられます。集団で見えた課題に個別で取り組み、個別で身に付けた力を集団で発揮(般化)できます🔁

ABAの手法でスキルを伸ばす

エビデンスに基づいたABAの手法で、手指の使い方や言葉、身辺自立、コミュニケーションなどのスキルを身に付けます。強いこだわりや癇癪、他害などの困った行動を減らすことも目指します🧩

土日祝お休みをいただく理由

ライフステージが変わっても長く働ける働きやすさが離職防止につながり、チームワークと療育の質に直結すると考えています。土日祝は休みとし、家庭で過ごす時間を大切にしています🧑‍🏫

小さな出来事や些細な疑問も共有して話し合い、スタッフ全員が共通の認識のもとで療育をつくります。保育士、幼稚園教諭、社会福祉士、児童指導員が在籍しています🧑‍🏫

サービス対象地域

送迎についてはお電話にてお問い合わせ下さい。

営利法人

営業時間

平日
10:00 ~ 17:00
土曜日
10:00 ~ 17:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    未就学児
  • 在籍児童の主な障害程度
    発達障害、知的障害、身体障害
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 身体障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 社会福祉士
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • TEACCH
  • 音楽療法
  • 作業療法
  • 言語療法
  • 遊戯療法
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

送迎についてはお電話にてお問い合わせ下さい。

地図・アクセス

〒5770824 大阪府東大阪市大蓮東二丁目3番15号
近鉄大阪線 弥刀(みと)駅より徒歩3分

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最寄り駅

  • 弥刀駅まで徒歩6分
  • 久宝寺口駅まで2km (車:約3分)
  • 長瀬駅まで2km (車:約3分)
  • 衣摺加美北駅まで2km (車:約3分)
  • JR長瀬駅まで2km (車:約4分)

近くの小学校

  • 東大阪市立長瀬東小学校まで徒歩6分
  • 東大阪市立弥刀小学校まで徒歩13分
  • 東大阪市立長瀬南小学校まで徒歩18分
  • 東大阪市立弥刀東小学校まで徒歩18分
  • 東大阪市立長瀬北小学校まで徒歩20分

近くの中高校

  • 個別指導塾スタンダード 長瀬駅前教室まで2km (車:約3分)
  • 大阪府立八尾高等学校まで3km (車:約5分)
  • 大阪府立大阪わかば高等学校(単位制)まで3km (車:約5分)
  • 大阪府立布施高等学校まで3km (車:約6分)
  • 樟蔭中学校・高等学校まで3km (車:約6分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

    この施設の掲載情報

    公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

    • 施設の紹介文掲載あり
    • 営業時間掲載あり
    • 送迎の有無掲載あり
    • 送迎エリア掲載あり
    • 空き状況施設から情報提供がありません。
    • 写真施設から情報提供がありません。
    • プログラム掲載あり

    掲載すると、こんなメリットがあります

    検索結果に表示されやすくなる

    送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

    閲覧数・お問い合わせが増える

    多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

    施設の魅力をしっかり伝えられる

    写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

    今なら無料で掲載相談ができます!

    あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

    掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
    • 掲載無料
    • 30秒で完了
    • しつこい連絡なし

    「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

    掲載に関する修正・削除依頼フォーム
    Flow

    利用までの流れ

    1. STEP 1

      お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

      まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

    2. STEP 2

      受給者証の申請・取得

      施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

    3. STEP 3

      障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

      施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

    4. STEP 4

      利用したい施設を探す。

      自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

    5. STEP 5

      施設の見学・体験を行う

      施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

    6. STEP 6

      利用する事業所と契約し、利用開始

      事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

    近くの重心施設

    東大阪市の他施設

    FAQ

    東大阪市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

    児童発達支援・療育施設とは?

    児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

    東大阪市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

    2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

    児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

    児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

    受給者証とはなんですか?

    受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

    まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

    まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

    まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

    はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

    利用日数の制限はありますか?

    利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

    サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

    必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

    複数の事業所を併用して利用できますか?

    はい、併用して利用することが可能です。

    専門医監修

    見学時のチェックポイント

    • 複数の事業所を見学することが大切
    • 子どもが安心できる雰囲気か
    • 活動やルールがわかりやすいか
    • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
    • 音や光などが刺激的すぎないか
    • 静かに過ごせるスペースがあるか
    • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
    • 職員が穏やかに寄り添っているか
    黒川 駿哉 先生
    黒川 駿哉 先生
    医学博士・精神科専門医

    2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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