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ほほえみの街児童デイサービスチャオポポロ (popolo)の写真 1
放課後等デイサービス空きなし送迎あり

ほほえみの街児童デイサービスチャオポポロ (popolo)

〒4520841 愛知県名古屋市西区城西町27番地
電車:地下鉄鶴舞線「上小田井」駅から徒歩25分 市バス:栄11、小田12、「浮野町」バス停から徒歩2分 車:国道302号線「中沼町」交差点を北へ、「浮野町」交差点を東へ30m

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

事業所の特色

小1~高3の障がいのあるお子様が通える放課後等デイサービス

ほほえみの街児童デイサービスチャオpopoloは、株式会社クレモナが運営する放課後等デイサービスです。法人全体として、7歳~18歳(小学1年生から高校3年生)の知的・身体・発達障がいのあるお子様を対象に、障がいの症状に合わせた個別の支援計画を立て、生活能力の向上に必要な支援を行っています。

家庭的な雰囲気の中で自立につながる支援を目指す

法人共通の方針として、家庭的な雰囲気の中で一人ひとりの個性を温かく見守りながら、お友達とともに笑顔と楽しみを増やしていけるよう努めています。様々な活動や人とのふれあいを通してできることを少しずつ広げ、将来の自立に向けた「生活力」を身につけることを目指しています。

送迎あり・おやつ提供・学校休業日は昼食も提供

法人の放課後等デイサービス共通の案内として、行き帰りとも送迎を行い保護者の負担を軽減すること、おやつを毎日提供すること、学校休業日は昼食を提供することが記載されています。支援エリアは名古屋市(西区・北区・東区・中村区・中区)・稲沢市・清須市・あま市です。

曜日ごとに異なる多彩な活動プログラム

法人の放課後等デイサービス全体の特色として、曜日ごとに料理・あそび&まなび・プール/運動・お買い物・創作と異なる活動が設定されており、季節にはBBQやいちご狩りなど特別な行事も取り入れています。お子様が自分でスケジュールを立てて実行することで自主性を育てる取り組みも行っています。

SST活動とことば音楽療法を組み合わせた支援

社会性を育むSST活動と、言葉の発達を促すことば音楽療法(堀田メソッド)の両方を放課後等デイサービスのプログラム内で実施していることが特色として挙げられます。遊びを通じた支援を重視し、コミュニケーション能力と言語発達の両面からアプローチしています。

療育内容

曜日ごとのデイリープログラム(料理・運動・創作など)

法人の放課後等デイサービス共通のプログラムとして、月曜日は料理活動(おやつ作り)、火曜日はあそび&まなび活動、水曜日はプール活動または運動・レクレーション活動、木曜日はお買い物活動(近くのコンビニで自分でおやつを選んで購入)、金曜日は創作・工作活動、土曜日は昼食の料理活動が紹介されています。

SST活動で社会性やコミュニケーション力を育成

SST(ソーシャルスキル・トレーニング)では、社会で必要なコミュニケーション能力や生活スキルを遊びを通して身につけます。小学生グループと中・高校生グループに分かれ、話し合いのコツや報告するコツをみんなで確かめ合います。小学生グループはゲームと劇で友達とのコミュニケーションのコツを楽しく学びます。

ことば音楽療法(堀田メソッド)を放デイプログラム内で実施

ことば音楽療法は、わらべうたにみられるラ・ソ・ミの音をベースに音に乗せて言葉の取得と発達を促す療法です。3~5チームに分かれ少人数で実施し、母音や発語を音楽にのせて引き出しながら遊びます。小学校から中学生までの様々な文法を使った言葉の使い方の習得にも働きかけています。放課後等デイサービスのプログラム内で行われています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 生活習慣やコミュニケーション力を伸ばしたいお子様に日常生活における基本的な生活習慣を身につけたい、集団での関わりを学びたいお子様に向いています。個々の持っている力を伸ばすことを大切にしており、お子様一人ひとりのペースに合わせた支援計画が立てられます。
  • 放課後や休日の居場所を探している保護者の方に放課後や学校休業日の居場所づくりを行う施設として、送迎対応もあるため、お子様の放課後の過ごし方に悩んでいる保護者の方に適しています。生活・福祉制度等への相談や助言、他機関との連携も行い、地域で生活しやすい環境づくりを支援しています。
  • 遊びを通じて楽しみながら成長してほしいご家庭に法人共通の支援方針として、お子様にとって魅力的な「遊び」のプログラムを毎日行い、料理・運動・お買い物・創作活動など多彩な活動を通じて楽しみながら生活力を身につけることを目指しています。季節の行事も取り入れています。

1日の流れ

平日(月~金)の1日の流れ

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    法人の児童デイサービスチャオ共通の案内として、~14:30に自宅までお迎え・施設到着、14:45~15:00はじまりの会(あいさつ・予定確認)、15:00~15:30学習支援、16:00~16:30あそびの時間、16:30~17:00デイリープログラム、17:00~おわりの会(お掃除・帰宅準備)、17:30~自宅まで送迎という流れです。

土曜日・学校休日の1日の流れ

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    法人の児童デイサービスチャオ共通の案内として、~10:00に自宅までお迎え・施設到着、10:00~10:45お料理の時間(みんなで料理作り)、12:00~13:00昼食、13:00~15:30デイリープログラム、15:30~16:00おわりの会(お掃除・帰宅準備)、16:00~自宅まで送迎という流れです。

お子様の学年に応じて時間は前後します

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    低学年・中学年・高学年で予定の時間は前後するとされています。また、自分でスケジュールを立てられるお子様もおり、自分で計画を立て実行することで自主性を育てる取り組みが行われています。

営業時間

平日
不明
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    350人

在籍専門職

  • 保育士

この施設の特徴

  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営

地図・アクセス

〒4520841 愛知県名古屋市西区城西町27番地
電車:地下鉄鶴舞線「上小田井」駅から徒歩25分 市バス:栄11、小田12、「浮野町」バス停から徒歩2分 車:国道302号線「中沼町」交差点を北へ、「浮野町」交差点を東へ30m

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ほほえみの街児童デイサービスチャオポポロ (popolo)

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評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

名古屋市西区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

名古屋市西区の他施設

FAQ

愛知県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

愛知県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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