ぼうけん島
〒8160844
福岡県春日市上白水6-16
新幹線 博多南駅から徒歩10分
ぼうけん島について
一人ひとりの課題に合わせた個別・集団療育を通じ、SSTや運動、ビジョントレーニングなど多彩なプログラムで子供たちの自信を育んでいます✨ 休日には戸外活動も積極的に行い、専門資格を持つスタッフが定例会や研修を通じて常にサービスの向上に努めています向上に努めています🤝 体を動かす活動や外出プログラムを充実させ、社会スキルや集団行動のルールを楽しく学べる環境を提供しています🚀
事業所の特色
放課後等デイサービス「ぼうけん島」の概要
ぼうけん島は、株式会社エスオーエヌが運営する放課後等デイサービスです。福岡県春日市下白水南6丁目6-108・110に所在しています。「生活する力」「学ぶ力」「社会性」「コミュニケーション力」を身につけていくことを目指し、発達障害など様々な障害を持つお子さんへの療育支援を行っています。
経験豊富な専門スタッフによる支援体制
法人全体の支援体制として、児童発達支援管理責任者、言語聴覚士、作業療法士、保育士、児童指導員といった専門スタッフが在籍していることが紹介されています。教育機関と連携しながら、お子さんの特性に応じた必要なトレーニングを行う方針です。
生活スキルや運動・言語等の療育を提供
法人共通の支援内容として、生活スキル、運動、認知、言語等について、楽しく活動を通して働きかけていくことが説明されています。個人の障害特性により支援内容は様々で、社会自立やより制約の少ない生活ができるよう支援する方針です。
言語聴覚士・作業療法士を含む専門職体制
法人全体の特色として、児童発達支援管理責任者に加え、言語聴覚士や作業療法士といったリハビリ専門職が在籍していることが紹介されています。保育士・児童指導員と合わせた多職種による支援体制が特徴です。ただし、ぼうけん島固有の配置状況は本文上確認できません。
療育内容
サービス対象地域
小中学校への迎え・自宅への送り可能。要相談。
在籍児童
- 在籍児童の年齢層小学生・中学生
- 在籍児童の主な障害程度満遍なく
対応障害
- 知的障害
- 身体障害
- 発達障害
在籍専門職
- 保育士
- 幼稚園教諭
- 作業療法士(OT)
- 言語聴覚士(ST)
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
小中学校への迎え・自宅への送り可能。要相談。
地図・アクセス
〒8160844
福岡県春日市上白水6-16
新幹線 博多南駅から徒歩10分
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
春日市近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
春日市の他施設
福岡県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
福岡県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
関連リンク
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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