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放課後等デイサービス空きなし送迎あり

リーフ児玉

〒3670225 埼玉県本庄市児玉町飯倉309−1
JR八高線児玉駅から車で8分 国道462号線沿い

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

リーフ児玉について

・保育士・児童指導員が在籍 ・一人一人に合わせた個別支援 ・収穫体験や自然の中での散歩 ・清掃活動や高齢者福祉施設の訪問

事業所の特色

本庄市郊外の自然豊かな環境で個別支援を重視

放課後等デイサービスリーフ児玉は、本庄市郊外ののどかな場所に2019年4月に開所した施設です。自然の多い落ち着いた環境で、児童一人一人に合わせた個別支援に重点を置き、顔と顔とを向き合わせた療育を実践しています。対象は小学1年生から高校3年生で、定員は10名です。

送迎ありで学校からご自宅まで対応

営業時間は月曜日から金曜日の放課後13:00〜18:00、土曜日・夏休み等の学校休業日は9:30〜17:30です。送迎があり、学校→リーフ児玉→ご自宅まで送迎が行われます。主な対象地域は本庄市、神川町、上里町、美里町、群馬県藤岡市です。JR八高線児玉駅より車で7分の立地で駐車場もあります。

保育士・児童指導員を含むスタッフ体制

スタッフは児童発達支援管理責任者・管理者1名、保育士3名、児童指導員2名の体制です(R8.1~)。法人の理念として、子ども達の想い・保護者の想いを大切にし、安心して生活できる手助けを行う心強い支援者の姿を追求するとしています。

郊外の自然環境を活かした体験型の療育

作物の収穫体験や自然の中での散歩、花いっぱい運動など、本庄市郊外の自然豊かな立地を活かした体験型の活動が特徴です。「郊外の放課後等デイならではの体験ができます」としています。

定員10名の小規模環境で個別支援を重視

定員10名の小規模な施設で、児童一人一人に合わせた個別支援に重点を置いています。「顔と顔とを向き合わせた療育」を掲げており、一人ひとりに丁寧に向き合う姿勢が示されています。

地域交流活動を通じた社会参加の機会

清掃活動、高齢者福祉施設訪問、地域住民との交流といった地域交流活動がプログラムに含まれています。施設内の活動にとどまらず、地域社会とのつながりを通じた社会参加の機会が設けられている点が特色です。

療育内容

学習支援・基本動作支援・SSTなど多彩なプログラム

学習支援(宿題、個別学習、読み聞かせ、音読)、基本動作支援(トイレ、衣服の着脱、歯磨き、手洗い、テーブルマナー等)、ソーシャルスキルトレーニング(ロールプレイング、絵カード、子ども銀行券遊び、買い物練習)が用意されています。

運動療育・創作活動・音楽活動で多面的に支援

運動療育(バランスボール、マット運動、ダンス、体操、散歩等)、創作活動(紙粘土、パズル、ビーズ遊び、ぬり絵等)、音楽活動(リトミック、ピアノ、楽器遊び等)が行われています。タブレットや音楽ソフトを使ったデジタル療育もあります。

農業体験・地域交流活動など郊外ならではの活動

農業体験として収穫体験や花いっぱい運動が行われています。また地域交流活動として清掃活動、高齢者福祉施設訪問、地域住民との交流があり、郊外の放課後等デイサービスならではの体験が特徴です。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 自然体験やのびのびとした環境を求めるご家庭に作物の収穫体験や自然の中での散歩など、郊外ならではの体験ができるため、自然豊かな環境でのびのびと過ごさせたいと考える保護者の方に向いています。落ち着いた環境での療育を希望されるご家庭にも適しています。
  • 一人一人に合わせた個別支援を求めるお子さまに定員10名の小規模な環境で、児童一人一人に合わせた個別支援に重点を置いています。学習支援や基本動作支援、SSTなど多様なプログラムがあるため、生活スキルや学習面、社会性の向上を目指すお子さまに対応できる内容となっています。
  • 将来の自立や就労に向けた支援を考えるご家庭に将来の就労に向けた自立支援やSST(ソーシャルスキルトレーニング)として、買い物練習やロールプレイングなどが用意されています。社会性や生活自立に向けた力を育てたいと考えるご家庭のニーズに応える内容です。

営業時間

平日
13:30 ~ 17:30
土曜日
10:00 ~ 17:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    小学生〜高校生
  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    発達障害、知的障害、身体障害
  • 昨年度利用者数
    14人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 身体障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 音楽療法
  • 預かり支援
  • ABA
  • 感覚統合療法
  • 運動療育
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

本庄市、上里町、神川町、美里町、群馬県藤岡市

地図・アクセス

〒3670225 埼玉県本庄市児玉町飯倉309−1
JR八高線児玉駅から車で8分 国道462号線沿い

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務17%
  • 1〜3年 勤務33%
  • 3〜5年 勤務17%
  • 5〜10年 勤務17%
  • 10年以上 勤務17%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

近くの重心施設

本庄市の他施設

FAQ

埼玉県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

埼玉県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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