イクデン
児童支援事業所Neoの写真 1
放課後等デイサービス空きなし送迎あり

児童支援事業所Neo

〒0300947 青森県青森市浜館四丁目11-9

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

児童支援事業所Neoについて

・学年別にプログラムを分けた支援 ・低学年は生活スキル訓練や読み聞かせ ・高学年・中学生向けの自己決定支援 ・保育所等訪問支援も行う

事業所の特色

児童発達支援と放課後等デイサービスを提供する事業所

児童支援事業所Neoは、青森市浜館にある児童発達支援・放課後等デイサービス・保育所等訪問支援を行う事業所です。放課後等デイサービスでは、低学年・特別支援学校の児童と、高学年・中学生で活動内容を分けて支援を行っています。

平日利用で土日祝は休業

営業時間は9:00〜17:30で、放課後等デイサービスの提供時間は月〜金の下校後〜17:00です。送迎利用の場合は16:30出発となります。学休日利用は11:30〜16:00です。休業日は土曜・日曜・祝日・お盆・年末年始です。

公共交通機関・自家用車でのアクセスが可能

市営バス浜館5丁目から徒歩5分、青い森鉄道東青森駅から徒歩15分の立地です。自家用車の方は駐車場が利用できます。

学年別にプログラムを分けた支援体制

Neoの放課後等デイサービスは「低学年・特別支援学校」と「高学年・中学生」で活動内容を明確に分けています。低学年では生活スキル訓練や読み聞かせ、高学年・中学生では1対1指導・自己決定支援・ストレスマネジメント等、年齢に応じた支援が特徴です。

保育所等訪問支援も実施(Neoのみ)

Neoでは保育所等訪問支援も行っており、学校からの緊急依頼によっては時間調整が可能です。放課後等デイサービスに加え、訪問支援も利用できる点が特徴です。

療育内容

低学年・特別支援学校向けの活動内容

来所後の日課指導に始まり、はじまりの会、生活スキル訓練、学習、読み聞かせ・ペープサート、自立課題、おやつ、課題、自由遊び、おわりの会と続きます。生活面と学習面の両方をバランスよく支援する構成です。

高学年・中学生向けの活動内容

宿題・学習、1対1指導、自己決定支援、コミュニケーション、自己覚知支援、ストレスマネジメント等、自立課題、当番活動、小集団活動が含まれています。社会性や自己理解を深める内容が充実しています。

長期休暇時はプログラムが変更

長期休暇時は活動プログラムが変更となります。学休日利用の提供時間は11:30〜16:00です。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 学年や発達段階に応じた支援を求める方にNeoの放課後等デイサービスは低学年・特別支援学校向けと高学年・中学生向けでプログラムが分かれています。お子さまの年齢や発達段階に合った支援を受けたい保護者の方に向いています。
  • 生活スキルや学習支援を重視したい方に低学年向けでは生活スキル訓練や学習、読み聞かせなどが含まれ、高学年・中学生向けでは宿題・学習に加え、1対1指導やコミュニケーション、ストレスマネジメント等の支援が行われています。日常生活力や社会性の向上を目指す方に適しています。
  • 送迎を利用したい方にも対応放課後等デイサービスでは送迎利用が可能で、16:30出発です。送迎を利用して通所したいご家庭にも対応しています。

1日の流れ

低学年・特別支援学校の1日の流れ

  1. 1

    順次来所・お迎え

  2. 2

    日課指導

  3. 3

    はじまりの会

  4. 4

    生活スキル訓練

  5. 5

    学習

  6. 6

    読み聞かせ・ペープサート

  7. 7

    自立課題

  8. 8

    おやつ

  9. 9

    課題

  10. 10

    自由遊び

  11. 11

    おわりの会

  12. 12

    送迎・帰宅、という流れで活動が進みます。

高学年・中学生の1日の流れ

  1. 1

    順次来所・お迎え

  2. 2

    日課

  3. 3

    宿題・学習

  4. 4

    1対1指導

  5. 5

    自己決定支援

  6. 6

    コミュニケーション

  7. 7

    自己覚知支援

  8. 8

    ストレスマネジメント等

  9. 9

    自立課題

  10. 10

    当番活動

  11. 11

    小集団活動

  12. 12

    送迎・帰宅、という流れです。

営業時間

平日
14:30 ~ 17:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    小4~高等部
  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    90人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士

この施設の特徴

  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営

療育プログラム・活動内容

プログラムの情報はまだ施設から掲載されていません。

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

青森市

地図・アクセス

〒0300947 青森県青森市浜館四丁目11-9

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務38%
  • 1〜3年 勤務13%
  • 10年以上 勤務25%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム施設から情報提供がありません。

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

青森市の他施設

FAQ

青森県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

青森県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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